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俺の俺による俺のための!  作者: 筈佳 椎名
第一期 俺 の
10/21

10 政治を語る俺かっこいい!

とうとう毎日更新が途絶えたっ!!

いいもん!今日2回更新するもん!!

ついにこのエッセイも第十話となりましたね。


俺はだいたい10話を越えると執筆意欲に

大ブレーキがかかることが多いので、

このエッセイはそうならないようにしたいです。


先日、

エイノさん著の「東日本大震災を乗り越えて」を

読みました。改めて被災者の思いを痛感しました。


そこで俺は考えたんですけど、

あの震災から3年がたとうとしてる今でも、

国は復興活動に本腰を入れてないように思います。


それはまあ色々な理由もあるとは思いますが、

俺が第一に浮かんだ理由は不景気による金の問題です。


アベノミクスとやらのおかげで

徐々に回復してきてはいます。

それでも復興活動をしつつ、

国もまわさなければいけないとなると、

明らかに足りません。

そして俺は一つ思いました。


政治家(こいつら)バカじゃねえの?』と。


皆さんは政治家に対してこう思ったことはありませんか?


『こんなに政治家要らないんじゃねえの?』

それな!←


百何十人もいないと物事は決められないのか?

お前ら最終的に多数決じゃねえか。


「政治家を切る」

一番シンプルかつ効果的な方法です。

あんな親父達に月何百万と払うのはどうかしてる。

「貧富をなくした平和な日本」などを掲げる政治家も、

豪邸で高級な料理を食べて暮らしてるんですよ?


そんな奴等の言葉には、力がないに決まってる。


切るまでしなくても、

最低限裕福に暮らしていける金で充分じゃないですか。


政治家が軽井沢辺りにつくる

豪華な別荘一つの金で、

何世帯の被災者様の家がつくれるのか。




結論:

金目当ての覚悟のない政治家共よ、

半端な覚悟で政治を語るな(激おこぷんぷん丸)


今回は短めでしたね。

熱くなりすぎたことはお詫び申し上げます。


バーイ)ノシ


ちなみに前書きがフラグにならないか心配です………

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