10 政治を語る俺かっこいい!
とうとう毎日更新が途絶えたっ!!
いいもん!今日2回更新するもん!!
ついにこのエッセイも第十話となりましたね。
俺はだいたい10話を越えると執筆意欲に
大ブレーキがかかることが多いので、
このエッセイはそうならないようにしたいです。
先日、
エイノさん著の「東日本大震災を乗り越えて」を
読みました。改めて被災者の思いを痛感しました。
そこで俺は考えたんですけど、
あの震災から3年がたとうとしてる今でも、
国は復興活動に本腰を入れてないように思います。
それはまあ色々な理由もあるとは思いますが、
俺が第一に浮かんだ理由は不景気による金の問題です。
アベノミクスとやらのおかげで
徐々に回復してきてはいます。
それでも復興活動をしつつ、
国もまわさなければいけないとなると、
明らかに足りません。
そして俺は一つ思いました。
『政治家バカじゃねえの?』と。
皆さんは政治家に対してこう思ったことはありませんか?
『こんなに政治家要らないんじゃねえの?』
それな!←
百何十人もいないと物事は決められないのか?
お前ら最終的に多数決じゃねえか。
「政治家を切る」
一番シンプルかつ効果的な方法です。
あんな親父達に月何百万と払うのはどうかしてる。
「貧富をなくした平和な日本」などを掲げる政治家も、
豪邸で高級な料理を食べて暮らしてるんですよ?
そんな奴等の言葉には、力がないに決まってる。
切るまでしなくても、
最低限裕福に暮らしていける金で充分じゃないですか。
政治家が軽井沢辺りにつくる
豪華な別荘一つの金で、
何世帯の被災者様の家がつくれるのか。
結論:
金目当ての覚悟のない政治家共よ、
半端な覚悟で政治を語るな(激おこぷんぷん丸)
今回は短めでしたね。
熱くなりすぎたことはお詫び申し上げます。
バーイ)ノシ
ちなみに前書きがフラグにならないか心配です………




