始めてのキス
今日はセンター試験だ知識もばっちりだし、睡眠もたっぷり取った 忘れ物も無い。
3バカが俺の家を待ち合わせにすると言ってたので待ってる所だ
美鈴「 ベル本当大丈夫? 」
ベル「 大丈夫だ いる物全て異空間の中だ 」
美鈴「 ぶぅー 忘れてる! ちゅっ いい成績が出るおまじない 」(⌒∇⌒)
ベル「 美鈴!愛してる! 」
俺はたまらず濃厚なキスをする。
美鈴は腰が抜けて立てないみたいだから、腰を支えてあげる
試験前だと言うのに興奮してたまらない
美鈴「 ベル君のばか/// 」テテテテテ
恥ずかしがって違う部屋に行ってしまった。
顔がにやけてしまう うへへへへw
敏行「 お熱い事で 」ニヤニヤ
紘一 「 俺にはかなわんな 」ニヤニヤ
義広 「 アホな事言ってないで行くぞ 」( ー`дー´)キリッ
ベル「 お前達見てたのかあああああああああああああああ くそがああああ/// 」
アホな事を言い合いながら試験に受けに行く
精神はリラックス状態だ、こんな気の置ける仲間と一緒なら何処でも行ける
結果から言うと楽勝だった! 皆の顔も大丈夫だと安心してる顔だ。
紘一「 なぁなぁ 海の準備はいつするんだ? 」
ベル「 佐々木さんが全部してくれるそうだから、何もしなくていいそうだ 」
義広「 佐々木さんって、ベルのマネージャーだろ? 凄いな 」
敏行「 で、いつ行けるんだ? 」
ベル「 夏休みに入って5日後に俺の家に集合だとさ
それとさ、皆遊びに行くのにお小遣い欲しいだろ? 」
3人「「「 うん!欲しい! 」」」
ベル「 それでな、夏休み入って4日間は神の本のお仕事しないか? 」
3人「「「 やる!やらせてください!! 」」」
ベル「 ならどれをするか家に帰ったら見てみよう
それと一回 仕事仲間として、じっちゃんに紹介しようかと思って 」
3人「「「 じっちゃん? 」」」
ベル「 会ってからのお楽しみにね? 」ニヤリ




