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出会った

短いです

クソです

まとまりが有りません


笄と別れた僕は、特に寄り道する事も無く我が家に帰った。

ウチは、一般の家庭とは少し違って母親が病死、父親がサウジアラビアに単身赴任している、作者が怠けて前回の登場人物紹介でも出たが僕は一人暮らしだ。家に帰ると孤独が待っている………なんて事は無く、案外そうでも無かった。 だって楽しいもん。今日もまた、何をするかな 笄の言う通りたまにはゲームもするかな。僕はそんなことを考えながら家の鍵を開けようとしたときだった

「やっとお帰りなされたのですね!!ご主人様!!」

一人の少女が庭の方(庭と言っても小さくク●●んの野●家の庭の3分の1位、え、分からない?じゃスク●●●イズの●くんの人間としての器の大きさの40倍位の大きさ)から現れた。

「え?……………あ、あのぅ……どちら様ですか?」

僕の問いに少女はこう言った

「あなた様の犬です!!!!ご主人様!!」

「!?」





こうして僕と平和な人生は目の前の少女によってどんどん脅かされていくのだった。

最近『ひぐらしのなく頃に』にハマりまくってます!


そんなことより

誰か読んでますか?コレ!?もうなんでもいいからなんか書いて下さい、悪口でも、グチでも構いません

でも出来るだけやめて下さい


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