現実世界で色々あって全然本編書けないでいたらいつの間にか小説の世界で1週間が過ぎたけど気にしない気にしない…
遅くなってすみませんでした。
今回はホント何て事の無い話です
まぁタイトルの通りなんやかんやで北井さんが居候になり1週間が過ぎた…
ホント大変だった、
笄には「うらやましいぞコノヤロー」といわれのない非難を浴び
北井さんは毎日毎日自分の人権を捨てきった要求をしてくるし…
作者は親にとある事情で怒られてマンガ、ゲーム、小説、その他もろもろを捨てられかけたし(執行猶予中)
とにかく、散々だった
え?僕は今何してるって?
僕は今、珍しく北井さんが静かなので(嫌な予感アリ)因数分解の復習をしています
ヴヴヴヴヴヴ
何だ、この音?
謎の音はどんどん近ずいてくる
「……………………嫌な予感」
ガチャ
「失礼します!ご主人様!」
嫌な予感的中…北井さんが入って来た
何か局部に振動する物を入れて…
「ハイ、ダウトォォォォォォ!!!!何、射れてんですか!?いや言わないで下さい…………危なっかしいんで」
「そうですか(しゅん)」
何ガッカリしてんだこの恥女
「…………それで、何かご用ですか?北井さん」
「ああ、ハイ!それが今日、金物屋さんがセールなんです、ご一緒にショッピングにでも」
「金物屋?………………因みにその金物屋で北井さんは何を買うつもりなんですか?」
「それは勿論バ●ブとか●ーターとか」
「はいっストップ!そんな危ない金物屋絶対行きませんからね!」
「…………じゃあ、ご一緒にドラッグストアなんかを」
「お断りです!」
「………………では洋服屋に生きましょう、最近のファッションに乗り遅れてはいけませんよ」
「なるほど…確かに流行にはついてかないと…ですね」
「ですよね!!では行きましょう!!」
「だが断る!!」
「(ガーーーン)」
どうせ、あっち系のファッションでしょう、ついていきたくも無い
「……お預けもまた…(小言)」
「聞こえてますよ」
僕はとりあえず北井さんを部屋から追い出し、勉強に集中する事に…
ちゃんちゃかちゃかちゃか♪ちゃんちゃん♪ちゃんちゃかちゃかちゃか♪ちゃんちゃん♪
メールだ…………
因みに今の着メロは知る人ぞ知る有名番組の音楽とは全く関係ない…伝統的な娯楽番組なんて関係ありませんよ
送り主は笄だった、内容は↓
件名 今暇か?
本文
俺これから渋谷辺りに行こうと思うんだが、暇だったら一緒にどうだ?
ナンパしようぜ!ナンパ!
(^з^)来れたら30分後位に駅集合な☆
あの万年●口め…………
笄は顔は良いのでナンパ自体の成功率は高いがガッツキ系なので大体すぐに別れる事になる
そんなんだったら始めからナンパなんてやらなきゃいいのに…別れる度に慰める僕の身にもなれ……
僕は谷ぐ…………笄の誘いのメールは無視する事にした
当然の処置だ
チャーチャ♪チャッチャラ♪チャーチャーチャチャチャチャーチャーチャチャーチャチャ♪チャララチャーチャーチャーチャチャーチャーチャラ♪
着メロだ…………電話の……ていうか作者ぁ
いくらド●ゴン●ールZ主題歌イメージしても字数考えたらどうだ
もうメチャクチャじゃないか……
ま、それはいいとして
ピッ
「もしもし、誰ですか?」
『赤松!!
助けてくれーー!!
ブッ
ツー ツー』
切れた…………
誰?
あー書くこと無ぇ
笄「だったら後書き設けるなよ」
土とか食べちゃおっかな
笄「勝手にしろ!」
……………………………………ツッコメよ




