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起きたら異世界  作者: 高村裕
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エピローグ2

 集中しよう、もう直ぐテストだ。そして今回こそ一位に返り咲こう。嗚呼、戦国時代って覚える事多くて

嫌いだな。今勉強している山崎の戦とか、中国大返しとか天王山とか。ちょっと待って、考え事し過ぎた。敗走中の明智光秀は農民に・・・・・・。

「スースースースー。」

「珍しいな、あいつが寝るなんて。」 周りがざわめく。しかし、数秒後には周りも眠りにつくのであった。



その頃、先生は、

「おい、何みんなで寝てんだ。エアコン修理のかたまで。首謀者はだれだ?からかっているのか?おい?」

「え、みんな何処だ?」「やばいかも。」


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