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二十一歌目、霜

 寒き朝


 ざくざくと踏む


 霜柱


 震え上がりて


 手を擦り合わす


 ☆さむきあさ


 ざくざくとふむ


 しもばしら


 ふるえあがりて


 てをすりあわす


 こんにちは。今日も寒いです。

 もう、霜が降りる季節の真っ最中ですね。

 外に出ると手足が痺れそうになるくらいには空気が冷たく感じます。

 冬の風物詩と言ったら、真っ先に浮かぶのはスキーやスノボードでしょうか。私はどちらも苦手ですがね。

 そもそも、運動音痴なもんで(^_^;)

 学年時代、運動会や体育大会の際は憂鬱だったのを覚えています。お恥ずかしい限りですが。


 それでは失礼します。

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