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超能力者ですがなにか?  作者: ハウル
1/2

悪夢の始まり

この作品は趣味で書いているいるものです

あまり期待はしないでください

スナック感覚的な感じで見てもらえると嬉しいです

「はぁはぁ嫌だ死にたくたい頼むやめてくれ

俺には家族が」

次の瞬間男の右腕はなくなった

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ俺の右腕がぁぁぁぁぁ」

「簡単に死ねると思うなよ今まで俺にやった痛みに比べればたいしたことない


「嫌だ死にたくない頼む許してく」

グチャという音が響き渡った


一年前

ある日俺佐藤たくみは高校一年生春超能力に目覚めただがこれが悪夢の始まりだったその情報入手した科学者に捕まり俺は一年間

実験をされ続けられた


「ああああああ頼むもうやめてくれ」


「周波数を上げろ」


「わかりました」


「ああああああああああ」


もう嫌だなぜ俺がこんなめに合わないといけないんだ

憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い

憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い


スキルLv、憤怒を獲得しました


は?どういうことだ?


「時間だ部屋から出ろ」


「。、、、、」


「おい聞いてんのか?こっちだって暇じゃないんだよささっと部屋らからグハ」


「テメェふざけんなよモルモットの癖に調子乗ってんじゃねぇよ」


次の瞬間男の首はグチャという音を立て死んだ


ブーーブーー

「脱走者は速やかに処分せよ」

警報は研究所全体に響き渡った




文字の間違いなどがあったらよろしくお願いします

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