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武器も楽しい
目お久しぶりです
本当にごめんなさい
これから頑張ります
短くてごめんなさい
双剣を背に持ち、刀を左腰に下げ俺は魔物の大群に向かって走る、結構な距離があったが、俺が本気で走れば距離なんて関係ない、軍の人たちは俺を見失ったのか皆あたりを見渡している。
「静まれ、あれを見ろ」
父さんが静かに俺の方を指差す、俺に気づいた人たちはあまりの速さに驚愕していた。
俺は刀を抜き魔物の群れに突っ込む、刀を一振りすれば刀が当たるやつ、そして俺の刀から飛び出す飛ぶ斬撃により何百と一度に絶命する。
血しぶきが飛び俺にかかる、俺のきていた白いコートは真っ赤に染まり、もはや元から赤いコートのようだ。
しばらくは刀で殲滅し次は双剣を使う、刀よりリーチが短くなるが手数が増える、もとより斬撃を飛ばしている俺はリーチなんて関係ない。
なぜ刀と双剣を選んだかというと1番自分に合っていると思うからだ、この二つ以外の武器もスキルのおかげで使えるは使えるがこの2つが性に合っている。
そんなことを考えていると魔物は後1対となっていた、そいつは体験をもちアニメなどで見るようなゴブリンをそのまま大きくし王冠をかぶせた見た目をしている、きっとゴブリン王とかだろう
まぁ関係ないか、調べて倒すだけだ
「鑑定」
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