~救援~
シャドウポリス(裏社会や公の場で行うことが難しい職務などを担当する警察)
「ぁ、やめ....」俺は死体に覆い被され前立腺を刺激される。そして自分の意思に逆らうように勃起を始める
「俺、死姦するのか...」意識が切れそうになる
「浄化部隊、突入しなさい!!」部屋の入口から女性の声が響いた
《大量の足音》
「な、なんなんだキミ達!?」大量の兵士が押し寄せる
「浄化、始めぇっ!!」
《霧状の薬剤が噴射される》
「ァアアアアア!!」「グェエエエエエ!!」「ァウウウウ...」
死体の動きが止まる
「奥にいる僧侶を取り囲みなさいっ!!」兵士たちがトニーを取り囲む
「僕ちゃんのハニー達が!!やめてよっ、何するつもり!?」
「K・トニー、あなたを汚職容疑で逮捕する!浄化部隊、連行しなさい」
「イェッサー!!」そのまま兵士達に取り押さえられ、連行された
「君、大丈夫?」女が俺の顔を覗き込む
「うぅ... アンタ、一体?」俺が尋ねる
「私の名前は山口遥 シャドウポリスをしているの」
「山口遥... なぜだ アンタはスパイ容疑で捕まっているはずじゃ」
「詳しい事は後で話すわ あなたたちは重要な証人っぽいからね」
「モーリーは、どうしてるんだ」
「モーリー? ああ、あのガタイの良いおにいさんの事かしら。 今治療車両に運んでるわ」
女性警官を俺としては出オチ即堕ちさせたかった
古代兵器、永久に




