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破武君と太郎君の暴剣2  作者: でかいけつゾロリ
18/19

~救援~

シャドウポリス(裏社会や公の場で行うことが難しい職務などを担当する警察)

「ぁ、やめ....」俺は死体に覆い被され前立腺を刺激される。そして自分の意思に逆らうように勃起を始める

「俺、死姦するのか...」意識が切れそうになる

「浄化部隊、突入しなさい!!」部屋の入口から女性の声が響いた

《大量の足音》

「な、なんなんだキミ達!?」大量の兵士が押し寄せる

「浄化、始めぇっ!!」

《霧状の薬剤が噴射される》

「ァアアアアア!!」「グェエエエエエ!!」「ァウウウウ...」

死体の動きが止まる

「奥にいる僧侶を取り囲みなさいっ!!」兵士たちがトニーを取り囲む

「僕ちゃんのハニー達が!!やめてよっ、何するつもり!?」

「K・トニー、あなたを汚職容疑で逮捕する!浄化部隊、連行しなさい」

「イェッサー!!」そのまま兵士達に取り押さえられ、連行された

「君、大丈夫?」女が俺の顔を覗き込む

「うぅ... アンタ、一体?」俺が尋ねる

「私の名前は山口遥 シャドウポリスをしているの」

「山口遥... なぜだ アンタはスパイ容疑で捕まっているはずじゃ」

「詳しい事は後で話すわ あなたたちは重要な証人っぽいからね」

「モーリーは、どうしてるんだ」

「モーリー? ああ、あのガタイの良いおにいさんの事かしら。 今治療車両に運んでるわ」

女性警官を俺としては出オチ即堕ちさせたかった

古代兵器、永久に

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