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書く理由

「なんで小説を書いているのかだって?」


「プロの物書きならともかく、素人がいくら書いたって一銭にもならないだろう?」


「……お前だって面白い話を聞いたら、誰かに話したくなるだろう? でもお笑い芸人じゃないから、そんな事したって一銭にもならない。ま、俺の場合は聞いた話じゃないってだけだ」


※そんなところです。でもせっかく書いた話ならなるべく多くの人に読んでもらいたいという気持ちも当然あります。超金持ちなら自費出版もできるんでしょうけどね。

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