27/27
終話
やはり。。。上手く表現出来てない部分が多すぎますね。
しばらくは本を読んで、十人十色の表現の仕方を学ぶ方がリハビリには良いかも知れませんね。
ただ、書くこと事態は抵抗が無いことを再認識出来ました。
さてさて、今作のは勝利の定義と歴史の定義についてをテーマにしました。
負けるとは?
勝つとは?
それは大きい括りでの勝利もありますし個人レベルでの勝利の条件はあります。
仕事や勉強では、満点を取るのが勝利の人が居ます。
ですが、満点じゃなくても半分でも勝利と思う人も居ます。
しかし、周りからはしてみれば満点を取る人は常に満点が普通であり勝利ではありません。
逆に赤点や半分しか取れない人が満点を取ったら大勝利扱いします。
勝利とはなんなんでしょうか?
また人は、歴史を語る時証拠を作ります。
それはティラノサウルスの生態や日本の歴史等、ここ数年で変化を続けています。
敗戦した国が正義であると言う歴史は存在しないのですから、勝者が歴史を作ります。
その歴史を人は利用します。
そう言う思考を基本にして物語を描きました。
とりあえず、死に損ないの勝者は一旦終わりです。
じゃあ。またね




