表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
30/37

護衛依頼 11

徐々に改稿していきます

「フォティちゃん,後で説明するから

殿下,お身体を見ますので楽にしてください」

『エレヴナ』


私も一応見ましょうか


「ライナ様,失礼します」

『エレヴナ』


これ,毒ですね?

この感じ果物のものかな?


「フォティちゃん,殿下の原因は果物の毒だね」

「ですね,ライナ様よく召し上がられている果物はございますか?」

「果物ですか?桃とか梅ですね,それが何か?」


確か桃は種に,梅は生だと毒があったはず,,,


「奏さん桃って種に毒ありましたよね?」

「あったね,実が熟してないと実にもあったね,梅は基本的には生で食べないから除外するとしてね」


毒ありましたね


「今回の場合たまたま起きたんですかね?」

「分からないけど多分ね。それよりフォティちゃん解毒魔法よろしく」

「わかりました」

『アンチドーテ』

読んでいただきありがとうございます♪

五時有ればおしえてください

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ