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護衛依頼 8
1日遅れました。
新年明けましておめでとう御座います。
この話の後に正月の話を作ろうと思いますので楽しみにお待ちください
「終わったかい?」
「終わりましたよギルド長,今の賊達でパーティーの練習にしましたね?」
奏さんが話しかけてきてエルピスさんが質問します。
「まぁね,あと私がやったら馬車とか騎士達にも被害出るし」
「そうでしたね,ギルド長は威力抑えるのが苦手ってメロさんとマナさんが言ってました」
「あの2人,,,」
なんか面白そうな話になってきましたけど話聞かなくていいんですかね?
「奏さん,騎士達に話を聞かないんですか?」
「おっとそうだった,おーい騎士達〜,なんでここにいたんだい?」
騎士達の偉いような人が答えました
「奏様,私達は殿下の護衛にございます。そして目的は奏様と同じくギルドの昇格試験です。」
「もしかして馬鹿じゃない姫様?」
「そうです。あの愚王の血をひいてるのか?と我々も思っている姫様です。」
誰でしょうかね?
読んでいただきありがとうございます♪
誤字有ればおしえてください




