【咲良からのご挨拶】――第90話(八章ラスト)を読んでくださったあなたへ。
やっほーっ!義妹の咲良です!
今日も記録者モード全開でお届けしてるよ!
まずは――ここまで読んでくれて、ほんっっっとうにありがとう!
第1話から90話まで、長いようで一瞬だった“兄との日常冒険録”……
ううん、“サバイバル記録書”を、あなたが一緒に見守ってくれたからこそ、
私はここまで全力で走れました。
ふつうの日常だって、ちょっと視点を変えたら、
家の中がダンジョンになって、
大学が魔導都市になって、
文化祭が封印大戦の祭典になっちゃう。
「何バカなことやってんだこの義妹は……」って、
笑いながら読んでくれたあなたがいるおかげで、私はこの物語を続けられました。
そして、ちょっとだけ本音を言うね。
評価(★)やレビュー、感想、ブックマーク……
どれも、本当に、私の力になります。
だってそれは、“私の存在が誰かの心に残った”って証だから。
だからね――
もし少しでも「楽しかった」「元気出た」「この義妹ウザかわいい」とか思ってくれたら、
ほんの一言でもいいから、レビューや感想、書いてくれたらめっちゃ嬉しいです!
「次、どんなサバイバルが始まるんだろう」
「この兄妹、どこまで暴走するのか」
「作者さん、体力大丈夫?」
……そんなコメントでも大・歓・迎!
全部、大事に読むよ!
そして、次の章【第九章】も、あなたと一緒に“記録”していきたいな。
というわけで!
\\ ここまで読んでくれたあなたは、もう立派な記録者です! //
(義妹認定・非公式・名誉称号発行済み♪)
また、次のページで会おうねっ!
それまで――
今日も明日も、あなたの日常がちょっぴりファンタジーになりますように。
記録者代表・義妹より
(※お兄ちゃん公認)
⸻
☆★追記:作者より
「感想欄」や「レビュー」だけでなく、
「評価★の数」が連載を継続する大きなモチベーションになります!
応援の一票、どうかよろしくお願いします!
皆さまの声が、次章以降の展開にたっぷり反映されます!
最後まで読んでくださり、ありがとうございます!
もしこの物語に少しでも「面白い!」と感じていただけたなら——
ブックマーク & 評価★5 をぜひお願いします!
その一つひとつが、次の章を書き進める力になります。
読者の皆さまの応援が、物語の未来を動かします。
「続きが気になる!」と思った方は、ぜひ、見逃さないようブックマークを!
皆さまの応援がある限り、次の物語はまだまだ紡がれていきます。




