女子同士
最近ゲームが楽し過ぎて、投稿が遅れるけど。
許してね。
まぁ、そのうち一段落するから…。
ピロン…ん?
スマホから音が鳴ったけど…。
なんだろ…。
?!
え……。
うそ……。
あーし…メーキャンの…セクシートーク…?に当たってる!
あーし…ついてる!
あーし……持ってるぅ〜。
喋れる…メーキャンと談笑……。
えーと、明後日の午後……の16時桃の宮駅…待ち合わせ。
ふふ…ふふ……。
楽しみ〜!
まぁ、明後日だけど…。
明後日
ここで待ち合わせか……。
緊張してきたぁ〜…。
?「あの…?乱の舞さんですか…?」
お!あーしのアカウントの名前だ…。
乱「はい…あーしが……」
振り返るとそこには!男!
え…?メーキャンは…男…?
?「あ、自分…メーキャンの助手みたいな人です…」
あー…なんだぁ〜びっくりしたぁ〜。
?「自分のことは助手さんでお願いします…」
乱「あ、はい!」
助手さん……。
助手さん「それでは、ついてきてください」
おお!どこに行くんだろう?!
助手さんについて行くとなんと。
ホテル!しかもLOVEなほう!
うわぁ〜すご〜………待って…詐欺とか……かな……?
うわ…ONE CLICK詐欺…?
助手さん「303号室にメーキャンがいます…顔は隠してますが……気にしないでください…それと…応募する時の注意書きは読みました?」
注意書き………?
読んだような…読んだような…。
乱「あ、はい!」
助手さん「分かりました、鍵は渡しときます…なくさないように…お願いします…それでは行ってらっしゃい…」
うおぉー!!楽しみー!
入店…うわぁ…Moodyー…。
匂いが違う……。
えーと…受付は通さなくても…よさ…そう…?
このまま行っていいのかな…?
受付「ご要件は……?」
うわ!!ビックリした…。
乱「あの…303号室に行きたいんですど…」
受付「鍵は…?」
鍵を見せた。
受付「はい、分かりました、どうぞ」
通してもらえた〜〜。
怖ぁ〜。
早く行こう…待てせてるかもしれない…。
303号室……ここ…?
ノックした…。
?「は〜い」
?!
メーキャンの……声……?
ドアが開いた…。
sunglassに…mask…。
?「あっ、君…乱の舞ちゃん?」
乱「そ、うです…!」
噛んだ。
痛い。
?「はい、とりあえず中入って」
乱「はい!失礼しまーす……」
中はすご……。
こんな感じなんだ………。
派手派手だぁ………。
?「私はメーキャン…よろしくね」
乱「お願いします……」
そう言うと、メーキャンがあーしの顎を掴んだ……。
メーキャン「うんうん、いい顔してるね」
はわ…!はわわ……。
メーキャン「それじゃあ…実践してみよう!」
じ……実践…?
乱「ナニをするんですか…?」
メーキャン「決まってるじゃん…君には本当の快楽を味わってもらう…覚悟してね」
あ、これ、ヤバいやつかも……。
その後のことはうろ覚えだった…。
まず、キスされて、手をにぎにぎされた。
手をにぎにぎは多分あーしの緊張を解くためにやったんだと思う………問題はそっから先が夢なのか現実なのか曖昧なこと!
ペロペロ!された!
太ももをペロペロされて、キスされて、ペロペロされた!
すごい大事な大事な部分を優しく、全体を隅々舐められた。
ちゃんと舐めにくい部分も舐められて、すごい暖かくて…ぐちょぐちょで頭が溶けた。
終わったと思ったら、あーしのCoreを指で挟まれて剥いたの!
比喩じゃなくて!
そしたら唾液とあーしのLove Juiceが絡んだ舌で下からゆっくり垂らしながらあーしのCoreを舐めたの!
あーし……快楽を知った。
そこで!まだ終わりじゃなかったの!
追撃とばかりあーしのCoreを舐めては吸って舐めては吸ってを繰り返されて、あーし、足ピン!
頭が真っ白になって、ただただ快楽を味わった…。
メーキャン……恐るべし…。
皆も申し込んでみてね…。
メーキャンにハマっちゃうと思うけど…。
少なくともあーしはその日から課金をするようになった。
でも後悔はないよ、あーしは幸せさ…。
後少し気になったんだけど…メーキャンにハグされてどっかで嗅いだことある匂いがしたんだけど……なんの匂いだったっけ…?
女「会いたい……好野くんに会いたい!!」
休みの日いろんな事をしたけど…全部やり終わってしまった……ダンスも…手品も折り紙も…ゲームはしてないけど…。
ゲームやるんだったは好野くんとやりたい。
遊びに誘おうかな……。
でも…ずーっとKissとかhugとかしちゃうよね……。
我慢できないかも…。
どうしようかな…。
ピロンとスマホから音が鳴った。
!?
好野くんからだ!
好野(遊ばない…?)
やった!!
女(うん!遊ぼう!)
どこで遊ぼうかな…?
女(どこで遊ぶ?)
好野(家がいい…)
お家!
どっちのお家だろう…。
女(どっちのお家?)
好野(今日…親がいないから来てほしい…)
やった、嬉しい!!
女(分かった!今から行く!)
準備して早く行こう!
やったー!
好野くんに会える!
楽しみ!
急いで……準備をしてっと。
女「ちょっと遊びに行ってくる!」
へいへーいって声が聞こえた。
さぁ!行こう!
好野くんに会いに!
10秒後
走ってきちゃった…。
汗が……。
タオル持ってくればよかった……。
ピンポンを押して………。
ドアが開いた。
そこには好野くんがいた。
僕は我慢できず、hugしていた。
ギューーと、ハグしていた。
好野くんが手を回してギュッとしてくれる。
幸せ…。
女「部屋に行こ」
顔を上げて好野くんに言った。
好野くんが恥ずかしそうに頷いた。
好野くんと一緒に部屋に行った。
机の側に2人で座った。
女「何する?」
好野くんは首を傾げた。
女「じゃあゲームしない?」
好野くんが頷いた。
女「その前にさ………キスしない…?」
好野くんが顔が赤くなった……その後にゆっくり頷いた。
僕が近づくと、好野くんが目を閉じる。
僕はゆっくり好野くんの唇に唇をつけた。
唇で好野くんの唇を掴む。
口をすぼめて好野くんの唇を吸う…。
ずーっと吸う……何度も何度も吸った。
そのせいで唇を離したときに跡ができていた。
ゾクゾクとした。
僕は好野くんの首に狙いを定めて、キスをした。
ビクッと好野くんが跳ねる。
チューと好野くんの首を吸う。
ここにしちゃうと…目立っちゃうかな…。
もう少し下に跡を作ろう……。
キスをしながら下に行く。
鎖骨辺りに来ると好野くんが手で顔を覆っていた。
鎖骨辺りなら大丈夫かな…。
チューと吸う…。
音が鳴る。
そろそろいいかな…。
唇を離すと、跡ができていた………。
あれ…僕おかしくなってるかも…。
跡…どんどんつけたくなる………。
これって……やばいかな…………。
もう止めとこう………。
女「そろそろゲームしよう…」
好野くんが頷いた。
うぅ…どうしよう…。
キスしたい……。
ゲームが頭に入ってこない……。
したい……したいよぉ……。
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………………………………………………。
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ちょっと……誘って…みようかな………。
乱と男の本編が見たい?
いいでしょう。
8年後!シャボンディー諸島で!




