学生の頃は趣味にほぼパワー使ってたわ。
今回のお話は、今日更新したエピソードの後書きに
載せようと思って書いてた事を本文にしてみました。
学生の頃の私は現実の恋愛には全く興味がありませんでした。
ドラマとか漫画とか小説とか、そういうリアルじゃない方が感情移入出来るし(娯楽ってそういうものじゃし)、友達の恋バナに何故か全く共感出来んかった……_| ̄|○ il||li
(今なら共感出来そう!とは思う…。そうなるまで長かったな。)
学校の先生に一目惚れはしたけど(3人もw)、付き合いたいとかまで思わんかったな、と。好きなのは好きだった。
既に結婚されてたり、付き合うってどういう意味?とか恋愛に対する私の理解度が足りなくて、そこまで想像出来なかったw
(というか、ドラマとかって付き合うまでの過程ばっかりじゃし付き合ってからの話ってなかったよな。)
ずっと見てるだけで良かった。話せたらラッキー。
中学は友達には「あの先生めっちゃカッコいい!」とか話したけどすぐ友達に広まってしまったので、高校の時はそれを反省して言いませんでした。
中学生の話題としてはかなり面白いから広まるに決まってる。私にもそういう年頃があったなぁ、友達に言いふらされたなぁ笑と大人になった今はあるある話として盛り上がれるじゃろ。
まぁ、「御尻織さんは恋愛に興味がない人」と、ありがたいことに高校では都合の良いイメージが付いて隠し通せましたw
作品のかさ増し成功w
PV稼げるかなw
( 実際気にしてない(σ-`д・´)アッカンベー )




