↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
13/19

キャラクターのキャラクターによるキャラクターのためのキャラクター紹介―第一章主要キャラ編―

黒「刈鬼黒斗とー」

圭「萩野圭高のー」

黒、圭「「キャラクター紹介ー!!」」


イエーイ!!


黒「じゃあ紹介いくぞー。まず主人k、、」

圭「え、ちょ、ちょっと待てよ。いきなりテンション下げんなよ」

黒「んあ、いやテンション高いの面倒だから」

圭「いやわかるけど、あと説明が先だから」

黒「ああそうか。じゃあ改めて、、、皆さん、この駄作者の

 小説を読んで下さってありがとうございます」

圭「……………」

黒「腐りきったどうしようもない作者に代わって俺たちが

 この100%人気の出ない小説の登場人物を紹介していくぜ」

作「おおう、俺の知らない間に俺と小説がボロクソに言われてんなおい」

黒「おい圭高、コイツ誰だ」

圭「この小説の作者だよ」

作「はいはい、どーもクイックと申します」

黒「ふーん、興味ないな」

作「わぉ、俺の心はbroken。じゃあ黒斗くん圭高くん、あとよろしくー」

黒「おう。んじゃあ早速、、、」

美、香「「黒斗くんのからー」」

圭「お、おう、、、」

黒「つーか、どっから出てきた、、、」




●刈鬼黒斗  16  男


 身長 171  体重 46

 髪 黒髪で少し長く、所々はねている

 目 薄い水色と銀色のオッドアイ

 性格 普段はおとなしくクールだが友達のためなら

    自分の全力を出すこともある。

 備考 とてもイケメンでファンクラブもある。

    元『ブラック・ナイト』であることは隠している。

    普段、周りには敏感すぎるほどだが自分に対しての

    色恋は超鈍感。魔力は100万あり世界一。



黒「人の過去を勝手にばらすなよ」

美「ねえ黒斗くん」

黒「ん、どうした?」

美「元『ブラック・ナイト』って本当?」

圭「あ、それ俺も気になった」

香「私も」

黒「あぁ、まあな。本編では知らないていで頼むな」

3人「「「はーい」」」

黒「よし、じゃあ次は天野だな」

美「黒斗くん、私のことは美咲でいいよ。私も黒斗君って呼んでるし」

黒「そうか、じゃあ改めて、次は美咲だ」




●天野美咲  16  女


 身長 160  体重 秘密☆

 髪 茶色のウェーブがかったロングで

   腰の辺りまである。

 目 明るいメタリックブルーのような色

 性格 明るく活発的で面白おかしいものが好き。

 備考 魔力はかなり有り4万ほどで学園の中でも2位である。

    主に風と水と治癒魔法が使える。



圭「体重が隠れているんだが」

美「女の子に体重聞くんじゃありません!」

黒「因みに作者いわく、某ゲーム会社「鍵」の大人気ゲーム「小さな討伐者達」

 に出てくる超絶可愛い女子寮長を元にしたそうだ」

圭「ホントだ」

黒「おい作者、これいいのかよ」

作「いいんじゃね?」

黒「んな適当な、、、次は圭高だな」

圭「ほいきた」




●萩野圭高  16  男


 身長 170  体重 51

 髪 茶髪で短め

 目 黒

 性格 明るく周りを盛り上げたりすることが多いが

    真剣な時は驚く程真面目。

 備考 黒斗が面倒に巻き込まれると後ろで笑ってみている。

    魔力も高く3万ほど有り学園で4位。

    主に土と火の魔法を使う



黒「お前、魔力高いんだな」

圭「どやっo(・`∀´・)」

黒「まあ俺は100万あるけどな」

美「私は4万くらい」

圭「ちっくしょー!お前らなんか嫌いだー!」

黒「まあ落ち着け。あと俺を笑って見てるところなんだが」

圭「……てへ☆」

黒「殺す」

圭「ぎゃーーー!ごめ、たすけ、いやーーー!!」

美「じゃあ次は会長ですね」

香「私の全てを黒斗くんに知ってもらわないと」

美「それはどうでもいいとして」

香「なっ!?」

美「はい、どうぞー」




●鈴野香織  18  女


 身長 162  体重 内緒☆

 髪 真っ黒のストレートで肩甲骨の辺りまである

 目 少しつり気味で碧色

 性格 真面目で冷静。なんでもそつなくこなすが

    黒斗が絡むと周りが見えなくなる

 備考 多くの生徒から告白されるが全て拒否。

    1年の時から生徒会長をやっている。

    魔力も高く4万で天野に並んで同率2位。

    主に氷と雷の魔法を使う



美「改めて見るとM体質の人が悦びそうなスペックですね」

香「失礼な、私は黒斗くんにしか本当の自分を出さないだけよ」

美「ふーん。えーっとこれで主要キャラは終わりで良かったのかな

 おーい作者ー」

作「はいはーい、呼ばれて飛び出てじゃじゃj、、、」

美「古い」

作「突っ込みキッツー。まあいいや」

圭「いいんだ!?」

作「んで何?」

美「主要キャラはこれでいいの?」

作「おう」

黒「んで次回は?」

作「サブキャラでも紹介しよか」

黒「そうすっか。それじゃまた次回!」


皆「まったね~」



   

すいません、書いてたら過去最長になってしまいました。

ほんとはもっと短くできるはずだったんだが、、、

まあこんなでも次回以降も読んでいただけたら幸いです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。