キャラクターのキャラクターによるキャラクターのためのキャラクター紹介―第一章主要キャラ編―
黒「刈鬼黒斗とー」
圭「萩野圭高のー」
黒、圭「「キャラクター紹介ー!!」」
イエーイ!!
黒「じゃあ紹介いくぞー。まず主人k、、」
圭「え、ちょ、ちょっと待てよ。いきなりテンション下げんなよ」
黒「んあ、いやテンション高いの面倒だから」
圭「いやわかるけど、あと説明が先だから」
黒「ああそうか。じゃあ改めて、、、皆さん、この駄作者の
小説を読んで下さってありがとうございます」
圭「……………」
黒「腐りきったどうしようもない作者に代わって俺たちが
この100%人気の出ない小説の登場人物を紹介していくぜ」
作「おおう、俺の知らない間に俺と小説がボロクソに言われてんなおい」
黒「おい圭高、コイツ誰だ」
圭「この小説の作者だよ」
作「はいはい、どーもクイックと申します」
黒「ふーん、興味ないな」
作「わぉ、俺の心はbroken。じゃあ黒斗くん圭高くん、あとよろしくー」
黒「おう。んじゃあ早速、、、」
美、香「「黒斗くんのからー」」
圭「お、おう、、、」
黒「つーか、どっから出てきた、、、」
●刈鬼黒斗 16 男
身長 171 体重 46
髪 黒髪で少し長く、所々はねている
目 薄い水色と銀色のオッドアイ
性格 普段はおとなしくクールだが友達のためなら
自分の全力を出すこともある。
備考 とてもイケメンでファンクラブもある。
元『ブラック・ナイト』であることは隠している。
普段、周りには敏感すぎるほどだが自分に対しての
色恋は超鈍感。魔力は100万あり世界一。
黒「人の過去を勝手にばらすなよ」
美「ねえ黒斗くん」
黒「ん、どうした?」
美「元『ブラック・ナイト』って本当?」
圭「あ、それ俺も気になった」
香「私も」
黒「あぁ、まあな。本編では知らないていで頼むな」
3人「「「はーい」」」
黒「よし、じゃあ次は天野だな」
美「黒斗くん、私のことは美咲でいいよ。私も黒斗君って呼んでるし」
黒「そうか、じゃあ改めて、次は美咲だ」
●天野美咲 16 女
身長 160 体重 秘密☆
髪 茶色のウェーブがかったロングで
腰の辺りまである。
目 明るいメタリックブルーのような色
性格 明るく活発的で面白おかしいものが好き。
備考 魔力はかなり有り4万ほどで学園の中でも2位である。
主に風と水と治癒魔法が使える。
圭「体重が隠れているんだが」
美「女の子に体重聞くんじゃありません!」
黒「因みに作者いわく、某ゲーム会社「鍵」の大人気ゲーム「小さな討伐者達」
に出てくる超絶可愛い女子寮長を元にしたそうだ」
圭「ホントだ」
黒「おい作者、これいいのかよ」
作「いいんじゃね?」
黒「んな適当な、、、次は圭高だな」
圭「ほいきた」
●萩野圭高 16 男
身長 170 体重 51
髪 茶髪で短め
目 黒
性格 明るく周りを盛り上げたりすることが多いが
真剣な時は驚く程真面目。
備考 黒斗が面倒に巻き込まれると後ろで笑ってみている。
魔力も高く3万ほど有り学園で4位。
主に土と火の魔法を使う
黒「お前、魔力高いんだな」
圭「どやっo(・`∀´・)」
黒「まあ俺は100万あるけどな」
美「私は4万くらい」
圭「ちっくしょー!お前らなんか嫌いだー!」
黒「まあ落ち着け。あと俺を笑って見てるところなんだが」
圭「……てへ☆」
黒「殺す」
圭「ぎゃーーー!ごめ、たすけ、いやーーー!!」
美「じゃあ次は会長ですね」
香「私の全てを黒斗くんに知ってもらわないと」
美「それはどうでもいいとして」
香「なっ!?」
美「はい、どうぞー」
●鈴野香織 18 女
身長 162 体重 内緒☆
髪 真っ黒のストレートで肩甲骨の辺りまである
目 少しつり気味で碧色
性格 真面目で冷静。なんでもそつなくこなすが
黒斗が絡むと周りが見えなくなる
備考 多くの生徒から告白されるが全て拒否。
1年の時から生徒会長をやっている。
魔力も高く4万で天野に並んで同率2位。
主に氷と雷の魔法を使う
美「改めて見るとM体質の人が悦びそうなスペックですね」
香「失礼な、私は黒斗くんにしか本当の自分を出さないだけよ」
美「ふーん。えーっとこれで主要キャラは終わりで良かったのかな
おーい作者ー」
作「はいはーい、呼ばれて飛び出てじゃじゃj、、、」
美「古い」
作「突っ込みキッツー。まあいいや」
圭「いいんだ!?」
作「んで何?」
美「主要キャラはこれでいいの?」
作「おう」
黒「んで次回は?」
作「サブキャラでも紹介しよか」
黒「そうすっか。それじゃまた次回!」
皆「まったね~」
すいません、書いてたら過去最長になってしまいました。
ほんとはもっと短くできるはずだったんだが、、、
まあこんなでも次回以降も読んでいただけたら幸いです。




