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最強勇者は剣になった幼馴染と共に無双していく  作者: 風来神リレン
第2章 東京宇宙カイブツ侵略記
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第76話 本気の破壊神PART3

まさにその時であった…店主の体が眩い光に包まれ…

変化するように進化していく…肌の色が日焼けような黄金色に…服の色が赤から黄色と緑色と青色のトリコロールカラーに…

エリカ「これは一体……」

アーク「ここで店主さんが進化しやがった…」

タヌ助「すげェ……前代未聞だぜ!!」

ディーナ「大スクープね!」

高級店主「ふぅ……これで終わりですか?破壊神ともあろうものが…さあ行きますよ…!!店主総勢20人による一斉の頭突き(いらっしゃいませ)攻撃を喰らいなさい!!!!」

モブ店主A「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主B「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主C「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主D「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主E「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主F「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主G「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主H「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主I「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主J「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主K「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主L「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主M「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主N「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主O「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主P「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主Q「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主R「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

モブ店主S「頭突き(いらっしゃいませ)!!」

高級店主「さあトドメですよ!!頭突き(いらっしゃいませ)!!」

ドカスカスカボガッ!!!!!イラッシャイマセ×20!!!!

店主達19人が一斉に破壊神ジャデモシドーに頭突き攻撃を決め…高級店主が頭突き(いらっしゃいませ)で破壊神ジャデモシドーにフィニッシュ攻撃を決めた!!

破壊神ジャデモシドー「ギャアアアァァァ!!!!オノレェ…オノレェッェェェエエエエエエ…‥‥……」

ドゥンドゥンドゥン…バゴ~ン!!バゴ~ン!!バゴゴォォ~~~ン!!!!!

破壊神ジャデモシドーは跡形もなく…完全消滅した!!

アーク「お…終わった……のか?」

エリカ「あの人達は凄いわ……」

高級店主「皆さん…大丈夫でしたか?」

アーク「ああ大丈夫だ。ありがとうな…それに…一時はどうなるかと思ったぜ…」

エリカ「本当に伝説並みの…神話級並みの戦いを見ましたわ…」

タヌ助「こうやって伝説や神話ってできるんだな…オイラ感動したぞ…」

ディーナ「まさに無敵の店主……最強の商人!!」

高級店主「最強の商人ですか…いい響きです…それにもし貴方達がデモン星人を戦うなら次は星陵の丘に向かうといいでしょう…」

アーク「星陵の丘?なんだそれ?」

高級店主「はい…そこには星の神殿(・・・・)につながるドカンがあります」

ディーナ「それは本当ですか?」

高級店主「えぇドカンは絶対に確実に存在します。で…その星の神殿にはデモン星人のとある秘密(・・・・・)があるとかないとか…いわれてますね」

アーク「マジか……じゃあひとまず俺たちはその星陵の丘に行ってみるかな」

高級店主「お気をつけて…」

エリカ「そういえば貴方のお名前は?」

高級店主「私の名前は店主です…」

エリカ「では店主さん……また会いましょうね」

高級店主「はい!それでは!」

高級店主は去っていった。

エリカ「さぁ私たちも向かうわよ!!星陵の丘へ!!」

タヌ助「おう!!」

アーク「ああ行くぞ!!」

~俺達の戦いは…これからだ!!~

アーク「ちょっとまてぇ!!二度目だ!!勝手に物語を…終わせんな!!」

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