表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

捨てた王子の首を取るまで

作者:Eit
暴君と呼ばれる王子に仕えていた。暴力も暴言も日常茶飯事で、周りの使用人は平民まで皆逃げた。それでも12年、側にい続けたというのに。ある日現れた異世界の聖女の、女が側にいるのは不安だという、たったその一言で、捨てられてしまった。

自分の忠誠は、恋と愛を前に、簡単に切り捨てられるものだったらしい。

これは、王子に捨てられた主人公が、自分の心を持ちに向き合い、『復讐』を遂げる物語。

「お前が、自分で、首を取ってこい。お前が女を捨てて磨いた剣を、捨てたのはアイツなのだから。そうすることでしか、お前の心に決着はつかない」

そして、これは、新たな主人と『未来』を紡ぐ物語。


※完結まで書いてあります。気軽に読んでください。
1話
2025/10/16 03:23
2話
2025/10/16 03:23
3話
2025/10/16 03:24
4話
2025/10/16 03:24
5話
2025/10/16 03:25
6話
2025/10/16 03:26
7話
2025/10/16 03:26
8話
2025/10/16 03:27
9話
2025/10/16 03:27
10話
2025/10/16 03:27
11話
2025/10/16 03:28
12話
2025/10/16 03:28
13話
2025/10/16 03:29
14話
2025/10/16 03:29
15話
2025/10/16 03:30
16話
2025/10/16 03:30
17話
2025/10/16 03:31
18話
2025/10/16 03:31
2025/10/16 03:32
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ