大ヒット漫画「はたらく細胞」作者 連載中のトラブルを告白「大きな傷が残った」 うつ病と抜毛症も
意外だが
面倒なケースかも
┐(´д`)┌ヤレヤレ
◆引用
大ヒット漫画「はたらく細胞」作者 連載中のトラブルを告白「大きな傷が残った」 うつ病と抜毛症も [朝一から閉店までφ★]
http://egg.5ch.io/test/read.cgi/moeplus/1781598867/
2026/06/16(火) 17:34:27.25 ID:Lz/+EJh9
スポニチアネックス取材班
[ 2026年6月16日 09:01 ]
大ヒット漫画「はたらく細胞」の作者・清水茜氏が、16日までに公式Xを更新。自身の身に起きたトラブルについて記した。
清水氏は実妹の「細胞を覚えたい」という声から漫画を描き、2014年に「第27回 少年シリウス新人賞」で大賞を受賞。同年の月刊少年シリウスに掲載され漫画家デビューを果たした。翌15年から「はたらく細胞」の連載を開始し大ヒット。18年にテレビアニメ化、24年には実写映画化された。
清水氏は、メディア展開が急速に進む中でトラブルがあったと報告している。昨年には「前作(はたらく細胞)の連載中、周囲の一部の方々との間で深刻なトラブルが続いており、約10年間にわたり心身ともに大きな負担を抱えておりました。現在は弁護士の先生のご助言のもと、和解に向けて話し合いを進めております」と投稿。
「長い間、自分が10年前とは別の人間になってしまったような感覚があり、周囲の皆様には困惑させてしまい大変申し訳なく思っております。現在は安全な環境におりますので、また元気に漫画を描けるよう、ゆっくり整えていければと考えております」とつづっていた。
今月15日、Xを更新し
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/06/16/kiji/20260616s00041000085000c.html
http://egg.5ch.io/test/read.cgi/moeplus/1781598867/1




