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TOWER OF BAR  作者: BBO
10/14

空気の読めないあいつ

お待たせしました!!!

(待ってくれる人がいてくれることを願って!)

是非書きたかったカジノ!

やっと書けた!!!!


第1部が終わるまでにはプロット準備と執筆用のパソコン買います...

できたら12月発売予定のリンゴのディスクトップproが欲しい...


仕事のため資格試験を受けるのでさらに執筆が遅くなると思いますが、今後ともよろしくお願いします!


カジノ


公営で運営されている賭場。

王家はあくまで総括をしていただけで、運営自体は各ギルドが派遣を行い運営を行っていた。

様々な催しがあり、ビッグドリームを夢見て人々が訪れる人気施設。


------------------------------------------


「すげーーーーーーーー!!!!」


まさに豪華絢爛。


これ以外に当てはまる言葉が浮かばないほどの豪華さだった。


でっかいシャンデリア

ふかふかのレッドカーペット

奥行きがどこまであるかわからないほどの広さ。


「と....とりあえず何があるか確認しよう。」


お上りさんがきたという雰囲気でかなり見られてる。

さすがにNPC相手でも恥ずかしすぎる...


歩いて行くとスロットにカード、ダイス系とテレビ見たことのあるザ・カジノ感。


しかしその奥にあるオークション会場。

オペラ座のような造りだが煌びやかで、明らかに宝石が散りばめられている。


そして舞台上では高レア装備からモンスターまで様々なものが飛ぶように落札されている。


惚けるように歩いているとボーイからチラシをもらう。そこには今日出品予定の品が書かれていた。


(この値段は無理だ....。)


予算の10倍はある。

しかし、驚くべきはその出品モンスター。

最低ランクがレア度6。

レア度10とまでは行かずともレア度9が存在する時点でここはやばすぎる。

フモモがレア度6だからそれ以上の化け物たちが手に入る場所ということだ。


(欲しいけど、とりあえず別も見て回ろう...)


目に付いたモンスターはいた。序盤で絶対に手に入らないやつが。


歩いていると【召喚石】と書かれた場所を見つけた。

ここのカジノは下にもフロアがあり、最下層には闘技場なども存在する。


ここは最初にいた場所の一つ下の階になる。

催し物があるらしく、召喚石を買わせ、召喚させる。そのレア度をかけるというものだ。

レア度5よりも上か下かをかけるHigh&Lowかレア度に1点掛けする賭けが行われている。


ここでも莫大なお金が動いていた。

様子を見ててもかなりやばいとこなのは確かだ。

とりあえず召喚石の値段だけを確認しに行く。


ここにあるのはレア度8までの召喚石。

法外な値段設定がされているが、入手困難と考えればわからなくもない。

欲しいけど今回はやめておこう....


チラホラプレーヤーの姿が見えるがかなり緊迫した雰囲気を醸し出していた。


(情報を聞こうにも聞けない状態だな...)


かっこいいことを言ってみたが、人見知りのボッチにそんな高等交渉ができるわけもなく大人の世界から退散しようと踵を返していた。


(記念にスロット回すか。)


スロットコーナーは全てJACKPOTであり、円状に台が3重に設置されており中央には馬鹿でかい黄金に輝くスロットが置かれていた


とりあえず数ある中でJACKPOTをチョイスし、座る。5ラインのある台で銅貨、銀貨、金貨のどれかを選べるが、ここは散財する遊び場。ジェントルになったつもりで金貨5枚のスロットを回す決意をする。


「フモフモ!!」


フモモも興奮した面持ちだ。


ざわざわ....

ざわざわ.....

ざわざわ......


(雰囲気だけでもお楽しみください。)


ガチャン!


勢いよくスロットのレバーを回す。

リールが回り出し今か今かと周り続ける。

深呼吸をして精神統一。

さぁ!勝負!!!!!!


ガチャン!


もう一回レバーを引く!


『フモモが<スキルトレース>が発動しました。ラックの<幸運の(シンボル)>をトレースしています。<幸運の(シンボル)>が発動しました。』


え?


ガコン!

ガコン!

ガコン!


目の前のリールが全てJACKPOT図柄で揃っていた。


ドン!ドン!ドン!ドン!


何が起こったかわからないまま、騒がしい音とともに中央の馬鹿でかい黄金のJACKPOTがこちらに向いた。


そしてスポットライトが浴びせられる。



「なんとなんとなんとなんとなんとなんと!!!!!!!!!!これはすごい!!!金貨JACKPOTにてついに現れました!JACKPOT!!!しかもオールリールJACKPOT!!!まさに奇跡!まさにミラクル!これぞ眩しすぎる絶景!!!!」


よくわからないアナウンスとともにこの場の視線を全て受ける。

やばいほど居心地が悪い。

何が起こったかすらもわからないし、何が起こるかもわからない。


「さぁ!ここからが本当のJACKPOT!真のJACKPOTのお目見えだ!!!!」


無数のスポットライトが中央の黄金JACKPOTに浴びせられる。


「JACKPOTを揃えたライン毎に超JACKPOTメダルが中央のBIGJACKPOTに投入されるぞ!!!奇跡のfiveライン!伝説のオールラインということはMAXbetのfiveメダル!!!投入!!!!!!!!!!」


BIGJACKPOTと呼ばれた黄金のJACKPOTにメダルが投入されていく。


「MAXbetにはさらなる演出があるぞ!!!!全員!そう全員だ!これをしかと見ろ!!!!これが!これこそが!真のJACKPOTと呼ばれる所以だ!!!!」


5枚のメダルが投入された瞬間、黄金色から一変白く色が変わっていく。スポットライトに照らされて七色に輝くJACKPOT。


「まさに神!白金の名を聞けば誰もがわかるはず!これが白金(オリハルコン)JACKPOTだ!!!!!!そして現存する最高レア度!【10】の称号を持つ選ばれし姿だ!!!!」


これがレア度の頂点...

白金(オリハルコン)が細部にまで使われており、黄金の時よりも派手なはずなのに神々しさすら感じる存在感がまるで違う。


「さぁ!準備は整った!!!!最強ラッキーボーイ!!!!!さっきと同じだ!自分の前にある台のレバーを引けばBIGJACKPOTは動き出す!覚悟を決め!運命を受け入れ、切り開くためにリールを止める最後のレバーを引くだけ!この二回のアクションで全てが決まる!!!!!!」


明らかにカジノ内の熱量が上がっている。


しかもよく見るとカジノ内にある全てのモニターがこのJACKPOTフロアに切り替わっている。


今までギャンブルに夢中だったNPCもプレーヤーも全てモニターに釘付け!


こんなに注目されることはなかった。


ここまでの緊張は経験したことがない。


もう喉がカラカラだ。


手の先の感覚がなくなり、軽い酸欠を訴えてくる。知らぬ間に呼吸が早くなっている。


たった二回。


何が起こってるのか未だにわかっていない。


ただやばいことが起こっていることはわかる。


レバーに手をかけ、感覚のない手でゆっくりとレバーを下す。


ガチャン!


BIGJACKPOTのリールがゆっくりと回り出し、今か今かとクルクルまわる。


周りの人の息遣いが聞こえてくる。

息を飲むというのはこういうことなのかと思うほど鮮明に聞こえる。


意を決し......


深呼吸......


ざわざわ.....

ざわざわ.....

ざわざわ.....


最後のレバーを下す。


ガチャン!


...


.......


..............


『フモモの<スキルトレース>が発動しました。ラックの<幸運の(シンボル)>をトレースしています。<幸運の(シンボル)>が発動しました。<幸運の(シンボル)>により<幸運>発動。対象はスロット。』


うん。なんかきそうな気がしたよ。


ガコン!

ガコン!

ガコン!


カジノが静まりかえる。


静寂だ。こんだけの人がいるのにもかかわらず。


そしてじわじわと鉄板のように熱されていき...



大歓声へと変わった。


「ミ!ミ!ミラクル!!!!!!!!!!これは夢か幻か!?これは神業か!?JACKPOTでのオールライン!これは奇跡だ!しかし!BIGJACKPOTをまさかの!まさかの!まさかの!fiveライン!オールライン揃えてしまったぁぁぁxsxsxsfghjwjdjdjぁぁぁxぁcあ!これは神話級の出来事だ!!!ありえない!あえりえなさすぎる!」


やってしまった。自重を知らない<幸運>先生。まさか<幸運の(シンボル)>が<幸運>を発動させるとは思わなかった....


すごすぎる奇跡を起こした後、NPCから案内され個室へと案内された。

移動のさいに好奇の目で見られたのは確かだ。NPCたちは拍手を、プレーヤーたちは互いに話し合っている。

これはわかりやすい。

レアのアイテムをもらえるのは確かなんだ。狙われて当然だろう。


個室はこれまた豪華な内装をしていた。総大理石で作られた部屋の所々に宝石やら金やらが使用されていた。

タブレットが置かれてテーブルはこれも大理石なんだろう。明らかに高級感がある。


「この度はJACKPOT並びにBIGJACKPOTおめでとうございます。お客様は今回オールライン。fiveライン揃えておられますのでこちらのタブレットに記載のあるアイテムを5つお選び頂けます。

また最初のJACKPOTでのfiveラインにつきましてはさらにお一つ選ぶことが可能ですので、合計6つのアイテムをお選びください。

JACKPOTの特典として、今まで溜まっているJACKPOTの賞金は総取りとなっております。BIGJACKPOTの副賞といたしましては、このカジノでの施設利用権となっております。なにか気になる施設がおありでしたら、タブレットでに選択を終えられたのちにお伝えください。称号の授与がございまして、JACKPOTより【JACKPOT】とfiveラインで【fiveライン】。

BIGJACKPOTより【BIGJACKPOT】とfiveラインで【オールライン】。この全ての称号をお持ちですので、【ラインを統べる者】となります。」


やばい....なにか大変なことになってる。


タブレットを操作しても、レア度セレクトでレア度6以上しか存在していない。

しかもこの中から6つも選ぶとは....。


そして称号。称号はβテストのときは確認されていなかった機能だ。

具体的に何があるかはわからないが....


施設利用権というのも気になるが...とりあえず選ぼう。


武器はフモモがあるが、手持ちがある方がいいだろうからロマン武器と刀を選ぶ。


防具は気にしてなかった....とりあえず動きやすいやつで能力値がいいものを。防具はなんと全身セットだった。


気になったのが、サブ装備もあったのでそれも選択。


そしてついにこれだ。

従魔をタップする。

あと2つ選ぶことができる。


悩ましいとこだが....うん。やばいのを見つけた。

選択を確定する。


結果こうなった。

刀:「黒絶刀・極」レア度8

ガンブレード:「魔導式ミスリルリボルバーブレード」レア度8

防具:「竜咎セット」レア度7

サビ装備:「軍略神の扇」レア度8

従魔:「不死鳥」レア度8

:「白虎」レア度8


うん。我ながら酷い。

強くなりすぎた気がする。

装備だけ。


「お選び頂けましたね。すぐご用意したします。さて、それまでの間に施設利用権ですが気になるものはございますか?」


お!きたきた!


「それなんですけど、このカジノ内ならなんでもいいってことですかね?召喚石のとこが気になってるんですが。」


「お客様は召喚師様でしたか!それでしたら、召喚石使用されますか?」


「へ!?!?もしかして召喚石使うやつできるんですか!?賭けの方に参加できればなっと思ったんですが。」


「なるほど。賭けに参加していただくこともできますが、召喚師様でしたら是非召喚石を使用されてください。当カジノといたしましても目玉イベントとして集客を見込めます。是非ともよろしくお願いいたします。」


「でしたら、召喚石使用でお願いします!」


「ではフロア移動いたします」


ゴォゴォゴォゴォゴォ....


これは...部屋が動いてる?


「ここは部屋ごと移動するエレベーターとなっています。」


すげぇぇぇぇ!!!!

どんだけVIPルームだよ!


「到着いたしましたので、ご案内いたします。」


そのまま後ろについていく。

ちらほらこちらを見る視線を感じるが、多分先のモニター中継が効いてるのだろう。

少しザワザワしている。


「こちらのお客様は施設利用権を使用されました。召喚石のご用意を。」


そう伝えると、召喚石受付の人が頭をさげると後ろに控えてた人に指示を出していた。


「お客様はこのままあちらのステージに向かわれてください。」


案内されるままステージにいく。360度全て客席でスタジアムのような作りになっている。


その中央に自分だけが立つ。


奥からさっきの受付の人が箱を持って歩いてくる。


「お客様。こちらがご用意させて頂いた召喚石レア度8でございます。」


箱を開けると中には綺麗な召喚石が5つ。


「えっと...この中から選べばいいですよね?」


聞いてみると


「こちらはお客様が召喚に使用されるものとなっておりますので全て使用していただいて構いません。」


なんと!今からレア度8の召喚石5つを全て使用しての召喚。

施設利用権恐るべし!


「なお、召喚のさいにお客様自身も賭けに参加することが可能となっています。今回は

召喚石レア度8となりますのでレア度8でのHigh&Lowもしくはレア度1点掛けとなっていります。

なおHigh&Lowは8以下がLow。9以上がHighとなっております。他のお客様のbet終了後にお客様もbetが可能となっております。」


レア度8を使用しての確率は通常レア度8になる。同レア度の召喚石は使用した分そのレア度が出やすいということだ。

一個であればそれ以下が出る確率の方が高まる。今回はレア度8をしかも5個。レア度8がいいということになる。


betがおわったようで、モニターが降りてきてbetの内訳が出る。


やはり一番人気はHigh&LowのLow。

普通に考えれば当たり前だ。8/10で確率が明らかにいい。次点では1点掛けのレア度8。これも順当だ。他のレア度には1点掛けもいた。勇者なレア度1にしてる人もいる。ちなみにHigh&LowのHighとレア度9に賭けてる人は1人もいなかった。

レア度が高いのに掛けないのはまぁ順当にそうだろう。

レア度が低いのに賭けてる人は多分暴発に期待してる。時折不運にも暴発という召喚出費が起きる暴発した場合は確実にレア度以下が出る。たとえレア度10を使用しても暴発すればレア度1となることも。これはβテストから検証されている。ちなみに召喚石のレア度より高いレア度を出すことは実例が少ない。というかほぼないに等しい。


「けどカジノでギャンブルしないでどうするんだってね!さっきJACKPOTでもらえるって言ってた賞金なんですけど、それを賭けることは可能ですか?」


「はい。全額賭けることが可能となっております。どうされますか?」


「でしたら全額をレア度9の1点掛けでお願いします。」


「それは!豪胆でございますね。さすがは【ラインを統べる者】をお持ちのだけはあります。召喚石レア度8でのレア度9への1点掛けですので、億越えの倍率となります。」



お....億!?これは予想外!


「は...はい。それでお願いします....。」


手に汗握る。

さっきの緊張とはまた違う緊張感が広がる。


「さぁ!皆様!お待たせいたしました!今回は当カジノがご用意した最高品質の召喚石レア度8での召喚でのHigh&Lowとなっております!さらに今回は召喚石をMAX使用の5つで全てがレア度8となっております!この瞬間に奇跡が起きるのか刮目してご覧ください!」


箱に入った召喚石をゆっくりと砕いて、魔法陣に入れていく。


ふぅ....


最後の一個を砕き終え魔方陣が光り輝く。


全員が息を飲む。


ざわざわ.....

ざわざわ.....

ざわざわ.....


一瞬の静寂。


そしてついに静寂を破る。


『<幸運>発動。対象は召喚。』


空気を読めないアナウンスとともに、現れたのが.....


白銀に輝く身体。

小さい身体ながら絶対者の畏怖を感じさせる雰囲気を持つ。

伝説中の伝説。



レア9「天空龍(バハムート)の幼竜」


ここに竜召喚師爆誕する!!

本日入手した武具設定。

刀:「黒絶刀・極」レア度8

刀身が黒く、濡れたように光る一振り。

名工と呼ばれた者たちの叡智の結晶。

何千年もの間上へ上へと向上させ続け、幾人もの手によって改良され続けた「極」の称号を与えられし一振り。


ガンブレード:「魔導式ミスリルリボルバーブレード」レア度8

全体にミスリルが使用され、強度が必要な箇所には微量の白金(オリハルコン)が使用されて合金となっている。

銀色に伸びた刀身の根元にはリボルバーがある。錬金術と魔術が融合された稀代の発明。

銃を思わせる持ち手には引き金があり、近距離中距離を支配する。斬りつけの際に引き金を使用すれば致命傷は避けられない。

射撃に自信がなければ懐に入り込み、確実に息の根を止めることができる逸品。


防具:「竜咎セット」レア度7

竜の革で作られた胴体、腕、足を守るセット装備。災いを持つとされる竜咎の革の裏地に幼竜の革使用することで着心地と呪いを打ち消し、動きやすさを重点にした軽い仕上げになっている。


サビ装備:「軍略神の扇」レア度8

軍略神と呼ばれた人物が使用していた扇。この扇で仰ぐのは、全ての軍略は我が手にあると確信した場合のみとされ、全ての素材には「賢」と称される数多の怪物達が使用されている。手に持ち思案するだけで叡智を受け継ぎ無数の可能性を予見・予測できると言われている。


従魔:「不死鳥」レア度8

五柱神獣の一つ。焔を司る不死の鳥。

その息は灼熱を超え、その涙は全てを癒す。

羽ばたくと火の粉が舞うが認められた者達は熱さを感じない。羽ばたくたびに火の粉が虹のように輝く。


:「白虎」レア度8

五柱神獣の一つ。雷を司る神速の獣。

その姿を捉えることはできず、白き白線と焼き切れた草でしかその居場所を見ることができない。

走り出す際蓄電と放電を行い、雷を身に纏う。神速の牙に気付いた時にはもう遅い。


天空龍(バハムート)の幼竜」レア度9

天空の支配者から生まれし、絶対者。幼竜は条件を満たすことで龍へと変わる。

条件を満たせないままでいると竜と呼ばれ、龍への道は閉ざされる。

天空龍は文字通り天空で向かうところ敵無し。」

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