8,ピクシーの里、長もそうなりなさい。
気にして開いて貰えありがたく思います。
今回はピクシーの里の騒動なんでこんな事をしたと話をします。
酷い様な話を余り痛々しく無く書いてます怨嗟の声は少しくどいかもですがそんな感じですがよろしければ読んでやって下さい。
夜フラウの羽の治療が行われたリカバリー玉はピクシーの羽を無事治す事が出来ました誤算は上位種に進化した事位です本人も驚いて居たがまあ良いかと部屋に入り寝たので良しとします。
翌朝ご飯を作る女性からのお願いでニラレバに成りました時間停止のバック様々だなと思いました今の俺のバックには普通の中に沢山入るのと5度位に冷す奴と―15度位に冷すのと時間停止が存在するおかげでアイスだろうと冷された物だろうと用意出来ます時間停止には沢山の料理が入れて有ります買った果物とか冷すのに入れてから時間停止に入れると何時でも新鮮で冷えた果実が食えるやはり冷やしただけでは時間経過は止められない上手く利用していきましょう物作りLv5に成れば何を作れるのかなワクワクです。
本日も丼ぶりはカチヤカチヤと唸る炊かれた米は消えて行くフラウももう少し頂戴と皿を持って来るフラウのは小さく切り分けて食べやすくしてます文句言わず食べてるがこの草美味しいとやはり野菜が好きらしいそんな感じの食の後リカバリー玉にヒールを貯める余りおこなわずに玉は満タンに成った枯渇も無く暇なので甘い物を作る。皆の手伝いでかなり作ったので片付けてお昼にするナンの様なパンを作り炒めたの野菜と照り焼きの肉なんちゃってケバブを作り食べますまさかトマトまで炒めるとはがコレはコレで美味しかったけどデザートはプリンしばらくツンツンしてプルプルと成の楽しんだ後後食べてました皆カワユスですだが男のは見たくなかった。
食べ終えたら片付けて散歩に行くフラウが頭に止まる何か違和感感じで見ると羽が無い聞いたら直す事が出来るのと便利がってます俺も問題無いならそれで良しです。
お店で羽を出して置いてある果実にフラウが近づくフラウの身に殺気漂わせて細い手が伸びるその手を掴む。
「離せ、何のつもりか、コッチのセリフだ何でも良いからその羽根よこせ、フラウは羽を無くしてさ迷った所保護して治療した、知るかその羽根よこせ、そうか(と言ってその細い骨を折る)、ギャー何をする、知った事か、何を言う、羽の治療費払え払えるものならなそれてもよこせと言うなら代償にベットに括り付けてやろうか自由の無い生活してみるか。」
ヒッと固まったのでその場に置いて立ち去る迷惑かけたからエルミさんの値切りにして買い物して離れる。
歩いて居たら何か思案顔のモームとシャル
「何かあったのか、いえさっきベットに縛りつけられてと聞いた時鉄格子の部屋か太いクサリを連想するはずなのにフカフカのベットに細い糸が手の指に巻いてあるの連想したのよ、俺はそんなに善良な人では無いはずだがまあしたいとも思わないけどあれば関わるなと言う警告の話だから、警告何だ、でなければアスコまでしないよ多分フラウの羽ムシったのあの女の人だと思うから、そうなの多分だけど通り道塞がれて里に行けなく成っているのでは。」
だから1緒に人がいるのに手に入れようとしたと考えられる。
せっかくだからとレイズさんがギルドに行きたいと来た新台入荷と書いて有るから行きたい様ですその為に軍資金が欲しいと財布の紐は女性が握るのが良いのだが何でかレイズさんが握ってある感がある、レイズさんが身を滅ぼしていたのは理由があったチーム解散が理由で博打にのめり込み多分サクラにいい事話されて騙されて有り金取られその身も奴隷として売られたとの話で今は4人俺が解散しない限りと肩を震わせていたなので皆と話し合いしていくらやるか決めてから行っているそうですつまり負けて居るからお金が無いと言う事らしい。
ギルドの依頼には期間があるから先ずは依頼受けて用意してから行く事も可能だがそれなりに実績のある人で無いとお小言があるレイズさんは無いけどでギルドに来てボード見に行きました。
フワフワと漂い頭の上に来るフラウ見て職員さんが慌てて俺の所に来た。
「マサキ様この子の羽治したのですが治ったのですか、リカバリー玉で治しました、何ですそれは(話すと)巻物に描かれて居たから作ったとお借りしても、構いませんけど材料の1つの事を話すと。」
嫌な顔して玉を返してきた。
「だから広まら成ったのですね、背に腹は代えられないと思うのですが、そこまで行き着かないと出ませんからね。」
と話はそこで終わったフワフワ漂うフラウの姿にうっとりとしてから仕事に戻って行く冒険者から良かったわねと言われて喜んでます、その笑顔良いわ〜と思いながら、時の終わるのを待った。
翌日レイズさんから何かおかしいから気お付けてと言われたともあれ行きますレイズさんの話では何やら不穏な空気を感じるとその通りなのかゴブリンに合う、オークに合う、狼にも合う何回も戦ったからか目的地に着く前に夕方だよ野営しますご飯食べて沈む夕日眺めて早めに床に付かないとそう思っているのに何かが起き上がるのが見える鼻に来るすえた臭いアンデットがお越しになりました対アンデット用の結界が有るからとキャロルさんが張ってくれたが何か数が多いいとヤバいかもと始末します。
1息ついて泥の様に寝ました、起きろと起こされて起きるとレイズさんが交代ですと俺とモームとシャルが起こされました巻物貸してと洗いを借りたあ〜スッキリしたとエルミさんとキャロルさんの居る所に行く俺はシャルに言われて甘いカフェオーレ作り渡す時折やって来るアンデット倒しながら夜明けを待つ警戒しながら低木の所にコロポックルが居ます俺達見て驚いた後近づいて来ました、警戒するべきかと悩んでたら
「フラウフラウでしょ、ゲッチエルシー。」
フワと羽広げて降りる。
「何でフラワーピクシーになってるのよ、いや〜私だからかな、何でよ何であんだけ羽があるのよ何でよ。」
と泣き叫ぶので他の羽をもかれたのが来た頭の上に居るフラウ目掛けてよじ登り出す
「来るな来るなこの頭は私だけの聖域よ来んな来んな、俺の頭の上を聖域にするな。」
追い払うフラウしがみついて登ろうとする羽を無くしたピクシー達耳に怨嗟の声がする羽私の羽返してよ私の羽何でフラウだけフラウ助けて私を助けよと泣き叫ぶ様に怨嗟の声を上げる俺はそこまでと言って手をパンと鳴らす、俺に気がついたのか、いや〜羽もがないでもう無いから何もしないで手を折らないでもごうとしないで、やかましいとっととどっかに行けと少し大きいのが来た。
「長、助けて下さい長、何処かに行けと言った、酷い言い方だな長なら守れよ、ふん羽の無いピクシーなどピクシーでは無いピクシーじゃないなら守る言われもない、酷い長も居たものだ。」
てこのカオスの中奴が来た。
「またお前か邪魔するなソイツの羽よこせ、誰がやるか家の可愛い同居人、キィ〜、だが(フラウをモームに渡して長捕まえて渡す)コイツのは知らん、(バキ羽をモグ音ギャーと叫びのたうち回る、)あんた良い男だねチョトだけ見直したわよチョトだけだけど、何をしてるのかな、薬作りよ、まさかアムリタかなり作ってるようだが、あらアムリタ知ってるの教えて、教えてて知らんでやっていたのか(スーとさしだれる袋中は銅貨数枚鉄貨数枚)コレは、私の全財産よ、知らずにやっていたのか、仕方ないでしょピクシーの羽亀の肝人の生き血ヒール茸ヒール草登り草位しか知らないんだから、何か似てるけど違う物が集めらたものだ、教えてよ、ピクシーの羽にグランドタートルの肝、エルフの肝、ヒール茸にヒポクラ草にニョキリ竹の根、私の知る材料じゃ無い。」
他にも要るの話して以上の材料を魔力をズーと込めながら話した順に混ぜる1つ1つシッカリと溶け混じってから次の入れるように出ないとアムリタに成らないから。
「何でそんなに良くしてくれるのにあの時私の手を折ったのよ、逆に聞くけど妹の骨折ろうとしてる人に優しく出来るのか、確かに無理な話ね、手をかばうのは治ってないのかヒール代高いくせに治ってないのよ、ヒール、お〜完治してる上級ジャン…ねえ肝臓取った後のキズ治せないかな、何を考えている、(マントを取る)、耳が長いのか?、私は守りの森のエルフなのよ貴方の言うのは狩りをするエルフなのよでさお願い出来ないかな、良いけど、助かるはコレで里が攻撃されなくて済む、何それ、里が襲われてね滅ぼされたくなくばアムリタよこせと言われ何とか作ろうとしていたのよどこぞの貴族が原因かよ。」
1息ついて聞いたら里の奴も悪いかと思うしか無かった里の物が金の無心の為貴族の女性にアムリタの事匂わせて何かと融通つけてもらい利益を得ていたが流石に寄越せと怒り出したそれで急ぎ作る必要性が有ったがアムリタは無く里の薬師に話が来たそれが自分だと里に作り方書いたのとか無かったのかと聞いたらあって顔して居た、その後用意するからと帰って行った。
「妾の羽奪っておきながら堂々としおって、里の為に頑張って羽を奪われて泣いて居た者を助けませんくせに何をほざく貴様ももうピクシーじゃ無いんだよお前はそう言っただよな、に・人間なんかに。」
と喚き林の中に入って行った。
「入口小さく成ってる、そうなのか、私達空飛べるから踊りながらも入れるように人間が入れる位の大きさがあったの。」
へ〜とよく分からないが林の方見てたらもぞもぞとピクシーの暴走がまた始まった、バックからクレープ出しても収まらない。
「フラウ治して大丈夫かな、やってくれるの、フラウなによそれ、チェルシー聞いて驚けこの男が私の羽治したのよ、酷い酷い酷い何で何で何でフラワだけなの私も治してよ羽返してよ、痛たたかじるな、その男が治しても良いかなと聞いて居るのよ、」『わ〜い』と喜んでクレープに気が付き食べて良いと来たので良いよと言うと食べ始めた、何これ冷たい甘いコレミルクなの木の実が有るよと口にしながら食べてます1つ残して食べてもう少し何か下さいと来たその1つ残ったのは何かグチャた感じがある多分フラウが巻かれたやつだなと思ったらモームが食べないならと食べたフラウちゃん巻いたのわかったのかなと確信して食べてしまった、んで他の出して蜂蜜酒出して軽いパーティーと成った果実使った酒にも美味しいと来た、食べたら横たわっている隙にリカバリー玉を使い治す治して居たらレイズさんが来たと任しておけそう言って離れた俺は回復を続ける使えなく成ったらチャージして枯渇して治ったらまた行い月が消え始める頃1人残らず終わった最後の1人が終わる時わ〜いと皆飛び上がりフラワーダンスが始まった踊り終俺の所に来たのが私達は境界に行きますと言ってありがと〜と空に羽ばたくそして消えて行った、1人残して何でか訪ねようとしたらフラワが、
「ユリ行かなかったの、フラワここまでしてもらってフラワーダンスだけてなんかと思って居たら置いて行かれたお邪魔して良いかな(俺の頭にとまり)ここは私のだから、ならここなら良いかな(モームの頭の上にとまる、)あらあらいらっしゃい。」
とウエルカムしてますシャルとメルが探してますそして長の消えた方を見てます。
「終わったのか、レイズさんお疲れ様大変でした、大変だったと言えば大変だったがフラワーダンスの時ギャーと消えたなんか上位種のレイスも居たのだがギャーと消えた、フラワーダンスにはそういう効果が有るんですね、驚いたよ取り敢えず魔石は拾って置いたから金には成ったぞ。」
とホクホク顔してます少し仮眠取ってから行きましょうと成った…起きたらご飯食べて行きます、程なくしてレイズさんが居たと身を潜めろと来た山の中腹に有る広まった川住み易い様に作ったんだろうなと思われる所にノンビリと居るカミナリトカゲでは用意します先ずは避雷針立てて穴掘りウッドスパイク立てて弓を構えるレイズさんの合図と共に打ちまくる矢が尽きて逃げの用意が様子がおかしい意を決したレイズさんが様子見て来ると離れた慎重に近づき調べて片付けている事に安堵しています1応警戒はしながら回収して片付けて帰りますもはや怪獣と言いたくなる10mの大きさの奴2体7m位の4体それ以下のが何匹も居た何でこの依頼受けたのかと言うとこのトカゲ冬が来て餌が無くなると城壁熱線で溶かして入り込んで来るその場所が俺達の住む家の近くだからあの辺りは安いそして防衛の為に冒険者に住まわせようとする良い家が安くと喜んだがとんだ裏話があった物だ。
アホ〜もっと早く依頼出して欲しい冬に家が無くなったらどうするんだよ、レイズさんも張り出されたの見て驚いたそうです。
そして何かとエンカウトしながら帰ってきました、ギルドで獲物渡しながら聞いたら自発的に行ってもらいたかったと話されたここに住んでいる者なら皆知っている事らしくあの辺りに住む人は自分から狩りに出て欲しかったらしい、俺達新参者ですがと話したらあって顔された馴染んで居るのかなと思った、それと道中狩りの多さに何かと話したらソイツら求めて協力なモンスターが来るかもだったから助かったよと言われた、モンパレの可能性があったんだ怖。
読んで貰えありがと〜う。
今回はピクシーの羽もぐ奴の事コイツは次回居なく成る予定です。
ピクシー達の救済話ご想像の通りリカバリー玉はこの為に作りました以後も使われるでしょうが基本ここでお役御免です。
次回は家に来る様々な人達。




