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捨てられた僕は自由に生きます。  作者: ぐだぐだ
記憶の目覚めれ生きて行かねば。

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7,ピクシーが来た。

目に止めて開いて貰えありがたく思います。

今回はピクシーが来たと言う話ですチョト訳ありのピクシーマスコット扱いです。

そんな話ですがよろしければ読んでやって下さい。


「ダ〜何が違うなんで入らないマサキなんでだよ教えてよ〜、レイズさんやっとそこにたどり着いたねならば教えよう(台の扉空けて中を見せる)ここにスプリング2個入ってるやろ1回動かすとこのスプリング離れてまたくっつくだけどここに段差が生まれるこの小さな段差が違いを生むだから同じ感じで引いても異なった力になる正確な人ほど無理になるそんなイカサマが使用されております、勝てない様にか、そのと〜リ博打は金の取り合いだからそうなるんだよな、たちの悪い話だがどうしてと思って居たがそんな理由があったとは驚きだ。」

と分かってもまた台に座り打ち始めるレイズさんであった玉に当たる先端のコルクにも角度が付いている事理解出来てるのかなともあれ博打は身に合った楽しみ方しないとな勝てないのが当たり前と思って打たないとのめり込んで破産するから。

それにしても皆博打好きだな仲の良い友達と何か賭けて始めるかなり良く見かける中にはカモられて居るのも居るようです、何だか俺が原因で別れを誘発してないかなそんな事考えながらレイズさんを見る博打で身を滅ぼした人多分おだてられて良い気になりやり続けたのだろうな特に女性からなら安心かエルミさんとキャロルさんが居るからな彼女のとの事有るからのめり込まんだろと不思議な信頼感を感じながら俺はソファに座り巻物とか本とか読む。

リカバリーの作り方何これ…ふむガラスを作る事に出来ないからかな最後の1手と言うのが上手くっ行かなかったのかなこの世界町かも知れないがガラスは無い透明な塊が有りそれを削りガラスとしているだからか知らない様です石の溶ける温度にする為の高炉作られて無い様ですと言う訳で庭に作りましたピザ窯この中で高炉と言う巻物使うと石が溶ける幸運にも材料全部あるから川に行って透明な石を集める窯に入れて巻物通りにすると出来たマジで出来たしかしここからが試練の道貯まるまでひたすらヒールを打ち続けないといけない。

ヒール々々々々と貯まるまでと繰り返すそして魔力欠乏で倒れる枯渇しながら繰り返す出来たと何度目かの枯渇の時巻物に描かれていた予定通りに反応したなんか嬉しくなりもう1つ作るかと魔力が漏れ出ない様に作られた特殊バックに入れておくこれはポーションでも言える話だが魔力が注がれた物体は魔力が固定出来ないから専用の容器に入れられるそれでもしばらくすると使えなくなる賞味期限が有るんだよなそれとこの玉リカバリー以外は使えない様は玉型の巻物何だよなまあ良い楽しかったしと意識を手放す。

何か甘い匂いに誘われて目を覚ましたが骨と皮に1気に覚醒したら知らない女の子に膝枕されてました、誰。

「マサキ起きた、モームこの子は、生き倒れしてたから家の娘に、モーム命を預かるのは大変なんだよ、頑張るほら自己紹介して、メルです6歳です旦那様よろしくお願いです、よくできました。」

モームさんや最後の旦那様と言うのがかなり気になるのだが大丈夫かなと気にしても仕方無いかそろそろ夕食作ろう。

本日は薄切り肉を軽く炒めて野菜入れて砂糖醤油と酒で煮込む要はすき焼きですここで問題が1つ卵割と手に入れて居ますが本来養鶏とかしてないから卵は貴重な物有れば生でもありがたく食べるそうですが生卵は慣れて無いから忌避感が有るなので鍋に入れて煮てから食べてるなので家では出してないただしモームは別肉以外は生食するからです山芋すって生卵とかで味付けしたのモーム以外は頂かねばと言う感じで食べていただから出さなくなったが卵に浄化かけてるからお腹痛くならないよと言う言葉信じてメルも生卵食べ始めた美味しいと言ってくれるこれまでモームだけ付き合ってくれるええ娘やなと思っていたのがもう1人増えたそんな感じです。

ここで1つ実験しました目玉焼き方焼き半熟上まで蒸し焼きにした半熟そしてよく焼いたの喜ばれたのはよく焼いたのでした味付けはニンニクスライスしたの油で煮焼きして卵落として焼くでしたそれと生食しないのは野菜もでしたモームとシャルは奴隷が長かったからかそこに生えた雑草を食べてお腹の空腹まぎわらがしていたらしくとにかく食べたいが凄いがシャルは生卵でお腹壊した記憶が有り忌避してるそうですが俺は浄化かけて居るの知っているから食べなくはないがやはり記憶が思い出されるとの事ですちなみにモームはあたった事無いそうですメルは始めてだそうですそんなメルが柔らかさを持ち始めた頃ギルドに皮の事聞きに行こうと家を出る時ドワを開けたらキャと聞こえた小さな声周り見たが居ない下を見たら居た30cm位の大きさのコロポックルそれを見た皆がゲッて顔をしたリッジの記憶に妖精のたちの悪さが有るしかし今の人格は俺マサキだイタズラ好きは里に近づくなと言う警告が多いい事を理解している攻撃もチクチク針刺すくらいの攻撃で殺そうとする感じが無い迷わせるのも里に近づくなと言う警告に過ぎない主に里長が決めた事に従っている感じが多く書かれているなので聞こう。

「君は里長から何が言われて来たのかい、無いよ人間に羽むしられて無くしたからと里から追い出されたのよ羽返して付けたらきっと戻るから返してよなんで人間は私の羽むしり取るのよ他にも取られたの居るからまたむしりに来るんでしょなんで取るのよ、妖精の羽は薬に成るからかな他にも要るけど、返してよ私の羽返してよ。」

ガン泣きが凄く何か俺達が悪い様な気がし始めて皆で羽を無くした妖精さんをあやし始めた、お腹空いたよと言う声に。

「妖精は何を食べるのかな、私達ピクシーは何でも食べるよ木に成っている実が食べたい、ならコレ食べれるかな(冷蔵庫から出す)ナニコレ、リンゴ飴、美味しいの、実が酸っぱいととても美味しいよ、そうなの、(カリ飴をカジリ)甘い何か不思議な味がする。」

小さいから1口も小さいからか実にはたどり着かず飴に染み出した酸味を不思議がっていたジーと見ている女子達ヨダレ垂らしたので渡すと喜んで食べ始めたその様子見て人間は体大きいからそんな感じで食べれるんだと言うので木の実の切ったのにシロップかけたの置く甘酸っぱくて美味しいと喜んでくれたお腹がと言って食べるのが止まった食べてる所見てしょぼリしてるから塩かけて茶色くならないようにしとくと聞いたらお願い茶色いのは何か嫌なのと言ったので塩かけて冷蔵庫に直す。

さてギルドに行こうかなと席を立つと飛びついて来て俺の身体這い回りナイフ入れに入り落ち着いた。

「ソレナイフ入れだよ、羽が無いとこうゆう所落ち着くみたい、さよかい。」

まあ良いと家を出て歩いていると、そいつはこの泥棒と言われた。

「知ってるのか、羽返してと言ったら知るかてアイツ私を放り捨てた奴だよ、そうかお前持ち主か、そうだ、ならばコイツが入り込んで勝手に食べたリンゴ3つブドウ1房ミカン7つメロン2玉の代金払ってもらおうかソレだけで返してやる、赤字じゃないか、さ〜払え、スイマセンソイツ羽無しだからうちのじゃ有りませんでした、良いから買い取れ払い戻せ、ヒ〜、逃げた、あの手のはイチャモンつけて金を取りたいだけだから、取られると判断したら逃げるんだよ、凄いわね、また来たらその時はその時で潰さないと、人間はそこまで考えるのね、その位は考えるよ。」

ギルドに着くと先ずは解体所に行く。

「来たかほれマジックバック返すぞ想像より入っていたから驚いたがかなりの利益にギルドとしてはウハウハだよなんか有るなら職員に言え喜んでやると思うぞ、何か有ったのですか、利益が多いいと差額からボーナスが出るんだよお前らのチームやたらと高難易度のやつ仕留めてくれて居るから、レイズさん元高ランカーだからですかね、納得のいく話だな。」

代金もらう為に酒場のテーブルに行くと妖精さん同情もらい泣かれております。

「連れて行きますか、嫌よリンゴ飴まだ食べきってないから、『何それ』果物を飴で包んだのですか、コッチに来なさい、嫌〜引きずらないで。」

と受付嬢から厨房で作らされレシピ取られ記録された解放されて戻ると皆から何か有れば話してねと優しい声に癒され受付嬢からその時にはお金お願いしますねと何で俺なのと言うと、カードの中見て言いなさいと言われた酷いわ。

「ねえそのペラペラしたの何、仕事道具だよ、さっきの人達それ見てガッカリしてたよ、多分お金が少ないからかな、お金なの、身分証明証でもある、大切なの、便利だから、便利なの無くても何とか成るけど有った方が楽で良い、なら気にしとくね、命に関わる様な時はペイと捨てて下さい、良いの、関わってしまったからな、…アイツとは違うんだ。」

家に帰り革を渡すとモーム達がハサミで切り始めたメイの鎧を作る為にそのついでにピクシーにも作るミスリルの針を付けたミシン大盛況硬い革に刺さり縫われるハイと渡されてメイが着て喜んでますピクシーにも着せられて歩いたら重いと投げ捨てたベシと俺の顔にグリーンヒット。

「狙うな、なんでそこに居るのよ、何で俺ばっかり苦悩せねば成らないんだよ。」

嘆いても仕方無い自分の分を作るあの日作った木の鎧長い間ありがとうな。

「なによその派手な鎧はて酷い匂いがするわね(クンクンと嗅いで)うわこの鎧の色沢山の返り血の色が染み付いたやつなのあんた呪われてないでしょうね、恐ろしい事を言うな皆ありがたく頂いて居るよゴブリンは食べられないけど、ソレはソレで出さない事お願いします。」

感謝しながら薪にしてご飯を作ろうとしたが得も知れぬ匂いから焼肉と成りました果実水の炭酸割りレイズさんはビール1択。

「名前聞いて良いか俺はマサキだよ、私はフラウよソレよりミード無い、有るけど(冷蔵庫から出す)貰うね。」

開かないふたをにらんで開けてと言って来たので開けてスポイドで中身をコップに移すコリコリと作ったピクシーサイズのコップとナイフとフォークとスプーン物作りがLv4に成ってました、ラッキー。

と食べて居たのですが何杯目かでキャロルさんに少しとコップ持って行った

酔ったのか機嫌が良いので聞いて見た。

「フラウ羽有った方が良いのか、うん有った方が良い有るなら付けて多分くっつくと思うから、落ち着いたら言って治せるかやってみるから、お願い。」

酔の覚めた翌日薄い布使い出来た服を着せられて歩いてますジーと見たら蹴られた他の人は照れるだけなのにそれにしてもよく馴染んでるよな家の中居て外に行く時は俺の頭の上に乗るギルドに行くと俺ではなくフラウに挨拶する人ばかり俺はと思うけどおかしい俺の顔ビバなのに…諦めるか。

そして5日が経った家の中ではおかしいを作ってます生クリームタップリのクレープですフライパンに生地落としてヘラで均等に薄く伸ばすソレだけ何だけど難しいんだよな直ぐに破れる出来たのに生クリームイチゴとか果物置いて作られる様子を見ていたフラウがイチゴイチゴと変なイチゴダンス踊ったツマミ食いしようと近づいてクレープの具に巻かれたチョト私が可愛いからと食べようとしないでよとクリームべったりでイチゴ持ってクレープから出て来た。

ごめんね〜と女性達からペロペロ舐められてますその様子見て俺はえ〜ととしか言えなかったフラウは甜められてかクリームでかベタベタしてます入れてあげなさいと洗面器に湯を張って渡す。

う〜と言いながら小皿に置いた練乳かけのイチゴにかぶりついてお湯の中でまどろんでます時折起きてイチゴにかぶりつく。

「フラウ羽はまだ良いのかな、羽?。」

少ししてあって顔して忘れてたと漏らした「ここの生活あんまり不便が無いのよねお酒有るし食べ物有るし布団フカフカだし移動はあんたが居るし何か必要性感じないのよね、もう少し様子見るか、う〜ん今日お願い、なら栄養とってからやるか、よろ。」

その日は妖精は月明かりの中ダンスを踊るとあるから月明かり中でやる事にした何か栄養か分からないからかパンにハンバーグバナナミルク果実のハチミツ漬けハチの子の素揚げを置くこの世界昆虫食は当たり前なので作ったがピクシーも好きらしく最初にハチの子に手を出した。

食も終ノンビリとした時が流れ満月の月の美しく空に浮かぶのを眺めた頃フラウはコップをコトリと置いて立ち上がり。

「お休み〜メルベットに運んで、良いよ、メル待ってフラウ羽は良いのか…忘れてた、おまはんソレで里を追い出されて泣いて居たろうが、ここでの生活居心地良いのよね、本人が良いなら良いけど、お願いするは、ならやるか。」

リカバリー玉に背中当てる様にと置くとキズに触るのかゴリゴリして痛いのか、痛い痛いと言う横に座らせてうっかかるよにさせて事なきを得羽はと言うが手元に無いのでリカバリーを試してみるんだよと話す、上手くいくのと言われたが初の試みで確証無いと言うと初の何だと何かホッとした顔してます呪文を唱えて玉を作動させる、月光が集まり羽を形成する俺の記憶ある妖精の姿の様にふわりと羽ばたいて空を舞うゆっくりと踊る様にふわりと羽ばたいて俺の顔にライ〇ーキックが炸裂した。

「何でフラワーピクシーに成ってるのよ、蹴るな〜て違うピクシーに成ってるのか、フラワーピクシーは私達の上位種よ今の私なら長にさえ物言いが出来る。」

フェアリーダンス踊ってお休みと部屋に行く何か聞きたい気もするがまあ良いかと俺も寝よう確か他にむしられた子が居ると言っていたから治してやるのも良いかな。

読んで貰えありがたく思っています。

今回は博打話古くはお釈迦様の頃から有る博打事三蔵様のトンチ話納得して笑う皆様大らかな人が多く居たんだなと思う今だとインチキだ騙しだと喚く人が暴動誘発しようとするからなもはや話の中のお話だよなと程々にお付き合いをと書かれて居るのだが未だに博打に身を滅ぼすのは居る仕方ないのかなと思わなくは無い懲りないのが人間だからまるで他人事の様にパチンコでオケラに成りご飯に困るグダクダです。

ピクシーが来たは羽返せから始まる話ですが次回で結と成ります、なので次回はピクシーの里の現状とその理由です。

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