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捨てられた僕は自由に生きます。  作者: ぐだぐだ
町に帰ろう約束有るから。

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50/51

50,魚買い。

お気にして貰え感心読んで貰えると嬉しいです、今回は港町でノンビリします。


朝日が昇り魚釣れるかなとレイズさんと竿を振る人類の神秘の様なレイズさんチョコミルクセーキ飲みながらミイラが竿を振るいつの間にか元に戻っている凄いなんでか何匹か釣れた何の魚か解らないがリリィナに聞いて毒だけは警戒する。先ずは刺身煮込み焼き揚げるフライと1通り作り味見を、無いつまみ食い大勢でやると品は無く成る感想を聞いたら皆美味しかったとしか言わないダメダコリャ。

海沿いを走り港町けどここは船の中継地点て感じの所で魚は余り売られてない仕方ないと話して行こうとしたら、

「釣るニャ、無理だよあれはタイミングとか良くて釣れたけど1日垂らしてボウズとかよくあるから、何でないニャだからね。」

と話して居たら子供が来て何かくれたら釣れる所教えてあげると言われサンドイッチ渡して頼みました。

波の立つ所危険が危ない所そこに裸足で行こうとするので草履を履かせる枯草編んで作る事話したらどうやるのですと聞かれ浮きが反応するまで教えてやる釣れた魚はその場でリリィナに見てもらい毒無いならさばいて食う子供が何もしないで焼いて食おうとするから手の平のサイズに合わさた鞘付きのナイフをやるこの場所教えた子がいいな〜と言っているから目の前で9本包丁を使い魅了して渡す使いこなして見せよと、良いのと言って受け取るただしシィーだぞと指を口につけて言う、ハイと言って何度も頭を下げて帰って行ったある程度釣れたら辞めて行くある程度と言うが3mの魚10匹しかも同じ魚は居ない3日は続く魚料理だな町を探して海沿いを行く港町ミッケとよると懐かしの所でした。

「丁度良い所に来たな船に乗ってくれ、早速ですか、おう。」

かって自殺船と言われた船今は不沈丸と言われている強く成りたくばコレに乗れと言われかっての不名誉な名は言われなくなったとわ言え大分ボロく成って居る船員の中にもボロいのが居るリカバリー玉を出して忍び寄る哀れな子羊よ我が糧と成れとしてたら魔力がつきそうなのでシルフォードを捕まえると楽しくやっていたらポイントに着きましたさてやるか先ずは網の用意小舟の用意後は待つだけモチロン他のも来るリリィナ頼りで仕留め引き上げ血の臭いに誘われたか来たぞ〜とならこの前のようにゴム紐着けて海面まで行き船長の号令でバチとやる取れ根こそぎ取れと痺れている間にすくい取ります終れば帰る何や追加は1匹だけかと言うギルマスが量が多いいから捌けるかなと悩んだお金は後日となりましたから買い物して家に行くと知らない子が増えて居て他の子が家の人と言うと泣き顔で家から出ていこうとするから止める良いのと言って泣き出した家にいる子にできたら話しておいてくれとお願いする。

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お読み頂けありがとうございます。

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