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捨てられた僕は自由に生きます。  作者: ぐだぐだ
町に帰ろう約束有るから。

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41/51

41,エルフの里再建中なのか。

お気にして貰えありがたく思っています。

今回はエルフの里に禁書本を読ませてもらう為に食料持って参ります。

「ギルマス金玉だけはと取らないで頂きたい、コイツは薬の材料として加工して保存させられるからな、まるでコイツの価値はここだけみたいな、ここが特にだ冬の恒例からモンスターの肉はあまり気味だからな保冷庫が満タンなんだよオーク肉はエルフに出してくれ、アイツら野菜くれなんですが、そうなのか、バランス言うと肉1野菜4穀物5ですかね、俺達は肉5穀物4野菜1かな冬はそう成らざるおえませんが出来たら肉2野菜3穀物5で行って欲しいです、無理だな、ですよね。」

「マサキ様よろしければバック売りませんか、かまいませんが、助かります、コチラこそコレで腐らせない為のバックの魔力供給しなくても良いとなればコレは無用の物ですから、ギルドマスターこのまま王都に持って行きましょう、リリアンそれは良い手だが悪手だぞ、そうなのですか、王家の威光を保つ為には町の中のパレードは必要不可欠だだから入口から馬車に乗せないと王都で用意してもらいますか、それが1番かな向こうに話しておいてくれ、かしこまりました、どう使うかな。」

話も終タンスの肥やしから別れられた俺す〜きりです、里に帰らないとしても1言言いに行くよとシルフォードが簀巻きにされてます、嫌〜と喚いてますうるさいから口に布巻いておくか、何か裏切り者と言われているようなまあ良いか。

スノーモービルで進んでいたが何も無い、ここで会ったかなと言う所でエルフが供物置いて拝んでます家のエルフだけかもしれないけど感謝を述べている感じが有るシルフォードはしないけどだから今日もフラウ達にボコられてましたから理由は他にも有るが何故かガーベラがしつこく無い終進と確かこの辺りで襲われたなと言う所何も無く更に進とお兄様だとエルフの子供が抱きついて来て腹を鳴らす。

「開口1発と腹を鳴らすな、お腹すきました、コレでも食ってろ、わ〜いサンドイッチだ冬でも持つ兄様凄いです。」

騒動さわぎがあったがエルフの里の門は変わる事が無いまあ当たり前か。

「何だお前か何しに来た、シルフォードが今なら荷車1杯の野菜持って行けば書庫に入れてくれると聞いてな、今のここでは小金貨1枚で娘渡しかねないからな、売るなよ、そう言って貰えたら嬉しいよ、取り敢えずコレ渡すから、少ないなてマジックバックかよ、待て(無造作に引っ張り出しドスンと潰れた)ギャー、ヤバイ収納。」

ヒールして回復させる。

「何だ今のはタイラントバッファロウハザードクラスが4体入っているコッチにはオークが250体コレには野菜とか穀物が入ってる、こんなに良いのか、なあアルミザード里1の美女誰だっけ、女渡さなくて良いから書庫に入れてくれ、そんなので良いのか先ずは解体所に来てくれ。」

解体所に行く途中シルフォードと美形が来た熱い口付けしてます簀巻きのシルフォードに逃げるすべ無し何故かセフィーリアが憤慨してます。

「なんで分かるのよ、当たり前だろ俺シルフォードが好きなんだから、僕は断ってますから、それが理由でシルフォード追方されたのに、新たなる新体制の下同性婚も許可するべきだ。」

簀巻きのシルフォード必死に逃げてます嫌なんだね、大鍋のお兄さんだと声がしたらえっと言いながらコッチ見て鍋を持って集まりだした、解体所はツリーハウスの中チョト待てと言う間もなくあの狭い所で10mの巨体を出しやがった、中からの圧にバキと折れる木重さに耐えられずバキバキと折れて行く助けないと。

群がるエルフに待ってくれ皮は金に成るから綺麗に剥がさせてくれと喚いたらナイフ出して綺麗に解体を始めた肉肉しい肉は好まないけど仕方ないからかな、取り敢えず大釜にフレイムサラマンダーの肉入りで野菜煮込みのおじやを作るかクツクツと匂い立つと解体終えたエルフがくれと来る。

「アンタが大釜のお兄様かよ、この前居なかったのか、追放されていたからな、たちの悪いジジイだったな、確かにだがあれでも上手く行っていた方なんだよな、人の財産懐に直して居てもか、少しぶん殴ってくる、知らなかったのか。」

書庫に入り本を開くと読めないシルフォードに聞いて50音図を作り読む、それから10日がたちピクシー達が気になり家に帰るとお菓子庫を漁っていました、どこ行ってたのよとケリこんで来た。

「エルフの里に本読みだよ、お菓子とか大丈夫かなと帰ってきたんだよ、なら私も行く、エルフの里だよ、皆解放されたか見ておきたいのよ、だからナイフ捨ててポケットに入らないでガーベラは服の中に無理して入るな、落ち着くのよ、『よね〜』だから諦めて。」

仕方無く大きめの防寒着を着てから行きます着くと里の中を歩く何か分からないがエルフ達が俺を見るピクシーは見えないはずだが里を歩いて居たら大きな木の下に精霊が居たらしく良かったとピクシー達が言って居た精霊視の無い俺には分からないが居ったなら良かったよピクシーの話によると精霊が居ない所は魔力の循環が行われず土地が死ぬと恐ろしい事を言われた精霊に見放されるとはそう言う事なのよとお菓子食べながら言われたそう言えばその頃からセフィーリアがピクシーを拝み始めたな。

そんな感じでエルフの里に居たが何か知らないがエルフが俺が居る事に良く気が付くなんてかなとセフィーリアに聞いたら当たり前でしょと答えてくれない、仕方無いから泣いているシルフォードを捕まえる。

「何をしてるよの、いやセフィーリアが答えてくれないからシルフォードを尋問して聞こうかと、なんで私じゃ無いのよ、セフィーリアは女性だからシルフォードは男だから殴り殺しても心は痛まない、痛むから絶対に痛むから僕を殺さないで、ならば吐けい、何をだよ…そんな事で僕は殺されかけたのか、その程度て捨てられる位にお前は安いのだよ、さ〜キリキリ答えるさもなくばこの針で玉をチクチクするわよ、ピクシー達が針持って来るよ〜、話さ無くても良いぞユリもフラウも待ちかねて居るからな、いや〜待ちかねないで、あのねマサキアンタ自分が何か知ってるの、セフィーリア俺は俺だが、最上位聖霊からそれも2体から何かあれば言え力を貸そうと言われてるのよマサキの周りには精霊がかなり居るのよ私達エルフは精霊視を持って居るから期待して見てしまうのよマサキが頼めば又精霊術が使えるかもと浅ましいけどコレばかりは何とも言えないのよ私もそうだったから今は少し違うけど、でも連絡とか可能なのか、マサキピクシー連れてるでしょ連絡用に渡されていると考えられるわよ。」

そうなのか過去の栄光モドキなのかか。

「2人共シルフォード解放するよ、せめて1突き、(プス)ギャー2人共指先は拷問用だよ、だから刺したのよ。」

取り敢えずロープ解いてヒールかけます。

「なんで僕ばかりこんな目に、文句は姉に言え、僕は町に帰ります。」

と言って逃げたその夜シルフォードと泣く男1人可愛かったのにと言う男が数人会いに来たあのなまさかと思うがまさかだよな。

取り敢えず大鍋に飯を作り食べる今日はご飯置いて野菜置いて唐揚げ置いてタルタルかけたのキャベツの味噌汁と食べてもらう皿に分けて置く人丼にする人お好きに食べてもらう先ずは味噌汁という人が多いいな冬は寒いからかモンスターの皮は切り分けられて絨毯にされてます。

本も読み終わり女性の写本が終わるのを待つここに来てますから1月が経つ頃終わったそろそろ帰るか身支度してたら、兄様何処かに行くのと聞かれたのでここを出るんだよと話すとどうして行くのと聞かれたので俺は旅人だからと頭を撫でて話した。

町に着くと先ずはギルドで話す何事も無く献上は終わったよと言われたその後は家に帰る兄ちゃんお帰りと来たただいまと頭を撫でます、シルフォードがソファでうたた寝してます里の中と違い呑気な顔で寝てます何かすまん。

夜が来てレイズさん達が帰ってきた、モーム達からエルミさんお土産と写本を渡す、ありがとうと受け取りお風呂ご飯終わらしてからコタツに入り本を読み始めたモーム達もそれ貸してと本を受け取って読み始めたエルフの里ではとにかく早く移し終えたいと頑張っていたそうです、書庫は寒かったからなとコタツでぬくぬくしながら読んでます。

「マサキは又禁書系移して来たの、シルフォードその為には行ったんだからそれでお別れ告げられたか、逃げの1手ですよ話に行くと部屋に連れ込まれるから、何かすまん、謝らないでください何か辛くなるからあ〜、やられていたのか、はい、本気でがばれよ、力負けしまして、お前望んでないか、なんでそんな事思うのですか、お前かなり強く成ってるだろうが、その。」

さもありなんか過剰防衛で殺しかねないからかなモンスターを薙ぎ払うようにエルフ薙ぎ払ったら死屍累々だからな、それとも俺少しシルフォードと距離を取ろうかな。

翌日町をうろつきブルーの材料を探す無いから赤さん用の布を買って帰る家の前に子供が居ます羨ましそうに見てるので。

「お前何してる、ごめんなさい、お前親は(プルプルと首を横に振る)来るか(と家に招く)良いの、ここは孤児院じゃなくて親を亡くした子が集まっている所だから成人するまで勝手に住んで良い。」

フアイと泣きが入った声中に入ると他の子が来て連れて行った先ずは風呂だから風呂上がりにミルク粥をあげるか、少しと来るなピクシーは勝手に食うな今日はドリアが食べたいのかよ夜はそれにするからそれは食うな新人の分なんだから、だから兄さん好き、だから誰も出ていかないのよ、悪かったねと言い合いして風呂上がりの子に渡すまだやつれては居ないけど胃は弱っているかもだからな。

布団とベット在るのにな皆ストーブの周りで毛布に包まって寝る何でかなコタツ組も居るマトモにベットで寝るのはレイズさん達ぐらいだ風邪さえ引かなきゃ良いか。

翌日モーム達から。

「何に成りたいか決まってるかな、未だです、ならシーリンは先ず読み書き覚えて計算覚えて皆と剣術覚えた方が良いかな、そんなに良いんですか私お金持ってませんよヒョとしてとそれならお受けしますけど、それはしなくても良いから、そうなのですか?、先ず私が夫婦の契りやってからよ。」

朝飯食ったら子供達は各々やりたい事を始める勉強の講師はシャルだったりするメルは作法を教えてるそうですモームとリリィナは主に俺のボディガード、要るのと言う子供に敵はモンスターだけでは無いのよと教えてます、信用無いなと挫けそうです。

ギルドに仕事無いか行くと無い正確には俺がやらせてもらえるのは無いだけど、レイズさん達はシッカリとお金の高い仕事に行っているのにチームなのに何故俺を置いていくのかそろそろ分けが始まるのかな。

でもそれは来年だからと門の所に行くと、

「兄さん、お前等も狩りに行くのかてその娘も行くのか、1通りやらせてからの方が身が入るかなと思いまして、トラウマ植え付けるなよ、兄さんじゃないから無理だよ、何で俺がだよ、初めての時レイズ兄さんとオークの巣に突っ込んで行ったですよね、やったかな、やりましたよ、だから僕はマサキさんを兄さん呼ばわりしてるんですから、気にしなくても良いのに、無理です。」

1応君は1年は居る事に成るからゆっくりと探すと良いよと話して狩りに行きます。

「1年したら出て行かないといけないのですか、家賃取られる様に成るだけだよ、お家賃払えと、僕はそのつもりだよ兄さん居るならご飯出るし居なくても自分達で作れるし朝居ない人居たろ、うん何人も居なかった、あの人達は屋台引いて居て夜家に帰って来てるんだ僕も冒険者に成ったらこうやって狩りに出たら獲物持ち帰るんだ、冒険者じゃ無いの、登録は12歳からだよ今はレイズ兄さんの荷物持ちの立場何だよ、マサキさんは、マサキ兄さんもだよマサキさん僕より年下だから1応僕は来年成人するからチーム決めてる所なんだよ、やはり剣士中心のですか、まさか理想はリリィナさんみたいなのとシャルさんみたいなの、リリィナさんお強いのですか、索敵持ちだよ戦え無いよ、それなのにですか、マサキ兄さんと話して居たらそうなるよ実際エリーと狩りに出たら倍以上に成ったから今エリーにお願いしてる所何だよ、決まってないの、ガルの奴がアルフィトの奴が虎視眈々と狙っているんだよ今日はオーク倒して角煮を渡して媚を売らないと、何か立場が弱く無いです、リーダーとはチームまとめる為に苦労すると兄さん言ってたから、何か悲しくない、無いよ昨年成人したのにお姉さんのチームに入ったの上手くやっているし僕もその手で行こうかなと思ってるんだよ、利用されると、利用して利用されるのは普通だよ協力し合うと同じ事だから問題はそのまま結婚する事になる見たい、そうなの、ほら家に在るチーム朝焼けとか部屋借りてる居るだろ、冒険者チームのあのチームがそれだよ、エルフのチームに居るのもそうだよ、エルフの男居るのに、里は崩壊してるから男のそれは無いと同じようでさ狩りが出来るポロンとデアダが魅力的に見える見たい、エルフの里て崩壊してるの何か高飛車なエルフが、聖霊との契約が終わり精霊術使え無く成ったから今少しずつ再建中らしいよ。」

横から聞いて居るが子供達も俺よより色々と理解してるようで俺も取り残されない様に頑張らねば、それにしてもエルフの男達よ女に捨てられない様に頑張るんだよ。


お読み頂け有り難く思っております。

今回はエルフの里にお邪魔しました、泣いて逃げ出すシルフォード書いてはおりませんがセフィーリアの婚約者がおりましてシルフォードが婚約者と勘違いしていたと言う過去が有ります可哀想なので消しましたが何故シルフォードに辛く当たるのか想像出来るからやめてやってぐださい。

次回は恒例のワイバーン襲撃レイズさんに2人目3人目?がお越しに成ります。

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