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捨てられた僕は自由に生きます。  作者: ぐだぐだ
町に帰ろう約束有るから。

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40/51

40,家の子達が知りたがる。

子供が何かと聞いてくる。

スローライフと言えば成長話家にいる子に重点当てて話を1つよろしければ読んでやって下さいお願いします。


「ねえ兄さん、なんだいポロン、兄さん色々作ってるけどまだ作るの、作らないとな作れば過去の物だから売れなくなるから何か作らないといけないんだよな、1つ作ればそれでいいと思っていたけどダメなの、ダメだよ〜大量に生産されたらお金入るけど行き渡れば止まるからお金はそこ迄と考えないといけないからな、そうなんだ。」

「兄さん良いですか、どうしたスコット、マジックバックの作り方教えて貰えませんか、かまわんけど出来るかどうから分からんけど1年位繰り返してみろ、そんなにですか、分からんから言ってるんだよ俺だって日にちかかったんだから、兄さんがならかかりそうだなもっと早くやれば良かった、頑張れとしか言ってやれない俺を許せ、とにかくやってみます。」

何でか聞いたらお付き合いのある女性がスノーモービルが売れなく成って来たからバギーを作ろうと考えて居るが何か付加価値が欲しいとマジックバックに白羽の矢が立つたそうです、先ずはブルーを手にしてですかと聞いてきたので先ずは写本しろと巻き物を渡すキチンと書ける様にならないと機能しないからなとシルフォードの事を教える今だに作れないシルフォード理由はちゃんと書かないからだと教えます。

何処に何をしに行っていたのかフラウがただま〜と言いながらコタツに入って来た。

「マサキ甘いの頂戴、これで良いかな、この匂いはアップルパイあれマサキ白いのは、ハイホイップは後かけだから、白いのがくるくるとタダでさえ美味しいのにさらに美味しくなる、マサキ私も良いかな。」

甘いのは別腹と女の子達が来る。

口のまわりベタベタにしながら食べる女の子達見ながら微笑んでいたら男の子がグスグス泣きながら兄さんと来た。

「どうかしたのか、僕もあれしたいです、魔法剣かそれなら先ずは魔法の勉強からだな、魔法のですか、魔法の勉強して自分の特性知ってからそれを剣にまとわして素振りはそれを持続させる為の練習なんだよ、僕にも出来ますか、やってみないと分からないよレイズさんも最初身体強化位しか出来なかったから、あのレイズ兄さんがですか、そうなんだよ。」

と言うがレイズさん今だに魔法剣は肌に合わないと使わないそこは仕方無いか。

兄ちゃんと来たストーブの前に並べられる子供達を指差して。

「魔法剣の練習だから魔力切れを起こしているだけだから横にしていたら治るぞ、魔力切れですか、魔法剣の弱点は持続させるのが厳しい事だ今は魔力が無くなるまで練習してその内必用に置いて剣を使える様に成ってもらう予定だ、使える様に成ってもらうですか、戦いながら使うと直ぐに魔力切れ起こすから使う所考えてもらわないとな今はこれで良いから続ける事だよコレばかりは続けてこそ意味が有る才能有ってもコレばかりは何とも言えないからな慌てず焦らずゆっくりと成長するが良い急がば回れの精神でないと焦ったら何が有るか分からないからな。」

と話しておく何しろ魔法剣は俺のオリジナル扱いらしく知る人が居なかった驚いたよ割と同郷のいた感在るのにな。

兄さん慰めてと来た。

「オウルどうした、スキルが弱いの、あのな俺なんかスキル無かったんだぞ、弱くても有るだけマシなんだぞとは言え使いたいスキルが手に入らないと哀しいよなけどこれからどうするか考えてもらわないと成らないから夏まで時は有るしお前は1年まだおる事に成るから今の内から何をするか考えてそれに向かうしか無い農業のスキル持ちが騎士に成りたいと練習しているのも居るから先ずは道を決めて行動しろその手助け位はしてやるから、ジャクとビリーみたいなのですか、そうだなジャクは物作りのスキル持ちだけど騎士に成りたいと練習してるビリーは大剣持ちなのに屋台を引きたいと言ってるだからスキル手にした位では勝てないんだよ何でもそうだが執念を持って行動すると早くそこにたどり着くのは定めた未来が見えて居るからなんだよ、執念て何ですか、俺のは醜く悍ましい物だよ、ヒギャ〜、ごめんごめん大丈夫だからな。」

何が見えたのかは気になるがとにかくなだめてから落ち着いたら風呂に入れよう俺はマサキ中にはオッサンが入っているだから何かチグハグだよな。

翌朝スノーモービルで雪山の中を走る目的地は景色の良い所そこで話をする事だ。

「兄さんコレ良いですよ姉さん達が何処までも漕いで行きたいと行方不明に成の分かるよ、夏に成るとバギーに成るけどなさてお前等には話す事がある、何兄さん、お前達に教える事が無く成ったから、後は自己鍛錬と成道は自分で決めろよその上で聞く何に成りたいか決まったか、冒険者、僕は商人、僕は屋台引き、『成功者に成りたい』そうか成りたいか何をもってか分からないがもう教える事が無い、待って兄さん、もうお前達は立派にやって行ける後は騙されないように気を付けろ人として生き方を身に付けて行け、兄さん何か新年の時きつい修行するって言ってませんでしたか、あれはお前らの事じゃないお前等はこの1年ズーと言われた事やってきたから必要ない事だ、僕達がですか、お前等は既にオーク倒してるんだぞ力は十分に有る騙されない様にほらこれにサインしろ質問は受け付けるからな、分かりました…兄さんこれ、良く気が付いた、マサキハイ、何故ハイと書いて渡す、ハイと書いたの手を上げろ…3人も居るのか何でハイと書いたのか聞きたい右から言え、兄さんなら良い生活させてくれそうだし、あのな、私はメルさんみたいな生活したいから、メルは奴隷じゃ無いからな、後5年お願いします、つまりこの紙が奴隷誓約と解って書いたのか、『ハイ、』読ませて不当な契約結ばない様にと書かせたのに、でも兄さんこんな事する人居るのですか、あのな誰だって優れた人を雇いたいし手に入れたいと思ってるさらに言う事聞いてくれる人が欲しいんだよ売っているなら買いたいと思うものだよ12歳成り成人した今自分で判断して自分で選択を決めて行かねば成らないシッカリと考えて行動しろ最後にお前等はよく読む事をすすめる、何でですか裏を読め、(バカが見〜る豚のケツ)、兄さん何ですコレは、とこのように裏にも何か書いてあるかもだから気を付けろ。」

冬の雪の中でもモンスターはいるから狩り取ったのはギルドで渡す。

「ねえ兄さん解体出来るのに何でギルドに頼むの、1体位ならともかくあの数解体した食えと言うのか、保管しても、出来るけど要らない所は買ってもらわないと、要らない所て、金玉とか要らんだろ、レイズ兄さんとか、レイズさんにいるのはスタミナ食だよまだ睾丸は必要無いから。」

「周りから兄さんギルドに優遇されてるて言われたけど何をしたのですか、依頼片付けて獲物買い取って貰い物作り頼んでいたが、皆さん優遇には理由が有りますからチームキールは不可能とされた依頼を片付けて居ますコレだけでも十分ですなのに狩りに出てます、エトランゼさん狩りだけではダメなの、依頼を片付けて欲しいのですよ、依頼ですか、ギルドは依頼を受けてそれを行って貰い依頼者に安心して貰えるのですそして代金を貰いこのギルドのお金に成るのです、ピンハネしてると、言い方、お前等何の実績無いのが依頼貰えると思っているのか、?、あのなギルド名で仕事貰ってるんだからギルドはちゃんと管理しないといけないしやらせないとならないんだぞ、誰も彼もマサキ様の様に出来たら苦労しないのですが、今僕達責められてますか、違う責められているのは怠慢こいている奴らだ、その通りです。」

職員さんからカード渡されて入金に喜んでますそんな彼等に1言言わねば。

「けれどよろしいのですか、エトランゼさん何がですか、皆さんチームを維持するにはお金が要りますだからチームごとに取り決めを行います例えたら先ずはお金は1人の人が預かり必要経費抜いてその上で均等に分けます、マサキ様みたいに全て均等に分けるのはあり得ませんよ。」

言いたい事を言われてしまったこの後俺の物作りの力とか話して俺が物作りしたら浮くよな美味しいご飯はやる気出すよなて兄さんがやっている事ですよねと突っ込まれた、が理解してくれれば良しと思います。

「兄さんアイデアてどう出すんです、(困った俺のは向こうの事を使っているから)そうだな何か不便感じたらコレならどうかなコレではダメかなと考える事かなと1つ1つ重ねて本読んで知識広めて1つを埋めて作り続けるかな、めんどくさそう。」

そう言うものですと俺は職員さんと1緒にしょげました。

そして翌朝俺のせいで要るのが分からないと言われたすまんこってす。

発想はめんどくさいリンゴ1つアップルパイにするのも考える皮剥いて捨てるか皮ごと切り並べるか皮を蓋に使うかまあそのくらいだが今回は生クリームの上に蓋のように付けるか、置くとピクシーが来て皮を食べ始めた生クリームが良いアクセントに成ってると食べたらアップルパイに突入する、甘い物は別腹よねと食べている女性達オヤツと群がる子供達食べるが良い。

「え〜と、スミス何がえ〜と何だ、シルフォード兄さん強いよね、あ〜ピクシーにボコられるのか当たり前だよなんだかんだとピクシーはエルフより強いから、そうなのですか精霊術は妖精の力を借りるものだがピクシーはその上位種精霊が力を貸してくれなくなるその上速さが違うエルフより機敏に動いて攻撃が当たらない手で捕まえて椀力で潰すしかないとなればエルフは捕まえられないよってボコられる、成る程良く分かりましたシルフォード兄さんだけ嫌われてますね、性格悪い頃から知り合っていてシルフォードは特に酷い事をしているからな、何をしたんです、精霊術が使え無く成りピクシーに対する敬意が無く成り薬として利用しようとピクシーの羽根をもいで居るんだ、それは嫌われますよ、だよなだからフラウとかこの家のはシルフォードに対して特にキツく当たる理由は恨みだから根が深そうですね。」

「傍観してないで助けてよ、皆その位でやめてやって、ふんこの位で勘弁してやる、ありがとね、その代わりリンゴ飴下さい、ハイどうぞ、わ〜い、僕に下さい、あいからわずの鋼のメンタルだな、何回苛立させてるんだ、思い出し苛立ちの様です、又頼んだのかと思ったよ、それはもう諦めましたまさかお試し期間みたいな物だとは、1万年がお試しかよ契約期間だろが。」

「そう言えばシルフォード里どうなったか知ってるか、里は村長が代替わりして里に帰って来ないか話に成ってますよ、帰らないのか皆帰らないそうです、お前はどうなんだ、帰りませんよ又女の扱い受けるかと思うと、今ならお前の方が強く無いか、強い弱いの問題じゃ無いんですよ会いたくないんですから、忌避感か、そんな所ですマサキが行きたいなら付き合いますけど帰りたくないです、行ってもなかな書庫に入りたいくらいかな、今なら荷台1杯の野菜で許可されると思いますよ。」

シルフォードの話から行ってみようと思いました取り敢えずマジックバックを持って皆と話して何日か本を読みに行くと話し翌朝ギルドで話をしたら、怒鳴られた。

「アホかアースドラゴン使いエルフの里で使い切ろうとか国に献上してくれよ、よろしければ、良いのかよ、バック持つのも面倒なんですよ買取不可が続いてバックの肥やしどころか邪魔なんですよ、真面目なんだななら遠慮無く頂くぞ、よろしくお願いしますマジで、それにしても里に何人居ると思ってるんだ、オークの巣を潰しましたから、よこせジェネラルが居たか、エンペラーが居ました、エンペラーかよ…待てよ王都のギルドからその手の話があったよなおいマサキ打ち分け言え、エンペラー1とキング4クイーンが3ジェネラルが25にレディが15リーダーが、本気で待ってくれなんだそのハザードクラスはレイズさんが嬉々として片付けましたが、嘘をつくなお前ら皆でだろうがレイズ最強伝説を作ろうとするな元奴隷と言う事がネックと成って国が抱えるの考えて居るがそれが無かったらとっくの昔にお抱えの話が来てるんだぞ本人が断って居るから話に成らないけど、好きに生きて良いのに、そう言うなレイズからしたら死んでも返したい恩義なんだからそれにお前と居たら楽しいからな最低でも今度の冬まで離れないから相手してやれそしたらお前も晴れて成人扱いギルドとしても喜ばしい限りだ、色々とお手数かけてます、利益の方が凄いからな。」

そして沢山の獲物はここで消費する事に成ったドラゴンの解体で悲鳴上げてる解体所の人達。

「ギルマスオークの金玉だけでは無く本体は如何ですかすまんがそっちはエルフの里で使い切ってくれそれにしても良くコレだけ居てモンスターパレードが行われなかったものだな起きて居たみたいでしたよ、滅びた領地を見たのか、ハイ、小さなうちに潰さないとこうなると言われているのにな冒険者の教示は何処に行ったチームキールでなかったら返り討ちを食らってたぞ。」

呆れ果てたギルマスはこの後何か操作して報告と調べる事を話して居た。

家の子が知りたがるお読み頂けありがとうございます。

子供の目線からしたらもっと何かとあるかもですが今回は練習に関しての話としました。

次回はエルフの里に行きます。

もう大した事の無い所ですがよろしければ読んでやって下さい。

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