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捨てられた僕は自由に生きます。  作者: ぐだぐだ
旅の始まり。

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24/51

24,モンパレの原因。

ダンジョンに潜りますモテナイ男の空回りと笑わば笑え俺を夫にしてくれる予定の人為にも盛大にから回ってやるとダンジョンアタックに勤しみます内心怯えながら来てくれるなら来てくれとポーター雇い行きます。

モンパレの原因よろしかったら読んでやって下さい。

モンスターパレードが続く事収まる気配無し熟練の冒険者には行かなくても沸いてくれると喜んでいるがルーキー1人前クラスからしたら絶望の日々メルが怪我をしましたモテ無かった俺その手のにお世話に成り続けた確かにこの顔はビバだがそれでも嬉しかったのですよそんな俺の出来る事はコレ以上無理はさせられない次はモームかも知れないシャルかも知れない我慢できないのですよけどね少し焦り過ぎたかな1階なのにレッサードラゴンがおりました何とか巻き物のスリップで転ばして巻き物の空圧圧縮して叩きつけるのを使い首の骨折って倒したが他にも下の階のがわんさと居て大変ですシルフォードは帰ろうとするから腰に鎖を巻き付けて逃げられない様にして行かないけないしハッキリ言えばコイツの魔法が頼みの綱だから逃がす訳には行かない回収していたけど矢が半分くらいに成ってしまった何とかせねばそれにしても頂いた情報からするとここは100kmの円形のダンジョンで3階まで攻略されて居るそしてミノタウロスとか大型は2階に居るそうですつまりこの状態は2階のモンスターがモンパレから上がって来てると考えるべきだと思うだからこの状態が2階まで続くと言う事です。

頑張るついて来た子も半分心が死んでます前も後ろも漏らして居るようですそれでもついて来るその心根や良し最初から逃げ腰の冒険者のシルフォードに爪の垢煎じて飲ませたく成る確かに心が折れそうだが青田刈りして俺の妻に成ってくれると言ってくれた3人の為にもネバーギブアップの精神で行かねば、大丈夫かと聞いたが目のハイライトが消えているすまないとしか言いようが無い美少女の様なシルフォードを抱えて歩いていると何か俺山賊に成った気分です現に何回か冒険者から勘違いされた。

それにしても魔法の発動が悪い何かラグが発生するそれにシルフォードの残機はどのくらいかなかなり歩いてからか観念して後ろについて来る様に成って何か心がヤバイ精神攻撃を受けてる気がするシルフォードの尻を触り唇を重ねたく成るだがコイツは男だそれが俺の心を支えてくれている。

そしてセーフエリアにたどり着きましたやったぞ俺凄いぞ俺自分で自分を褒め称えコレで休めるよと皆に言うとハイとだけ帰って来た、入ると先ずは風呂だと思っていたので風呂を出して用意してたら背中にドユンと衝撃が来たしまった攻撃を食らったと後ろ向いたら違った女の子でした肩に手を置こうしたが手が上がらない何かに邪魔されて、おかしいな目がおかしく成ったのかな身長は俺より低いだがこの巨大なスイカップルは何夢か俺の妄想の産物かおっぱい星人と言われた俺の幻覚か見果てぬ夢を観ているのかしかし感覚は有る弾力もかなり有る、1体俺は泊夢中を見ているのか。

「あの、ハイ、許して下さい、すまないつい、気持ち悪く思われたかと、誰がそんな事言った連れて来い2度とおかしな事言えない様に殴り殺してやる、ハイありがとうございます、(ギユ〜コロロ)お腹空いて居るのか、ハイもう3日何も口に出来て居ません、何日ていつからここに居るんだよ、10日位前に2階のモンスターが現れてここに逃げ込みました、冒険者なのですか、いえボーターですまだ9歳なので。」

本来ならば未成年者はダンジョンに潜れないしかし仕事してご飯食べたい子供の仕事に荷物持ちが有る後余り強く無いモンスターの空域から出ないなら入っても良いと言うお目溢しが有る因みに俺は攻防に参加して有るから特例で入場許可貰ってます。

コレでも食べてとサンドイッチとクルトン入れたチキンスープを渡す因みに連れて来た2人は遠慮無くお昼に唐揚げ乗せチャーハンと骨スープをおかわりしてますなので先に風呂に入らせる着替え有るかと聞いて無いとの事で取り敢えず俺のを渡すなんだかんだと言うがシルフォードは100歳で俺達は10歳位のボーターですまだ冒険者の資格は有してません。

風呂から上がれば飯を食べさせる足りないのかお皿持ってきた、風呂に入り飯を食って居たら意識がしっかりして来た帰りたいと言うシルフォード、外ですかと少年、落ち着いて来たらセーフハウスだと認識した、意識はともかくご飯は無意識でも食べるんだな。

お腹膨らんだらお風呂良いですかと聞いてきたので出歯亀が居るけど気にしないならどうぞ、ハイよろしければどうぞと服を脱ぎ始めた、うそ〜んと眺めてます。

「兄さん鼻の下伸びてますよ結婚して無いのですか、婚約してくれた人が3人居るよ、やはり?アレ、結婚しては無いのですか、残念ながらこの身が10歳の子供ゆえ、兄さん僕より年下何ですかてっきり成人してると思いましたよ最初はルーキーかなと思ったけどこのマジックバックに余裕ある装備品チビリそうなモンスターに挑み倒して行ける実力者てっきり年長者かと思ってました、まだルーキーにも成れて無くてなレイズさんにしがみついて生きてるんだよ、女の人は何処に居ますか、3人共家に居るよ、3人あのうあの娘は違うのですか、奴は男だ、ハア!、さっきお風呂でこう膨らんで、だが男だ俺より大きなものをお持ちだ、何か扱いが酷いと思っていたけどまさか男だなんてあんな美人を引きずるなんて助けてと美しい声が聞こえてきたのに仕事欲しさにあすこに居て力に成ればとカッコつけて話しかけて僕の勇気の元が男だなんて…嘘は言ってませんよね、すまない真実だ、助けて男らしさをと、分かる分かるぞ少年それが男と言う者だ例えその行為が空回りだとしても貫くのが男の道それが男と言う者なんだよ、兄さん、少年よ、ご兄弟ですか、残念ながら正直言えばアイツよりコッチが良い、なら何で連れてきてるんですか、シルフォードは俺のパーティーメンバー何だよ魔法の精度良くないけどそれでも魔力が高く連射が可能なんだこんな感じで居るけどコイツ能力はズバ抜けて高いからあてにして連れて来てるんだよコレでもモンパレの時かなりの数を倒す強者何だよ、無理矢理連れて来たのですか、うん。」

カチヤカチヤと飲み物を用意する。

「飲み物何が良い、『良いのですか、』マサキ僕いつもの炭酸割り下さい出来たら甘いのも下さい、ロールケーキで良いか、生クリームタップリのが嬉しいです、そんな贅沢を許されて居るんですか、私も貰えるのですか、ピールかな、僕はまだ酔に弱いので、私飲んだ事無いのでその、ならジュースで良いかな、うわ〜搾りたてに砂糖入れて氷が入るなんてそれは何ですか、炭酸だよ、うわ〜シュワシュワしてる。」

美味しそに頂かれて居ます。

1息ついたセーフエリアの中俺は女の子に話を聞く事にしました。

「落ち着いたら良いかな俺はマサキ冒険者見習いでチームキールの1人10歳だ、マサキ何を今更、シルフォードこの娘は会ったばかりだぞ、その娘ですかなら僕はシルフォードハイエルフです、あのおとぎ話の、ハイそうです…わかってるよじっと見ないで下さい、それとこんななりなので里から追い出されました…精霊魔法が使えなくて追放されました、よろしいしかしシルフォードは成りより精霊魔法が使え無いのが辛いのか、成りはもう諦めましたから何ならマサキになら使われても見捨てないと思えるから、使わんから安心しろと言うかまだできん、兄さんそれでも3人と婚約してるんですよね、いつか俺が男に成長したら正式に結婚して貰える話に成ってるんだよ、早いな、少年、そう言えば僕も自己紹介してませんでしたね僕はラルフです、そう言えばそうだったな、私はリリィナ9歳のポーターです4人目にお願いします、それはコチラからお願いしたいが良いのか俺の事まだ知らないだろ、事実リーダーでしょうから先ずはリーダーに取り入ってから身の安全確保しないとその、あ〜そうなんだな、兄さんどう言う事です、女性として出来た体だから暴行受けてるんだよ、するのかな、名前ラルフでしたよね、ハイそうですけどフーレストて名前に覚えないですか、成人したら1緒のチーム組もうと言ってくれたけどもう1年位会ってないんだよな、私の今回の雇い主でした、今回の雇い主てまさか、ハイ真に申し上げ辛いのですが10日前私を転がしてから逃げました何故か私に目もくれず出入り口に向かって行ったからどうなったか存じません、ならまだ生きてるのかな?、そこはここなのかな、ハイマサキさん2階の入り口です2階見たら腰が引けた様で今度にしようと引き返していた所です、みっともないな、ラルフその行いは決してみっともなくは無いぞ、けど腰抜けと罵られるよ、例え罵られても冒険者は生きてこそ花なんだよ死んだらそこまでそこまでの男と馬鹿にされるどっちにしても馬鹿にされるなら生きてこそだろそれとラルフお前待ちの姿勢は辞めた方が良いぞ、そうなんですか、昔話して置いたからメンバーの話に来ると思っていたが誰も来なかったんだよな、兄さんがですか、恥ずかしながらその後金策に失敗したチームキールに助けを請われてなし崩しに仲間に入ったんだよその内レイズさんのチームと俺のチームと別れる予定だ、そうなんですか、予定は未定とも言うから今の状態が続くと解散はあり得ないかもな、そうなんですか、ハーレムチームと化しているか、詳しく聞いても、別に良いぞレイズさんはエミルさんとキャロルさんと結婚して子を設けてるんだよ俺はこのまま行けばモームとシャルにメルを妻にもらう事に成る、居ますよねそれもかなりの数だから俺レイズさんシルフォードの3人のチームとも言える状態だ、なる程ですねチャント責任取るんですね、リリィナさん何か嬉しそうですね、ラルフさんと言う事は私はマサキさんの物に成りもう酷い目には合わずに済みますから、嫌なんですか、気持ち悪く思ってまして。」

何か話が沈み込んで来たから少し休憩。

「なのに私は罠解除とか失敗ばかりしていまして、シーフなのかそのスタイルで踊り子ならカブリつきが生まれそうだかな、ありがとマサキ、とは言え何事も経験に勝る者無しレベル1ではそんな者だよ。」

翌朝と言うかダンジョンの中が明るく成ってきたので目を覚ます腕にダッコちゃんしてるリリィナコレでは間違いが起きるのは当然かと思う、起きるとニヘラとした顔してます嫌でないなら良いかと飯の用意をする熱々と肉丼食べてます玉ねぎに味が染み込んでこの漬物が合うと喜んでます。

食べ終われば2階を目指します昨夜。

「ハアリリィナは疫病神扱いされていると言うのか、ハイ背の小さな巨乳を連れて入ったチームは皆死んでいると、確かな可能性はある、そうなのですか、女の取り合いは醜い物だよ足を引っ張り嫌がらせ始めたりと言い始めたら尽きないからな、だからリリィナは最初にリーダーに取り入ってと言っていたろそれはその内乱を防止する為でも有るんだろ他に噂話ある、そう言えば2階に黒いモヤのエリアが産まれたと話に有りますが、そう言えばそのモヤが産まれてから10日後位にモンパレが始まりましたかね、それなら検索位して居るだろ!そうか問題無いと判断されてついでに探索して置いてと言う話に成っていたのかも。」

と言う事がありリリィナがこの位置知っているとの事から行ってみる事にしました。

スリップエアーバレットの波状攻撃が上手く決まり大型は俺が殺り無数の時はシルフォードが魔法を撃ち込むそのかい有ってかシルフォードの命中率が上がり始めています数が多いから当たって居るだけだと言わないで欲しいシルフォードも命中精度上げる為に頑張っては居るんだから。

待ったとリリィナの声リリィナの言う事を聞いて居たら罠に掛からないモンスターは事前に分かるこうなるとリリィナがリーダーの様な気がするまさかリーダーが自分の優位性を脅かされると思いリリィナを索敵から外して全滅したとかあり得るな何か知らないが適材適所と言うのを行いきれない人が多く居るからな。

罠解除はダメでも索敵は優秀なのだろなだから全滅しても1人で帰って来る事が出来ていたか冒険者は生きてこそ手放すのは愚か者だなと笑顔のリリィナを見る女の成長は早いな可愛いでは無く綺麗と思えた。端に着き2階に降りたら1階とは異なりコッコとかが消えた予定通りのモンスターの登場ですなので予定道理の行動で対処出来ます。

ダンジョンに潜り3日目話の所に来ました何故かここにモンスターが来たらひっくり返して行く正確には入り口目掛けて歩いて行くモンパレの理由ではないか。

夜やる意味の無い夜番をしてますリリィナは処世術なのか俺にくっついて寝ている。

幅100mの黒いモヤ中には入れる様なので明日の朝入る事にしている眠気覚ましのチョコミルク置いて時間の過ぎるのを待つモヤの中から見慣れたピクシー影モヤから出られないのか悔しそうにモヤの見えない壁を叩いて居ます、甘いの頂戴とチョコミルクに釘付けですクッキーと1緒にモヤの中に押し込む美味しいと輝いてモヤが吹き飛んだベタと来て甘い水晶下さいと言われたアメの事かピクシーにアメと成ればコレかなとリンゴ飴を渡したらバリバリと齧り付いて3個目に落ち着いた。

「やはり人間界に有ったのね、何でご存じで、スイがね食べたいなと言うから気に成って来たのよそんなに美味しいのなら1口となのに町に行こうとしてたらいきなりここに閉じ込められたの、リンゴ飴が食べたかったからですか。」

それじゃ原因は俺じゃないかよ勘弁して下さいマジで。

モンパレの原因読んで貰え有り難く思っております感謝を捧げさせて下さいありがとう。

勇み足からのダンジョンアタックスリップとエアーバレットのコンビネーションで挑みました書いては無いのですがコッコとかもかなりやり合ってます。

シルフォードは嫌がっては居ますか必要とされている事には喜んでおりますのでマサキの腰紐に手をかけて歩いて居ます女の子が袖を握るのをイメージしてますが作品中には書いては居ません傍から見たら初々しいのだがだが奴は男だと言うのを考えています。

リリィナはネタ帳の中ではかなり酷い目に会ってます索敵で馬鹿にされたり罠解除に失敗して怪我をしているのに輪カンされたりとおっぱい星人の宝を気持ち悪いと罵られている事とか書いてますが過激描写かなと消してます、で暴行を受けたで終わらしました。

後ピクシーの話は他の人の本にダンジョンマスターだけは何処からか連れてくるとか召喚されるとかが元でダンジョンの近くを通って居たら召喚されたが光のピクシーなのでダンジョン内に封印されたと言う感じにしてますようはカサブタの中に閉じ込められたと言う事です、次回はまともにダンジョンアタックに参ります。


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