18,聖なる王国の終。
戦争話?終わりました騎士達は名誉無き勝利にガッカリします。
奇跡の国主人公のありきたりの日々周りからは奇跡の地扱いとは何だかな。
その日勇者たっての願いより総合慰霊祭が行われた勇者はやはり同郷だったらしくそれなりの礼を尽くしたいと願われたらしい厳かに送りそしてパーティーの始まりです締めの食事を取るのだがここではパーティーを開いて笑顔で送るのが習わしならば盛大にやるのが正しい道中狩ったレッドボアで牡丹鍋、ジャイアントコッコの唐揚げ、芋系はフライにする里芋みたいなのは煮っ転がしも作る酒が飛ぶように無くなる炊き込みご飯も出来たのに出すなと言われたパーティーなのにモンスター肉は狩れば良いが芋は備品だからダメと言われたならジャイアントフロッグの肉を甘辛く煮込んで大根みたいなのと炒め唐辛子の輪切りパラパラしたのそして無くなる満足してもらえたら良しとしますそしてそして勇者は所変われば品変わると言っているが日本も大概そうらしいよ。
戦列奴隷は次の目的地の住人らしく戻りたいと泣く総大将は領民がいた方が良いと連れて行く事に成った翌朝には出発です軍の進行は略奪が殆んどだけど町に着くとその酷さに出来るかと喚かれた冒険者に至っては父ちゃん母ちゃんと誰かを写して泣いてます直ぐに出るぞと言う貴族の言葉にう〜と反旗翻して居ますギルマスがこのままではと諭して少しの食料を置いて行く事で了承してもらった話によると反旗翻しかけたのは他所の町から来た者で生活出来ず町から逃げたそうですその際親が死別したのだろうと話してくれた終ったらここの領民と成ギルドメンバーして居てもらってはと話したらギルドメンバーの数は大丈夫かなと悩んだこの話は少し後でと成った。
名残惜しそうに手を振る冒険者離れたら生きて帰るからねと言っている何か病んでないかいと思ったがそれだけの目にあったのだろうなと思った。
それから3日中には戦列奴隷にされていた女性と結婚の約束したそうだが親を手に戻したかったのかなと思うよな話が耳に入ってますでその手の者は手に職をしたがるよって来て作って居るのを見てやり方を学んでます時には質問されたりもします。
そして向こうからの迎撃が来たけどおよび腰です居並ぶ勇者1行、卑怯者と罵られてます1人で成り立っていた侵略家業その1人か居なく成り心はすでにズダボロ心境は風前の灯火泣きまで入ってます正直スゲー殺りずれ〜けどやらないとコイツら人から搾取してその人の事飢えて死ぬとしても放置する様な輩騎士が出るまでも無い冒険者がかなり手荒く片付けましょう1人残らず捕まえて畑作りに侍従してもらいます、先ずはスリップで体制崩して襲いかかる名誉有る死を名誉有る死をと望んで居るが知った事では無い1人残らず農奴として生きて貰いましょうなあに先程の町を見る限り他の街も同じ事に成っているだろうから全ての町が正常に戻るまでこき使ってもらいましょうと話したら何でか絶望の顔してます。
そして王都に着いた何か不名誉な戦いに騎士達がゲンナリしてますなので俺は外されどこかで好きにして居れと言われたギルマスから別働隊してろと言われ俺と反旗翻して居た奴ら連れて、王城と言えば抜け道早速離れて抜け道探して有ったので入り攻め込みます不思議な事に洞窟抜けると石段突き当たりは土の壁掘ると通路に出た小さな個室そこから出たら右手に歩くと保管庫左に歩くと通路成る程良く考えたものだ城の者は休憩所としか考えないだろうし侵略者はその先の保管品に目が行くだろうから時間稼ぎにも成るそんな我らの元に高そうな服を着た1行捕縛しました、余を誰だと思って居るとかお願いします逃がして下さいとか願って居ますが皆さんその位はにして死ぬから顔の形が変わるくらい殴ってます止めたけどコイツは俺が引き取る嫌俺が引き取る死んでもこき使ってやるとお怒りですまさか王様まで逃げて来たとは人としては実に見事だけど王としてはどうよとしか言え無い王なき国指揮する者が居ないなんと勇者1行に全勢力込めていたらしく今のこの城にはロクな戦力が残っておらず城の防衛は俺達の防衛に回した奴らで使い果たしていたもぬけの殻の城大した戦いも無くこの城は落ちた踏み潰された王冠とひん曲がった錫杖破れ血まみれのマント踏み潰れた王妃のティアラ破れ血まみれのドレス殺して居ないボテクッタ後鼻血やらを拭かせて破って置いて死んだ事カモフラージュします死ぬまで自分達がこき使居たいと連れて行く為だそうです。
元に戻ると城はすでに陥落していた高らかに上げられる国の旗と領主の旗それを眺めながらどう報告すれば良いのかと悩んで居る騎士達それもそのはず城下町に攻め込もうとしたら門にはすでに倒された兵士が居て門は開いて居たとの事、迎え撃つ為の兵はすでに裏側の門から逃げ出して居ない、城の門を閉じようとしていたのだが滑車を回すのが遅く吊り橋が上り始めたばかりと橋に飛び移り壁を登り橋は下ろされ抵抗らしい抵抗無くこの国は落ちた、こんな空き巣泥棒など名誉有る戦争では無い不名誉なのであると膝から崩れ落ちました、将軍とか騎士はどうでも良いとして俺は勇者1行と共に城を漁る転移に関する書物もしくは帰還法を探し出す為に翌日冒険者は帰路についた騎士達はそれぞれの町に偵察に出た、俺はこの国の王の日記を見つけた弱小国と蔑まされかなり不利な条約を結ばされて居たらしいだから他所の町を侵略する事にしたその第1歩が勇者召喚の儀を執り行う事だった何とか手に入れた召喚の為のしかし分からないから宮廷魔術師にお願いしたそして3人の勇者か手に入ったが2人は直ぐに居なく成った指名手配して置いたが残る1人で十分だそう思う程に彼は優秀だ私は彼を中心に部隊を編成させて侵略を開始させた何月何日いつも嫌な事を言う国を倒したと連絡を受けた嬉しかった私を侮辱した奴が天誅を食らったのだとその後も周りの国を落とさせて居たがおかしな事に統治とかの話がこれ1つとして書いてない。
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