17,勇者の教育?。
気にして貰えて感謝です読んで貰えたら嬉しいです、お願いします。
今回は勇者のの教育なのですが体力魔力共に主人公より上無いのは覚悟だけ経験だけそれをさせに行きます。
大きなテントに呼ばれ勇者連れて山賊狩りに行かされた俺たったの6人でやれとは無体な話ですしかも勇者は人殺しの経験無しと来たもんだ何でも城の教育とガリガリに痩せた人を殺せと言われ出来なかったそうです、倫理的に考えたらその通りだけど、まだ別の理由有るだろ。
目的地について人殺しはダメですよ他に手が有るはずですと分かるけどさ。
「言いたい事は分かるけどコイツら野に放ったらまた犠牲者生むよ、ちゃんと話せば良いだけだろ、ならやってみそ、君がやれば、嫌だ面倒くさい殺した方が楽で良いと言う訳でよろしくはい入って話して来な…後5秒4・3・2・1・ブブーやらないなら見捨てるんだなこの卑怯者口だけ人間ハ〜ズカシ〜、無理矢理戦わせる方が酷いだろ、ならとっとと逃げろ今なら簡単だろ、それはその、自主性の無い奴だななら言う事聞いてサッサと殺れ俺はお前らの保護者じゃ無いんだからてめえの事はてめいでやれ俺は中に行くコイツらほっといたらまた無実の者が犠牲と成る俺はそれは嫌なのでこの手を汚しに行くよ喚くだけなら動物でも出来る事だうきゃ〜ウキャウキャ。」
と言いながらせめてここから逃げるのだけでも仕留めろ出来ないなら封じておけと残して1人洞窟に行くコッソリと這い寄り眠り玉を投げ込む洞窟の中奴隷にされた人が穴を掘らされて居住にしてますだから1部屋1部屋と片付けます暗い穴の中松明頼りに居るからなかなか俺を認識し難い片付けて金目の物を貰う貴族の汚職の証拠この山賊貴族の手の者かよまあ良い片付けよう感のいい奴はこの事態を理解してか逃げ出して行くソイツらは奴等に任そうもし逃がして居たらあ〜また何処かでこんな不幸な人が生まれるのかこのクズがと言ってやろう。
ゲラ笑いでお楽しみの貴方ナイフトスと酒盛りしてる貴方も遠離せずナイフをどうぞと眠り薬併用しながら少しずつ片付けるおっ武器庫だ高そうなのは貰おう金とかはこの貴族が持って行ってるのではと誤魔化そう余り利が有るとまたやらせようとか考えるからな痛い目には遭わなくても良い目にも遭わない様にしないとねさて閉じ込められた人も助けたし金目の物は頂いたしバレル前にハウスに直して置こう。
洞窟から出ると倒しては居ないが道は崖の上で1本だから通せんぼしてる近寄り道に線を書いてここからこっち来たら仕留めるからなと言って穴を掘り簡易風呂を作り入らせる洗う様にと石鹸渡してんで軽く食事をさせる為に作る。
「アイツ何を考えてるんだよサッサとコッチ来て仕留めてくれよ、あの子は私達に殺しをさせる気なんじゃないの、それはないだろ俺は人殺しとかしたくないと言ってるんだよ何でそんな酷い事させようとするんだよ、テメ〜いい加減のきやがれ殺すぞ、来るな、ぎゃ〜、あっ落ちた生きてるよな死んでないよな嫌だよ人殺しなんて、来ないで、ぎゃ〜、何だコイツらへっぴり腰のクセに強いおい1斉にかかり道を作るぞ、来るな〜、『ぎゃ〜』何で勝手に落ちるんだよ俺じゃ無いよな私でも無いわよ、俺は違うからな、俺見ていただけで、もう嫌よ。」
好き勝手ほざいてるなご飯食べる様に話してから片付けた勇者の所に行く。
「何で助けてくれないんだよ、こんな子供に頼るなそれにしても流石残忍な事出来るなせめてもの情けに殺して居るのにあんな所で足を砕かれて歩かされる何てマサキちゃんには可哀想過ぎて出来ません、なんでだよ生きてるんだろ養生すれば助かるだろ、それは壁の中の話しこんな所であんな事に成れば直ぐに血の匂いに誘われてモンスターに追われ生きながらボリボリと食われるのね可哀想に、助けてやれよ、よろしく俺あっちで手へ1杯なので、そっちは俺がやるからお前はあっち頼む、首を持って来いと、助けてくれよ、嫌だよ面倒くさい、鬼悪魔、お互い様だね、うぎゃ〜、喚ても現実は変わらないふんどしの紐引き締めて頑張るしかないんだよな、『辛辣かよ、』現実は優しくないよ。」
肩に手を置いてようこそ殺人者側にと言うと、違う僕は殺ってない無いんだ〜と喚いた悲しいけどこれが現実何だよね。
「もうアイツラ居無いから安心して良いよ、何でその優しさをアイツラにやれない、男にかける情など無い、実に男らしい答えをありがとよ、それにお前等このまま居たら同郷と殺し合う事になるんだろ、それを避けたいんだよ、無理無理お前等は相手国の勇者と殺し合う為に呼び出されたんだから、助けてくれよ、無理言うなお前等は俺より強く賢く美しく居る存在何だからこんな弱く脳足りんの子供に頼るな俺はこの顔以外取り柄無いんだから、立派に図太いは、ここであくびれもなく喚き散らせる神経ゴンブト様には負けますよ。」
お風呂に入りご飯食べたら目の色が良くなったならば次は。
「落ち着いたらやる事話すよ、先ずは奴等に取られた品物取り返して下さい、宜しいのですか元々君達のだろ許可するから取り返して下さい、ありがとうございます。」
走り中に行ったそして資材置き場みたいな所から馬車を出して何やら荷物乗せてますそして馬により名前を呼んで探し出し連れて行く中には馬に来てくれないかと話して連れて行く人それと行く宛の無い人と手を組んで共に歩む事にした人、よかよかと見てますコレは俺のだと取り合いする人には仲裁に入る。
「何でこんな事をするんですか、勇者の国は彼等を手厚くもてなすのかこの国では良かったなとほっぽり出すんだだから彼等は生きる為に奴等の遺品あさり私腹を肥やす為に取り合いしてるんだでないと生きていけないから、それなら働けば、それまでどうやって生きていくんだ1銭の金も無く今日のパン代も無い状態どうやって生きて行くんだ教えてくれよ、それはその…スイマセン、謝るくらいなら自分の務め果たせ先ずは人殺しをしに行く事理解しろそれが第1歩だ、どうしても俺は人を殺しに行かされるのですか、その為のこの隊列だからなお前等が勇者倒したら次は国が滅ぶ時それはコチラも同じだから、そうなんですか、服從か死かそれが最初の手紙の内容服從も死も嫌なら抗うしか無いだから、何で俺なんだよ、そこは偶然だろ1つ質問する答え無くて良いお前等元の世界に帰りたいのか、当たり前だろ、答え無くて良いと言った帰りたいなら帰りかた聞いたか無いなら聞いとけもし相手が知ってるはずだとかぬかしたら身の振り方考えた方が良いぞ大半がもう要らないから何処かに行って欲しいだから、酷過ぎる勝手に召喚して置いて勇者は姫と幸せに過ごす筈だろ、それも手の1つしかしそれは貴族に組み込まれると言う事を忘れ無いないように幸せかどうかは本人の心根1つだから、何だよそれは、女性に虐げられて生きて行くのが幸せな人とか居るから、俺はMじゃね〜、そこはご自由に。」
待って待てと喧嘩に発展しかかって居るので仲裁に入る最後は暫くの生活費と話してお金渡しさよならします行く宛の無い人は1緒に行きます帰り道コッソリと奴等の逃げた方に歩きせめてゴブリン位戦えるかと確認したいからと歩くそして居ましたレッドボアボリボリと食ってます、それを見て吐き出し残っている顔を見て絶望の顔をしています。
「どう君の行いの後は、だから助けてやって欲しいと、嫌だね男にかける情など無いから言う位なら自分でやれ俺は見捨てる間違えるなコレは自分の為の言葉だもし助けたらお前は俺ならと考えるそれは無責任だ行いは自分の責任自分のケツは自分で拭け罪は呑み込め吐き出すほど辛くてもだ、貴方は本当に子供ですか、やっと10歳の童だよ(中身はサラサーだけどな)惨状見た後は討伐します、殺るのですが、お前等がな、『辛辣、』言ってないで闘えこれから先頼れるは自分だけのつもりで考えろでないと詰むぞ、」『はい。』
諦めると言うか覚悟を決めると言うか腰が入れば強い奴らだレッドボアごときと言える戦い方してるよ。
でも人型はためらう上に同情してる相手がゴブリンと分かって欲しいものだほら押し倒された走り寄り後ろから股間目掛けて蹴り飛ばす刀を横に振り回す。
「どう奴等に情とか意味有ると思う、何で優しく話したのにこんな事を、抵抗しないなら喜んで苗床にするつもりなんだよそれだけの事だよ、酷い。」
とこんな感じで狩りをさせて黒い荷車見っけ連れて行く声を聞いて何の馬車か調べる内容盗賊と判明泣きそうな顔して付いて行きますとついて来た1斉に襲いかかり仕留めて胃酸吐き出していたもう出る物も無い状態ですしかし助けた人からありがとうと感謝の声が彼等を救った様に瞳の色に力が籠るそんなものだよなとしみじみ思い隊列に帰る事にした。
「遅かったな、コチラを、貴族の手の者かよまあ良い溜め込んで居たか金目の物は貴族の家に持って行って居たのでは巣には酒と食い物汚い毛布とベット犠牲者が居ただけです、貧乏貴族がその女はどうする気だ次の町で解放する予定です。」
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翌朝忌々しい事に戦列奴隷並ばしてやがる年端も行かない子供に女の子達皆裸にされて泣いております下卑た笑い浮かべて進軍して来る酷いだから酷い目に遭って下さい第1目標が通過して第2目標が予定位置に少し大きく書きすぎたかな?それでは皆様後はよろしく、スリップして指定方向に滑る人達馬達そこにはウエルカムして居る処刑人達次々と片付けられ穴の中に捨てられて行く馬は助けられてご飯食べてますこの雪の中食べ物は無い状態余り良い物貰えずチモシーを置いたらなだれ込んできた痩せているので無理させられて居たのかなとヘイキュウブを手にしたら置く事出来ず奪う様に食われました馬の擦り寄りはドンと来る感じなので俺は自信にヒールかける羽目に成りました、そしていつもの馬達が私もと来るいや〜…ヒール。
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次回は相手国に攻め込みます。




