15,勇者の1行に同行しないと。
気にしてもらえ嬉しいですマジで。
今回は勇者の1行まあ戦列に同行させられる話です今回は勇者には合いませんが隊列に加えられら話です。
月夜の明かりに照らされフェアリーダンスを踊る3人フワフワと漂わなくても流石の1言綺麗なものですシルフォードの奴嫌がって居ても見惚れてるんだよな。
「何見てるのよ、コタツの上で踊ればかぶりつきのアリーナ席だ外で踊れ、寒いから嫌よそれより見学の代価を頂戴、それはシルフォードに言え、アイツ何も持って無いから持っているのも欲しく無い、仕方無いかほらこれで良いか、木の実のパイ美味。」
イチゴミルクに喜んでコタツ布団に座り込む元長は中坊位のサイズだからコタツに入るだけど。
「ねえフラウアイツ私に魅了されないわねあの女は魅了されたのに、あの職員は私に魅了されてるから、わたしによ、羽さえあればこんな人イチコロなのに、それは無いよ、なんで言えるのよ、羽無いくせに、羽羽さえあれば。」
言えないがリッジの部分はシッカリと魅了されているがマサキの部分はされて無いそんな感じです女としては魅了されて無いがフェアリーとしては魅了されて居るそんな感じですよって言う事聞くと思わないで欲しいものだ。
朝ご飯どうぞとして居る女性達1緒に賑やかに食べているそんな1時にドンドンとドワを叩く音招くと依頼受けて下さいと職員さんその後ろにギルドマスターと副マスター。
「レイズすまんが受けてくれ、何をですか先ずそこからお願いします、そうだなそこからだよな、何か力が無いですね、無くも成るよワイバーン討伐者レイズ率いるチームキールに緊急依頼だ、勇者の1行に同行せよ、待ってください勇者は他国の呼び出した勇者と戦う為に呼び出された存在俺なんか何の役にも立てませんよ、そうは話してあるんだが、アイツ王命使いやがった進行して来たら間違い無く殺られるから少しでもと言う奴なんだろうな、そう来ますか正直言って役に立てるとは思えませんが、報告書読む限りマサキが居てこそだからな、どうします、子供がどうとか信じてもらえないだろうからな、正直レイズさんを行かせるのは、そうなのか、尖兵やらされ消費されそうだし、大した事出来んがこれでワイバーン討伐したのかとか言われそうだし可哀想な事に成りそうだし、何とかならんかな、そうですね問題児でだが頭の切れる子供が役立たずで死にそうに成ったレイズさんを助けて言う事聞かされて居たが不思議に物事上手く行ってワイバーンも単独討伐していたのはこの問題児が理由でレイズさんは博打打ちの女好きの脳筋男と話て見ては、なんだそれは、簡単に言えば頭悪いから作戦とか理解出来ない人で何でか問題児が上手くコントロールして数々の武勲を立ててまして上手く使わないと使い物に成らない男と問題しか起こさない子供なので合わしたく無かったと言ってみては、それで納得させられんだろ、つまりレイズさん渡しても使いこなせなかったら役立たずのレッテル貼られるがそれはお前が使いこなせなかっただけとも言える事と言える、あっ確かにその言い方だと褒めないと自分が無能と成、まさか子供連れて戦いになど出られませんから、それで行こう。」
と話は終り前に出された酎ハイ飲み干してから帰った。
「これで済むと良いですね、使えないと分かれば捨て置くやろまして力無い子供連れて戦いなどどうするのだから、抜け道有るの、俺は貴族の出だから頭は良いで終わらすよ、だから色々と知ってるのかあの日白い氷舐めていたの見て1口と思って近寄ったんです、マサキから強奪しようとしたの、御冗談まあ考えたけど、誰襲う気だったの、モーム、何で私なのよ、1番弱そうだから、ならマサキは、レイズと同じ所何でかな襲ってもらって貰われたいなと思っておねだりして想像遥かに凌ぐ生活待っていましたがあの時の私グッジョブと思ってるは、でしょうね、貰えては無いけどね、10歳に成ればなのに12歳から成人正式に成るのに、許嫁は親の同意で何時からでもだけど本人の意思だと10歳位からなのよね、それと私モームは許嫁に成ってるからね、モーム私シャルを忘れなきよう、亡き者に成って貰えないかな、お断りよ、私の夢は全て叶ってるけど人は貪欲よお嫁さんに成れば必ず次が欲しくなるはず、夢て何温かな家お腹1杯のご飯楽しく過ごす毎日よ、確かにだけど後は女としての生活か、早い所エルミさんやキャロルさんみたいに成りたいは、レイズさんなら可能よ、お断りよ確かに昔ならだけどマサキに助けられてから私はマサキが良いのよ、わかるから仕方ないけどならマサキがその気に成るまで待ちなさい、面白半分にすれば良いのに、真面目に考えてるんでしょありがたく思いなさい女の性欲は我慢出来るでしょ、その人以外だと冷めるものね。」
なあマイサンよ君はいつに成れば目を覚ますのかな男性ホルモンはいつに成れば流れ出すのかな美少年と成ビバと思っていたが子供の身では蛇の生殺しの感覚すら起きない仕方無いと思うのだがそれもやむなしかしょせんこの身は子供大人の世界は遥か先よ今は知りたい事で手が1杯だからそれにしてもリッジの奴この手の勉強全くして無い剣術も慰み程度崖から捨てるのはやり過ぎだが追放はされるだろうなと思う位何もして無いよな優秀だと敵と見なされるとか跡目争いは信じ難いからなと考えても仕方ない事考えても仕方無いかアレからバトラーのラルダも来て無いギルドではその手の煩わしい事を遠ざける事も契約と成っておりますと話に成っておりますと俺への情報止めてくれて居たから何とか成っているそれでも探すのが優秀なバトラーだが俺にたどり着いて俺はリッジじゃ無いしかも貴族の出だから下手は打てないと判断されていただろうから優秀なラルダなら悪手と考えたとしても間違いは無いだろう。
と何だか話は頓挫するだけで終るもう寝よと眠り翌朝職員さんが家に来た依頼書持ってお願いしますと何でも勇者の相談役頼みたいと、力抜けるが余程の訳ありだなと判断して断るとギルドの立場が悪くなるそれなら成らない様に行かないと成らないな巻き込まれたく無いがすでに組み込まれ感有るよなさて考えたら判断出来る神のシナリオの事をそうこの為に俺はここに来たのかもだとすると断るは悪手と成る上手く立ち回り嫌われるが吉と出た…行くしか無いか諦めて皆に話て行くとしますバックコーラスはドナ〇ナで1つ。
ギルドに行くとギルマスから済まないと謝罪を受けたその代わりチームキールは護衛依頼を受けた事にしてくれると成ったありがたい話です、護衛依頼についてレイズさん達から生々しい話を聞かされていたからレイズさんは禁欲生活の事を目移りするけど出来ないからなとレイズさんは言う、エルミさんからは禁欲生活と嫉妬について男が浮気心が湧く様に女は嫉妬心が湧き出す浮気したら殺すとか平気で考えて後で落ち込むのよと言っていた。
少し前本を読みに王都の図書館に行かないかと話になった時シルフォードが護衛依頼やりながら行ってみてはと言った時レイズさん達から反対食らった何日も野営したり警戒しないといけないんだから女にも性欲ある事覚えておきなさいと攻められていた丁度レイズさん達のイチャコラが酷かった頃なんだよな今も酷いけどエルミさんがなんか壊れて居る気がするけど恋や愛はグチャグチャと汚いからな仕方無いとしよう。
「コチラ今回指揮系統任されたコンラッド・B・ホルド様です、(貴族の礼を取り)始めてお目にかかります私はマサキ元貴族です2男でしたが弟に家督を譲り家を出ました、長男な如何に、父共々私が殺しました、それならばなんじが家を継いでも、民を思わぬ者は貴族たる資格無しです、私は自分の事しか考えてませんから貴族となれば酷い圧政を強いるかも知れませんから、私はそれを好むが、どうぞお好きに貴方は私の縁の者では有りませんから民を減らした罪を王に問われ首吊り晒されても私は気にしませんから、であるか、しかして私に何の御用ですか。」
下がれ話は追って伝える、と成別の所。
「お前な〜、これで使え無いと判断されたかと、その為かよコッチは心臓止まるかと思ったは、ぶっとい毛が生えてましょうから、何と言われるか、だから合わせたく無かったのですあの様な性格なので指揮系統渡さないと役に立たないからそれにレイズは脳筋で人の話聞いても理解出来て無く迷惑しかかけそうに無くと声を小さくして行って下さい、それしか無いか。」
「忙しそうですね、ここには補給に寄っただけだからな、自分の金は使いたくないから戦わないなら支援しろか、分かるのか、利益優先タイプでしょう。」
そして俺は荷物置きに座り話を待つ、少ししたらギルマスが呼び出された。
「コンラッド様マサキへの指示ですか、確かに使え無い奴の様だなもう1つの片割れはどうした、今商館探させてます、私は待つ様に話したと思うが、覚えて無いのかと、記憶してないから女遊びに行ったのか、では無いかと彼は話した事直ぐに忘れますので、声を小さくしなくて良い元々冒険者とは役立たずの吹き溜まりだ期待などしておらん、期待に添えず申し訳有りません、使えなくても使いこなすのが良い指揮官と言う者だが頭がそこまで悪いと使えないな方や頭デッカチかやれやれだよ。」
それにしても補給部隊か本来ここは行ったと言う功績欲しさに貴族が居るのだが、おかしいな本当に料理人て感じのしか居無いまあ良い俺はここに回された貴族特有の勝手な行動取る可能性ととにかく連れてこさせた者を上手く使ったと言う功績だろうなと憶測して終としよう。
さてコッソリと持ち込んだドールハウス代3段見た目は板こう動かすと立体の箱に成るバック付ける所を有しておりここにこう取り付けると馬車の下に自分の部屋をセット完了どうせ毛布すら与えられずそこらで寝てろそう言われるだろうから俺は先ず自分事優先でやって置きます。
それにしても付いて来ようとするの止めるの大変だったな勝っても負けても女性の扱い酷いだろうからまして長期とも成れば溜まった欲求不満が捌け口求めてと成りかねんからと納得してもらったが、ふとシルフォードに視線が集まったが、シャルが風除けにも成らないか下手したらその手の趣味の持ち主かと考え…マサキが何か嫌、私も嫌ですよ、やかましい穀潰したまには役に立て、私の心はボロボロですよとシャルとシルフォードが言い合いしてたが、ギルマスの心配してましたが、大丈夫ですよコイツのメンタル権太だからと話しておいた実際シルフォードはこの後酎ハイ要求してましたから言いたいだけなのかなと思う。
結局1人で来たが何かと考えないといけなさそうだな広間にゾロゾロと人が集まり出す皆また歩くのか行きたく無いと言っている料理人の人がため息混じりで来たその人から聞いたらこの補給部隊に入りたいなら支援金寄越せと言われているらしく皆騎士に居るそうで報酬欲しくば利益寄越せかと納得しただから知らないが騎士がわざわざ来るそうです、対策立てて馬に罪は無いがそこは仕方無いよな。
軽い食事が行われて町を出る進行遅と進む俺は馬車に乗る事許されて居らず馬車を押すと言う所に居ますそして本当に来た馬を当てようとする馬が可哀想だろ貴族は馬を大切にするんじゃ無いのかと思いながらも馬の嫌いな音を出す馬の耳はとても良いから人が理解出来ない音でもヒヒヒ〜ンと立ち上がり間抜けは落馬するその落ちる身体の首に蹴りを軽くそれだけで良い、そして馬のいななきに他の騎士が来て何があったと主なき馬を見て後ろに落ちて居るのを確認するそして俺は尋問を受ける馬の怪我について、俺は押して居たらいつの間にか横に居て馬を馬車に当てようとしましたがイキナリ馬が立ち上がりまして見ればキズは古いのが有りますから古キズに当たり痛かったのでは、何度目だと言われ俺は始めてなので、今回補充された者かと言われ落馬騎士は横に捨てられ何か書き留めてから前に行った残るは身包み剥がされた愚か者まあ良いとして馬車を押しに戻ります。
少ししたら他の騎士が来る俺は何家のなん男だと言う俺はそれなら前に出て武勲立てんと家から追い出されるぞ俺が元公爵家でも家を継げなきゃ平民落ちだここでこうして頑張るしかないんだよこう言うとフリーズするそれでも話に来るのにはその手の話は家紋付きの短剣とか渡されると話して置くすると父はと覇気を無くして離れて行く2時間動いたから休憩となりますブルルと馬が来たブルヒヒと馬が何でこんなに来るんだよ目当ては俺のオヤツでしたからの皿カプカプ来るな1個だけだからなと口に入れる馬て食うの下手なんだなと食いこぼし食べてます終われば馬場に持って行く付いて来た人が馬場の責任者でした。
「災難だったね、食われました何か臭うのかな、持っていたら匂うよ、(離れようとしたらカプ、離さんかい、懐いてますね、果物欲しいだけでしょうけど、何かやれば離すかも、馬の飯ケチってるんですか。」
前家に生えていた草イタリアンライグラスとか言う草馬の好物だそうで家の持ち主馬を飼っていたのかな取り敢えず収穫しておいたのを出すより出す馬達馬場の責任者も引いてました馬は草散らしながら食ってます、さて逃げよう元の位置に戻ると何か言い合いしてます何でも物資寄越せと言っているそうで、それなら姓名階級聞いて何を渡したか書いて総支配者に渡したら良いですよと話して置く、大丈夫かなと聞いてきたので、この補給品は騎士に渡す物だから渡して記録しておけば後は騎士の問題だからと話すとサイン貰い渡した家紋書いてと話して置く偽名使った可能性が有るから、大丈夫なのかなと腰低、なら今から話して来たら良い直ぐに対処されるし他の奴の釘にも成るからと話すと直ぐに行ったそして鉄拳制裁喰らった騎士が持って行った物資返しに来たそして覚えていろとステ口叩いて離れた聞いた所鉄拳制裁の後代金は家に報告すると話されて返しますからそれだけはと言われたそうです。
そして返しに来て悪態をつく小物臭タップリな方その姿に補給部隊の方々から恐れが消えた。
読んで貰え感謝しますごっつあんです。
今回は無理矢理勇者1行の戦列に加えられました何作か戦列話が続きますが基本激しいバトルシーンは書くこと無い予定です。
次回は勇者の教育貴族の言う所のです。




