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第2話「戦いの青春」

 新たに現れた異次元侵略軍団パラレオン。

先兵として現れたショベルオンを前に、郷は新たなソルジャーカードでMSエースアライブに変身した。


新たなメタリックソルジャーの誕生で、新たな戦いの火蓋は切って落とされた。




ショベルオン「こんな奴がいたとは…!早めに始末しよう!」


エースアライブ「いいや、始末されるのはそっちだ!いくぞ、パラレオン!」


邪魔者は早く倒してしまおうと、エースアライブに迫るショベルオン。



麗「あなたの武器は両腕に装備されているアライブガントレットよ!パンチ力が増大されるわ!」


エースアライブ「よし、これでもくらええええっ!」


麗の説明でだいたい理解したエースアライブは、既に装着されている専用武器「アライブガントレット」を起動させて、パンチをくらわす。



ショベルオン「ぐおおっ…何だこのパンチ力は…!」


エースアライブ「すげぇ…!すげぇよこのパワー!よぉし…ダアッ!ダダダダダダダダダダッ…打ァッ!」


ショベルオン「ごわあああああ…!」


パンチの勢いでショベルオンのショベルを押し返して、そのまま連続でパンチを放つエースアライブ。



エースアライブ「よっしゃ、おらあっ!だああっ!」


ショベルオン「ぐおおお…おのれ…!」


パンチ主体の肉弾戦で攻めるエースアライブは、徐々にショベルオンを追い詰めていく。



舞衣「郷…凄い!」


恭一郎「いいぞ郷、今だ!」


麗「アライブガントレットにソルジャーアタックカードをスラッシュして、必殺技よ!」


エースアライブ「必殺技?よし!ソルジャーアタックカード、スラッシュ!」




電子音「Ace-Alive Soldier Attack!!」




麗から必殺技を使うように指示されたエースアライブは、ソルジャーアタックカードをアライブガントレットにスラッシュ。



エースアライブ「おおおおおおおっゼロアライブナックル…ダアアアッ!」


ショベルオン「何っ…ごわあああああああ…!」


エネルギーを高めた拳を一気に放つ「ゼロアライブナックル」を命中させて、ショベルオンを撃破した。



エースアライブ「や…やった…!」


恭一郎「予想以上の強さだ…!」


麗「これなら、パラレオンとも…!」









鋼鉄戦記メタリックソルジャーNextFight!

第2話「戦いの青春」



_




恭一郎「2人共、こっちだ。」


郷「ここって、厨房裏?しかもエレベーター?」


舞衣「店にいた時も気付かなかったのに…これが秘密ルート?」


恭一郎「降りるぞ。」


戦いの後、郷と舞衣は恭一郎達に連れられてニューMS秘密基地に来ていた。

赤炎に基地の秘密ルートがあった事に驚く郷と舞衣。



郷「こんな基地が、こんな所に…!」


麗「来てくれたわね、郷くん。舞衣さん。」


郷「お…お姉さんはさっきの!」


麗「よろしくね、雨宮麗よ。早速、説明させてもらうわ。」


麗は早速説明を開始する。



麗「この世界に、ウォーレンスが侵略しに来た事は知っているわよね?」


舞衣「はい、ニュースにもなってましたから…。」


恭一郎「今、郷が持っているのが…俺達がウォーレンスと戦った際に使用していたメタリックアーマーを更にレベルアップした…ニューメタリックアーマーだ。」


ナグモ「私と麗さん、そして麗さんのお父さんである雨宮博士の3人で4つのニューメタリックアーマーを開発、完成させたわ。」


麗「そして、恭一郎くん達…先代のメタリックアーマーと同じように、ソルジャーカードを飛ばして適合者を捜していたの。」


郷「その1つが…俺に?」


舞衣「郷が選ばれたって言うのですか…?」


恭一郎「そうだ。」


郷「ちょ…ちょっと待ってくれ!そもそも、どうして今まで戦っていたメタリックソルジャーは現れないんだよ…!?」


話を聞きながら、郷は今まで戦っていたメタリックソルジャーが現れない事に疑問を持つ。



恭一郎「…戦いたくても、戦えないんだよ…今は。」


舞衣「それって…?」


恭一郎「今、俺も含めて7人のメタリックソルジャーは、変身のために必要なソルジャーカードを失っているんだ。」


郷「え…何で…!?」


麗「半年前に、今回のように次元の歪みを使って、異次元から敵が現れたの。7人のメタリックソルジャーが立ち向かったけど、本当に強くて、全滅の危機にまで…。」


舞衣「そんな…!」


恭一郎「全員の全ての力を結集して、何とか追い返す事には成功したが、負担が大き過ぎたのか、ソルジャーカードも次元の歪みに飲み込まれてしまったんだ…。」


郷「それで、戦えないのか…。」


麗「恭一郎くん達のソルジャーカードは捜索中よ。だけど異次元に飛ばされたうえに、パラレオンが来る事を予測したから、先にニューメタリックアーマーの製作を優先したの。」


舞衣「そ…そうだったんですね。」


話を聞いた郷と舞衣は驚いてばかりだが、少しずつ理解していった。



麗「突然戦いに巻き込んでしまった事、ごめんなさい。2人は高校生なのに…。」


郷「…何の、気にする必要は無い。俺は戦う!」


麗は戦いに巻き込んだ事を謝るが、郷は戦う事を決意する。



舞衣「なっ…何言ってるの郷!あんた、どういう事かわかってるの?危険な事なのよ!」


郷「わかってるよ!だけどな、今は世界の危機なんだよ!俺がやらずに誰があのパラレオンから世界を守るんだよ!」


舞衣は危険だと言うが、世界の危機に何かできる事のために、郷の心は燃えていた。



恭一郎「…郷なら大丈夫だよ。」


それを見た恭一郎は、郷なら大丈夫だと太鼓判を押す。



_




遥か異次元に存在するパラレオンの本拠地、次元城。



アギオス「何だあれは…メタリックソルジャーだと!?」


アギオスは突如現れたメタリックソルジャーに驚いていた。



レッドR「くそおおおおおおおお!よくもショベルオンをおおおおおおっ!」


イエローY「落ち着いてよぉ、レッドR。」


ショベルオンを倒されて悔しがるレッドR。



ブルーB「アギオス様、調査したところ…メタリックソルジャーというのは、過去に向こうの世界で侵略者と戦っていた戦士達の事らしいです。今は後継者というべきですか。」


ブルーBは調査した事をアギオスに伝える。



アギオス「なら、さっきのが初陣か。早めに潰しておけ。」


グリーンG「それじゃ、出来たばかりのバタフライオンを使うよ。」


バタフライオン「はっ、バタフライオンここに!」


アギオスの命令を聞いたグリーンGが自らの配下、植物・昆虫系パラレオモンスターのバタフライオンを呼び出した。



グリーンG「バタフライオン、僕の代わりに戦っておいで。」


バタフライオン「はっ!行って参ります!」


イエローY「ふふっ、上手くいくのかな?」


出撃したバタフライオンの様子を見ていたイエローYは笑みを浮かべていた。






その頃、郷は恭一郎と共におやつの買い出しに出掛けていた。



郷「でも、まさか恭さんがメタリックソルジャーだったなんてな…!そんな戦いがあったなんて…!」


恭一郎「まぁな。」


グレートフェニックス「郷、君がこれからは戦う事になるんだぞ。」


恭一郎がメタリックソルジャーだった事を知った郷は、恭一郎とグレートフェニックスに今までの戦いの事を聞いていた。



郷「グレートフェニックスか…凄い味方がいるんだな。」


グレートフェニックス「お前の戦う姿、しっかり見せてもらうぞ。」


郷「おぉ…俺はパラレオンと戦って、みっと元通りの生活に戻してみせる!」


話を聞きながら、郷は自分がパラレオンと戦って、元通りの生活に戻る事を改めて話す。



恭一郎「元の生活?」


郷「俺には守りたい人がいる。その人が心配しないようにするためにもな。」


恭一郎「そうか…きっとできるさ、お前なら。」


そんな話をしながら、近くのコンビニに到着した2人。



恭一郎「何か見つけたら言えよー?」


郷「はーい!ん…!」


買う物を探しながら、郷は店員の女性に視線がいく。


???「…!この人は!」


その女性は郷を見て驚くが、すぐに郷が特別な何かを持っている事に気づく。



郷「お姉さん、美人だね!俺色々と話をしたいな…?」


???「えっと…。」


恭一郎「おーい、見つかったのかー?」


郷「うわっ、恭さん早いって!ちょっと待ってて!」


ナンパしようとした郷だが、買う物を揃えてきた恭一郎に止められ、会計を済ませてコンビニを出た。



???「あの男、さっきのメタリックソルジャー!」


女性は、郷の事を目で追って呟いた。



_




ニュー秘密基地で麗とナグモに話を聞いた舞衣。



舞衣「私達が知らない中で、そんな事がいっぱい…!」


ナグモ「私も、恭一郎さん達に救われた身だからね。」


舞衣「でも一つ気になるのは、ソルジャーカードは郷の何に惹かれて適合者に選んだんでしょうか…?」


その中でソルジャーカードは郷の何に惹かれたのか気になっていた。



麗「エースアライブという名前から、郷くんの生命力が関係しているんだと思うわ。」


舞衣「生命力…あっ!」


ナグモ「心当たりがあるの?」


舞衣「郷…今まで大きな病気もした事もなければ、事故に巻き込まれても大怪我を負った事が無いんです。生まれつき身体が強いというか…。」


麗「間違いなく、その能力に惹かれたのかもね。」


舞衣の話を聞いた麗は、それが力の源だと断言。



ナグモ「…大変です麗さん!次元の歪みが!」


麗「えっ…!」


そんな中、街に再び次元の歪みの反応が。






恭一郎「…よし、今すぐ現場に向かう!行くぞ郷!」


郷「おっしゃ!」


麗から連絡を受けた郷と恭一郎は現場に向かう。




バタフライオン「フラーイ!フライッ!」


一般人A「うわああああ…!」


一般人B「きゃあああ…!」


現場ではバタフライオンが飛びまわって風を起こして暴れていた。



グレートフェニックス「またパラレオンのモンスターか!」


恭一郎「行けるか、郷?」


郷「もちろん!ここは任せてくれ!メタリック…スラァァァッシュ!」




電子音「Soldier Change Ace-Alive!!」




到着した郷はMSエースアライブに変身。



恭一郎「頼むぞ郷…いや、エースアライブ!」


エースアライブ「ありがとう、恭さん!そこまでだ、パラレオン!」


バタフライオン「なっ、貴様は!」


エースアライブ「やっぱり戦う前は名乗りが必須でしょ!命ある全ての救世主!メタリックソルジャー!エースアライブッ!」


バタフライオン「こしゃくな!」


エースアライブ「いくぞおおっ!」


名乗りと決めポーズも決めて、戦闘開始する。



エースアライブ「いくぞっ!だあああっ!」


バタフライオン「ふんっ!」


エースアライブ「なっ、飛びやがった!こらー、勝負しろーっ!」


だが、バタフライオンは羽根を使って浮遊して、次々とエースアライブの攻撃を回避する。



バタフライオン「戦いに卑怯も納豆も無い!くらえ!」


エースアライブ「うっ…うわああああ…!」


そして粉攻撃でエースアライブにダメージを与えていく。



バタフライオン「たたみかけさせてもらう!はあああっ!」


エースアライブ「おわあああああ…!」


一方的に攻められて大ピンチのエースアライブ。



_




恭一郎「郷!くそ…ん、麗?」



その時、恭一郎のソルジャーコマンダーに麗から通信が入る。



麗「恭一郎くん、郷くんはまだもう一つのウェポンを使っていないわ。説明できるかしら?」


恭一郎「もう一つの…よし、任せてくれ。郷!」


エースアライブ「ぐっ…恭さん?」


恭一郎「お前の両脚に装備されているアライブターボを使え!装備はアライブガントレットだけじゃないぞ!」


エースアライブ「アライブターボ…これの事か!」


伝えられたのは、エースアライブの両足に装備された脚力増幅のソルジャーウェポン「アライブターボ」の事だった。



エースアライブ「よおおし…アライブターボ、起動!らああああっ!」


バタフライオン「なっ、一体どこに!?ぐあああああ…!」


エースアライブ「こ…これは凄い!」


アライブターボを起動したエースアライブは、強化された脚力で加速して、浮遊するバタフライオンに追いつき、蹴りをくらわす。



バタフライオン「ぐっ、おのれ…!」


エースアライブ「これならいける!おおおおおおおっ!ダダダダダダダァッ!」


そのままエースアライブは、バタフライオンの周りを高速移動しながら攻撃をしていく。



バタフライオン「ぐああっ、羽がああああっ…!」


エースアライブ「おらあああっ!」


バタフライオン「ぐおおおお…!」


恭一郎「今だ、郷!」


エースアライブ「おっしゃ!ソルジャーアタックカード、スラッシュ!」


浮遊できなくなったバタフライオンに対して、エースアライブはソルジャーアタックカードをアライブターボにスラッシュ。




電子音「Ace-Alive Soldier Attack!!」




エースアライブ「よし!おおおおおおっ!」


バタフライオン「なっ…何て高さだ…!」


エースアライブ「くらえっ!アライブアクセル…キィィィック!」


バタフライオン「ぐわああああ…そんなバカな…!」


高くジャンプして、渾身の蹴りをくらわす「アライブアクセルキック」を命中させ、バタフライオンを撃破した。



恭一郎「よしっ、凄いぞ郷!」






ナグモ「やりましたね、麗さん!」


麗「えぇ、凄いポテンシャルだわ。」


舞衣「郷、あんなに強く…!」


すぐ近くで見ていた恭一郎、ニュー秘密基地で見ていた麗やナグモ、舞衣はエースアライブの実力を高く評価した。



郷「ぷはっ!結構体力使うなぁ…!」


恭一郎「お疲れさん、郷。」


郷「ありがとう!恭さん、俺これからも戦うからな!よっしゃーっ!」


メットを取った郷は、これからもエースアライブとしてパラレオンと戦う事に気合いを入れた。






???「やはり、私の目的を果たすには…あのアーマーが必要ね…!」


それと同時に物陰でコンビニにいた女性が戦いの様子を見ていた。









続く



_





TOPIX



生田郷いくた ごう

イメージCV. 石川界人


 今作の主人公。ソルジャーカードに選ばれて、メタリックソルジャーとして戦う事になる。持ち前の正義感で、パラレオンとの長い戦いを勝利する事ができるのか…。なお、かなりの女性好きで、度々ナンパをしている。



・MSエースアライブ


 郷が橙色のニューメタリックアーマーを纏った姿。両腕にはソルジャーウェポンの「アライブガントレット」、両脚には「アライブターボ」が装備されている。格闘戦を主軸としており、型にはまらない攻撃が得意。必殺技は「ゼロアライブナックル」、「アライブアクセルキック」。



柊舞衣ひいらぎ まい

イメージCV. 浅倉杏美


 今作のヒロイン。郷がメタリックソルジャーになる所を傍で見ていたため、結果的に巻き込まれる形となった。郷に協力してサポートする事を心に決めている。だが、郷に対する心配も多々で、この先どうなるやら…。



雨宮麗あまみや れい

イメージCV. 水樹奈々


 メタリックアーマーやメタリックソルジャーの装備を開発した科学者。ニューメタリックアーマー1つ目の適合者の郷と舞衣にこれまでの経緯を説明する。今作でもメカニックやメタリックソルジャー達のサポートを行う。



・東郷ナグモ

イメージCV. 悠木碧


 科学者の女性。麗や雨宮博士と共にニューメタリックアーマーの製作に携わった。今後も麗のサポートとして駆けつける。知らない物事に興味津津な一面がある。



暁恭一郎あかつき きょういちろう

イメージCV. KENN


 前作の主人公で、MSヒートフレイム。戦う事になった郷のサポートとして、これまでの経験を伝えて行こうと考える。良き兄貴分的存在。



・グレートフェニックス

イメージCV. 山本匠馬


 宇宙の伝説獣で、恭一郎のパートナー。恭一郎と共に郷の成長を見守る。



・アギオス

イメージCV. 浪川大輔


 異次元侵略軍団パラレオンの首領。突如現れたメタリックソルジャーに邪魔されまいと、次々と刺客を送って挑戦する。



・レッドR

イメージCV. 玄田哲章


 異次元侵略軍団パラレオン幹部。機械系パラレオモンスターを担当。血の気が多く、叫ぶような喋りが特徴。



・ブルーB

イメージCV. 佐藤拓也


 異次元侵略軍団パラレオン幹部。海洋生物系パラレオモンスターを担当。4幹部の中ではクールで、分析作業を主に行う。



・グリーンG

イメージCV. 阪口大助


 異次元侵略軍団パラレオン幹部。植物・昆虫系パラレオモンスターを担当。インドア派で、自らの配下に作戦を任せっきりになる程面倒くさがり。



・イエローY

イメージCV. 小松未可子


 異次元侵略軍団パラレオン幹部。動物系パラレオモンスターを担当。紅一点で、自ら現場に赴いて作戦を指示したいと考える行動派。



・ショベルオン


 機械系パラレオモンスター。この世界侵略の初陣として猛威を奮った。腕がショベル型になっており、それを使って攻撃や破壊活動を行う。エースアライブに手も足も出ず、「ゼロアライブナックル」で倒された。



・バタフライオン


 植物・昆虫系パラレオモンスター。羽で空を飛び、粉を撒き散らしてエースアライブを苦しめた。有利に戦いを進めるが、アライブターボを駆使したスピード戦に翻弄され、「アライブアクセルキック」で倒された。



・謎の女性

イメージCV. 南條愛乃


 郷と恭一郎が行ったコンビニで働いていた女性。メタリックソルジャーについて何やら調べている様子。気になる本名と正体は次回…!

次回予告


 郷の所に、卒業した先輩の統也が尋ねて来る。彼が郷を尋ねた目的は…?

そして、パラレオンはエースアライブ打倒のために2体のパラレオモンスターを送り込んだ。郷はどう立ち向かうのか…!?



次回、第3話「2人の新戦士」

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