ルーキー達の各スタッツランキング
ルーキーの成績をランキングでまとめてみました。
■今季のルーキーの各項目のランキングを発表します。
出場ゲーム数(G)、総数、平均で表示
◎平均得点
1位 アンソニー・エドワーズ(ウルブズ)
72G、1392P、19.3P
2位 ラメロ・ボール(ホーネッツ)
51G、803P、15.7P
3位 タイリース・ハリバートン(キングス)
58G、753P、13.0P
4位 サディック・ベイ(ピストンズ)
70G、857P、12.2P
5位 イマニュエル・クリックリー(ニックス)
64G、731P、11.4P
6位 ジャイショーン・タイト(ロケッツ)
70G、794P、11.3P
7位 テオ・マレドン(サンダー)
65G、658P、10.1P
8位 アイザック・オコロ(キャブス)
67G、646P、9.6P
9位 パトリック・ウィリアムズ(ブルズ)
71G、655P、9.2P
10位 デモンズド・ベイン(グリズリーズ)
68G、625P、9.2P
◎平均リバウンド
1位 アイザイア・スチュアート(ピストンズ)
68G、453R、6.7R
2位 ラメロ・ボール(ホーネッツ)
51G、302R、5.9R
3位 ジャイショーン・タイト(ロケッツ)
70G、374R、5.3R
4位 デニ・アブディヤ(ウィザーズ)
54G、262R、4.9R
5位 アンソニー・エドワーズ(ウルブズ)
72G、336R、4.7R
◎平均アシスト
1位 ラメロ・ボール(ホーネッツ)
51G、313A、6.1A
2位 タイリース・ハリバートン(キングス)
58G、309A、5.3A
3位 ファクンド・カンバッソ(ナゲッツ)
65G、232A、3.6A
4位 テオ・マレドン(サンダー)
65G、227A、3.5A
5位 アンソニー・エドワーズ(ウルブズ)
72G、211A、2.9A
◎平均スティール
1位 ラメロ・ボール(ホーネッツ)
51G、81S、1.59S
2位 タイリース・ハリバートン(キングス)
58G、77S、1.33S
3位 ファクンド・カンバッソ(ナゲッツ)
65G、79S、1.22S
4位 ジャイショーン・タイト(ロケッツ)
70G、85S、1.21S
5位 アンソニー・エドワーズ(ウルブズ)
72G、82S、1.14S
◎平均ブロック
1位 アイザイア・スチュアート(ピストンズ)
68G、86B、1.26B
2位 ジェイデン・マクダニエルズ(ウルブズ)
63G、60B、0.95B
3位 パトリック・ウィリアムズ(ブルズ)
71G、46B、0.65B
4位 ゼイビア・ティルマン(グリズリーズ)
59G、33B、0.56B
5位 ジャイショーン・タイト(ロケッツ)
70G、36B、0.51B
◎3ポイント成功率
成功本数/試投数
1位 デモンズド・ベイン(グリズリーズ)
117/271、43.2%
2位 ペイトン・プリチャード(セルティックス)
102/248、41.1%
3位 タイリース・ハリバートン(キングス)
121/296、40.9%
4位 イマニュエル・クイックリー(ニックス)
118/303、38.9%
5位 ザディック・ベイ(ピストンズ)
175/460、38.0%
データを見てみると、新人王争いはラメロとエドワーズの一騎打ちにハリバートンがどこまで割って入れるかになってきますね。
安定感のあるラメロVS爆発力のエドワーズ、という構図ですかね。
やはり今季は不作と言えますね。
平均2桁得点は7選手しかいないですし、平均リバウンド5本以上が3選手だけ、平均アシスト5本以上は2選手だけですからね。




