表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

7/9

第6章:わが愛しの教科書の中身 ~ 昭和52年度版(昭和52年~昭和54年使用)小学1年生用国語教科書(1)

 1977年度使用の、小学1年・国語の教科書の具体的な「中身全体」について・・・ですね❤️


 (※)実際の当時の教科書の現物が手元にないので、「覚えているもの」について、短いコメントをつけていきます。


 勉強や読書しながらゆっくり・ちまちま書くので、ときどき覗いてみてくだされ♪


 ☆  ☆  ☆  ☆  ☆


 【しょうがく しんこくご 上巻】


 1.おさるがふねをかきました:作者は、まど・みちお

→ 『光村ライブラリー』の小学校編 第18巻(2002年3月1日 発売。定価:1,100円 / A5判 / )に収録されている。


 2.しっぽのやくめ:作者は、川田 健

→ 『光村ライブラリー』の小学校編 第5巻(2002年3月1日 発売。定価:1,100円 / A5判 / )に収録されている。

→ いろいろな動物の「しっぽ」についての話。小学時代における、初登場の「論説文・第1弾」でもあったな。

→ まるで手でつかむように、長いしっぽで木の枝や物をつかむことのできる「クモザル」という、海外に住むサルについて書かれていたのをおぼえている。


 3.おおきなかぶ:作者は、西郷竹彦

→ 公式の「あらすじ」は、以下の引用文のとおり。

→ おじいさんは、自分で種をまいた大きなかぶを抜こうとしましたが、かぶは抜けませんでした。

 そこでおばあさんを呼んで一緒に抜こうとしましたが、かぶは抜けませんでした。

 そこから、孫、犬、猫が、順に加わって引っ張りますが、それでもかぶは抜けませんでした。

 最後に呼ばれたネズミが加わりました。「うんとこしょ、どっこいしょ。」

 全員で引っ張り、大きなかぶはとうとう抜けました。


 4.ことりと木のは:作者は、宮脇紀雄

→ 『光村ライブラリー』の小学校編 第3巻(2002年3月1日 発売。定価:1,100円 / A5判 / )に収録されている。


 5.とんびひょろろ:作者は、徳永寿美子


 6.みつばちぶんぶん:作者は、小林純一

→ → 『光村ライブラリー』の小学校編 第18巻(2002年3月1日 発売。定価:1,100円 / A5判 / )に収録されている。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ