雑記(72) 「情報」
全般的に物騒な話題なので苦手な方はスルーしてください。
北朝鮮のミサイルが日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下。
このミサイルを拾いにいって、加工技術を調べたらいいんじゃないかな。
ついでに部品ルートを特定して潰す。
相手のことを知る(情報収集する)ことから防衛が始まる。
外交ってAIとかスパコンとか使ってビッグデータ作ってそう各国の。
大手SNSも協力してるだろうし。(ウクライナは特に)
だとしたら敵国をブロックするのマイナスでは?
(思考が読めない)
AIならプロパガンダの見分けつきそう。
情報開示されて、ゼレンスキー大統領を守ってるのが英米のSASとSEALsってのがわかった。
イギリスのSAS…陸軍の特殊部隊
アメリカのSEALs…海軍の特殊部隊
退役軍人も傭兵としてたくさん投入されてるだろうし。
この守り様=ロシア包囲網=取り分の分配?
すでにロシアのエネルギーや領土の取り分が決まってるのかもしれない。
イラン×イラク戦争のときもブッシュ大統領の取り分が決まってたって海外では言われてたしね。
日本語でウクライナとロシアのこと調べてたら
「本当にプーチン大統領生きてるのかな?」
とか
「本当にゼレンスキー大統領生きてるのかな?」
ってのが出てくるけど。
プーチン大統領の映像が過去のものだったり、
他国の大統領との会談で使われる長机が合成を誤魔化すための道具じゃないか?とか。
(だとするとマクロン大統領もグルになるけど)
でも、そこまで逸脱した説はない。
それが海外になると異なる。
ウクライナとロシアのこと調べてたら、最終的に訳の分からない単語が出てきた。
「Nephilim」
これが何を意味するのかわからなったけど、
これを隠蔽するために世界は戦争してるんじゃないか?ってことを言ってるのかと。
Nephilim=ネフィリム
古代の世界に存在したと言われる巨人。
その伝説を信じてらっしゃるみたいだった。
というか、その方々の動画を見てたら本当に巨人はいたんじゃないか…と思わせられそうになっててびっくりした。
創世記にも記されてる伝説の巨人なんだね。
外国って本当に「聖書」関連の言葉が良く出てくる。
戦争を別の視点で見ることで(わざとオカルトっぽくして)ダメージを和らげてるのかもしれないなぁ。
しょせん人生なんて死ぬまでの暇つぶし。
道路にスマホを何台も並べてスマホゲームしてるおじさんもいれば、
天文に変態的に情熱かけてる人もいる。
世界の支配者層の興味はエネルギーやマネーに執着がある人が多いかもしれないけど
それもしょせん個人の価値観であり、
お金持ってても死んだら終わりなのに
興味ないわ…
ってのが全世界の一般人の感想だと思う。
その少数の支配層の興味に無理矢理、力ずくで巻き込まれるから嫌になる。
せめて自分の興味あるものに情熱かけて生きたいよね。
そのために防衛も大事だけど。




