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侮辱されたと感じる前に、事実と違うと言わなきゃいけないのでは?

NHKの日曜討論において、日中友好議連が中国に有利な政策を進めるための機関だとアメリカの国防総省がコメントした事を、日本保守党の有本氏が発言。これに対して立憲民主の岡田克也議員は、日中友好議連に対する侮辱だ発言した。


イヤイヤ、ここで言わなきゃいけない事は事実と違うって事じゃないの?それ以上言われたら困るから話しが出来ないように感情論に持ち込んだと思われても仕方がないように思う。


野党第一党に隣国のスパイのような人がいるというのは如何なものか。もちろんそれを証明するものは何もないが。もうそういう印象を持たれてしまった事は立憲にとっても岡田克也議員にとってもマイナスにしかならないだろう。


そういえばテレビ東京調べの内閣支持率は75%で高止まりしているそうだ。おそらくこの25%はちょっとやそっとじゃ支持に回らないだろう。

この25%の人に評価してほしいのだろうか?


やる口がまんまなので、疑いの目が変わる事はないかな。

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