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それでやるべき事をやったと言えるのか?

タイムリーな話題について、アッシが思っている事を書きます。


ロシアがウクライナに軍を送り込んでいる。現大統領に代わってNATOに加盟するっ言い出した事が今回の軍事進行の引き金になったと言われている。

そもそも、ウクライナは何故NATOに加盟することを選んだのか?それがロシアにとって不利になる事なら、外交努力でそうならないようにしなきゃいかんかったんじゃないのか?と思う。やってたのかもしれないが、結局ロシアの期待通りにはならなかったわけである。だから軍を送ったのだが、それでやるべき事をやったと言えるのか?


詳しい事はわからないから、テキトーな妄想の話でしかないが、ロシアは随分と前からこのシナリオを準備していたのではないかと妄想している。

クリミアの併合も今回の一件を確実に遂行する為の下準備だったように思える。


軍事侵攻してまでウクライナにNATO加盟して欲しくないなら、外交努力でなんとかするべきではなかったのだろうか?やってたのかもしれないから、努力をしてないとは言い切れないが、クリミアを突然併合するような国と仲良く出来るとは思えない。

それでやるべき事をやったと言えるのか?


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