表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
”ない”といわれたプリンシプルを求めて  作者: てん
21年7月〜10月
PR
150/758

新型コロナにどう向き合うか その11

東京では、感染者数の増加を受けて緊急事態宣言が出された。

他の県でもまた増加しつつあるので、更に増えれば他の県でも緊急事態宣言が出るのだろう。


緊急事態宣言に対する"慣れ"なのか、増加した後、徐々に減少してようやく落ち着いたと思っても数週間でまた増加する。

落ち着いた状況がキープ出来ないのである。


キープする事が出来ない理由が、コロナの感染力にあるなら、今以上の対策が必要となるはずだが、そういう話も出てこない。となると、コロナの感染力以前に、感染している人達の感染対策が甘いだけという事なのだろうか?


実際にどうなのかはわからないが、状況からして、未だに感染対策が万全でない人がいるような印象を受ける。


未だに飲酒運転をするような人がいる訳である。この事態にも関わらず、コロナ対策に協力しない人がいるのではないだろうか?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ