表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
奴隷から王へ成り上がり物語  作者: ルーいく
第一章 異世界に来たら奴隷に
3/37

第三話 奴隷の仕事はすぐに終わる

3日連続更新

明日は登場人物の紹介の予定

新作もよろしく

利島「ファー一睡もできなかった…」

ネーモトカと話しているうちに朝になっていた

ヤーギアオ「奴隷たち共今から街道の工事をやってもらうついて来ないと殺すぞ」

奴隷達「はい…」

利島「そんなに嫌なのか…それならすぐに終わらしたろ」

ネーモトカ「何を言ってるんですか!街道なんて何人もの奴隷が一日で死ぬんだぞ!」

利島「それならその常識を覆してやる」

利島「スキル街づくりキット発動!」

すると機械のような声で異世界風地球風どっちにしますかという声が出たので

地球風を選んで敷く予定の道路分のアスファルトを選んだらそこには見慣れた舗装された道路と歩道があった

ネーモトカ「すげーな」

ヤーギアオ「何があった!何故こんなに早く工事が終わってるんだ!」

ヤーギアオ「まぁいい明日は倍の作業をしてもらおう」

レベルアップしました工事が終わった瞬間利島にはそういう音が聞こえステータスを見てみた

すると新しいスキル《魔法ルーム》

というスキルが増えていた

利島「おーいネーモトカ魔法ルームってなんだ?」

ネーモトカ「聞いたことないなぁ」

利島「ものは試しだやってみよう」

利島「《スキル魔法ルームオープン》」

そこには真っ白な部屋があった

ネーモトカ「ここはどこだ?」

利島「多分魔法の特訓部屋だろうてことは…」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
script?guid=on
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ