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もふもふ雑記  作者: 山目 広介
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むせい 他 オホサスレス

 当然〇職転生ではない。もとの〇想転生でもないです。夢精です。猫のね。


 オス猫であるミタマが、まだ去勢してない頃だったのかな。

 昼寝していたんでしょう。

 日向で丸まっていました。

 それが急に起きたら、お腹をぺろぺろし始めた。

 どうしたのかとお腹を見ると勃起したちんこと射精した精液がある。

 その時は知識がなかったため、猫のちんこにあるという刺激するための返しとかは確認できなかった。


 猫でも夢精するんですね。


 他のオス猫でも一応確認した。夢精を。

 しかし猫は敏感そうな部分を、あのザラついた舌で舐めて大丈夫なのか。痛くないのか。Mか。

 というか自分で舐めるのかよ。




 精通覚えてから去勢する、ってかなり酷いよなあ。自分には嫌だよなあ。


 って書くことが尽きた……

 仕方ない。他の短いネタ書くか。


 子猫ってたまに口臭くない?

 唾液をうまく出せないのか、不衛生なのか、口が臭くなる。

 成猫になって、体を舐めたりする毛繕いを覚えると大丈夫になるのかな。

 成猫でも寝起きとか臭かったりするけど。人も。


 ってまた尽きた。

 じゃあ、仕方ない。


 そうそう「化け猫」で述べたビリーって目が青いんだよね。

 白猫でもないのに、シャムでもないし。

 これって調べてみると珍しく近年発見されたアメリカ原産の猫らしい。

 オホサスレスって種類らしい。

 だれも知らないため、珍しくても気付かないという……




オホサスレスの歴史・ルーツ


 オホサスレスはシャムよりも深いダークブルーの瞳をもった猫です。

 1984年、アメリカ・ニューメキシコ州で、野良猫の中にトータスシェル柄(オレンジ、クリーム、チョコレート、ブラック、ブルーなどの大きめな斑点をもつ被毛)のメス猫が発見されました。「コーンフラワー」と名づけられたこの猫の最大の特徴は、通常は白猫かカラーポイントの猫にしか見られないブルーの瞳を持っていた点です。ブルーの目は通常、バイカラーやポイントカラーを作り出す遺伝子が、瞳の着色を抑制することで発現します。しかしオホサスレスの場合、被毛色とは無関係な遺伝子が目の色を決定しているため、バイカラーでもポイントカラーでもない被毛の猫がブルーの目を持って生まれるというコンビネーションもありえます。また一部のシャムに見られるような斜視や聴覚障害もみられません。

 その後、何の特徴も無いオス猫と交配したところ、子猫が全てダークブルーの目をもって生まれたため、この特徴が優性遺伝することが判明しました。しかしブルーの瞳を持つ猫同士を掛け合わせると、頭蓋骨の形成不全をもった猫が生まれる可能性があることから、目の色がブルー以外の猫と交配することが鉄則とされています。

 1991年、TICAで公認されました。なお、品種名はスペイン語で「青い瞳」(ojos azures)を意味します。


――――子猫のへや より


 抜粋したら増えすぎた……。


ネ、ネタが……

今週持たないかも知れない。

ネタなくはないが小ネタだけじゃ持たないことが今回で発覚。

二十余りの読んでくれた人。

突然途切れたら、ごめんなさい。


鬱ネタなら多少増やせるが……

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