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もふもふ雑記  作者: 山目 広介
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雌雄

 猫の雌雄の判別、どうしてますか?


 ある時期、写真でも猫の雌雄を判別できるようになった。

 最初はお尻見て、付いてる付いてないを見ないと分からなかった。

 しかし犬は無理だった。

 確かに犬は一匹しか同時に飼っていなかったし、雄雌複数というわけにはいかないため、目撃数が少なかったのかも知れない。

 また、犬は小型から大型までいて、種類も豊富。判別がより困難なのでしょう。

 それでも判断が画像から着く人は、余程観察眼が優れているのでしょう。画家とかみたいに。

 もしくは大量の犬と一緒に生活しているか、のどちらかでしょう。




 猫がオスもメスも複数いる状況、それがあって写真で雌雄判別できるようになったのでしょう。

 だが、子猫はまた困難になる。

 人の子も若いと男女の区別が難しかったりしますし。

 若くなくてもワンピース着て私と同じ身長(180)で化粧してても骨格がゴツイ人、ウエストの位置が不明で、薬指の長さもいまいち、喉もよく分からない、という判断に困る人もいますが。

 そして生まれたばかりの赤ちゃんと言える子猫は無理です。


 ウシ(ねこ)の出産後、生まれたばかりの子猫が3匹。黒白、黒、黒白。

 手で鷲掴みして、尻尾を持ち上げてお尻を見て雌雄判別した結果。

 雄、雌、雄と判断。

 しかし実際は黒白は雄と雌がいた。黒猫調べてる間に入れ替わっていた。

 後から写真見ると区別が容易に着くが、黒白の猫、生まれたてでまだ見分けが着かなかったんだよ。




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