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黄色の百合の花のベッドと妖精の姉妹と
ねえねえ。んん。ねえ、ねえってば。うん。お姉ちゃん。んんむ。もう。妖精の妹は頬を思いっきり膨らませた。妖精の姉が約束を破ったからである。三十分間経ったら交代してくれるって言ったのにお姉ちゃん、お姉ちゃんってばもう、私にも黄色の百合の花のベッドで寝かせてよ。あと五分。だめだってば。
【ひゃくよんじゅうじにいどもうとしたらもじすうがたりないとでてきてしまったのでひらがなでかいておりますよみにくくてすみません】
(2026.5.27)
ねえねえ。んん。ねえ、ねえってば。うん。お姉ちゃん。んんむ。もう。妖精の妹は頬を思いっきり膨らませた。妖精の姉が約束を破ったからである。三十分間経ったら交代してくれるって言ったのにお姉ちゃん、お姉ちゃんってばもう、私にも黄色の百合の花のベッドで寝かせてよ。あと五分。だめだってば。
【ひゃくよんじゅうじにいどもうとしたらもじすうがたりないとでてきてしまったのでひらがなでかいておりますよみにくくてすみません】
(2026.5.27)