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掌編小説シリーズ  作者: 藤泉都理
2026.4.
2332/2345

まだ春なのですよ






 最高気温が二十五度を迎えた本日。あまりにも清々しく日光が燦々と降り注いでいるものだから、掃除洗濯布団干しと張り切って動いた結果。暑さに慣れぬ身体が疲労を訴えて、夕方から爆睡。夕ご飯だと肩を揺さぶられて起こされても、眠気が立ち去る事はなく。風呂の中でも眠ってしまいしこたま怒られた。






【ひゃくよんじゅうじにいどもうとしたらもじすうがたりないとでてきてしまったのでひらがなでかいておりますよみにくくてすみません】






(2026.4.25)




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