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Once upon a time in The Become A Novelist  作者: 織風 羊
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あとがき

よろしくお願いします



この先は、

想像力豊かな皆さまにお任せします。


だって私は、

この先の物語を知らないのですから。


でも一つだけ知っている事があります。


娘は父親からスマホを取り上げられました。


悪戯に使うから?


違いますよ、

娘を家に一人きりにして会社に行く心配が、

なくなったからです。


あとがきは

ここで終わらせたかったのですが

どうも文字数が足りなく投稿できないようです。


仕方ありません。


この物語も

カクヨムに投稿しております

ほんの少し変えて。


興味のある方は覗いてみてください。


おっと

文字数が足りたようです。


それでは

皆様、最後まで読んでくださり

ありがとうございました。

最後まで読んでくださいましたこと、深くお礼申し上げます。

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