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閑話 文の日常
ー妖怪の山ー
皆さん知っていると思いますが私の名前は射命丸文と申します。清く正しくをモットーに新聞を書いています。まぁ霊夢さん達には色々言われますが・・・・・・・
文︰「ネタが無い・・・・・・・」
椛︰「ガセネタ書いていると霊夢さんや魔理沙さんに退治されますよ?」
文︰「そうだ!最近幻想入りしたレミリアさんの妹さんを記事にしよう!」
椛︰「レミリアさんにしばかれても知りませんよ」
文︰「私を舐めてもらったら困りますよ、なんたって幻想郷最速ですから!」
椛が部屋からでて・・・・・・・
文の書いている新聞の執筆音が部屋に響き渡る
カキカキ・・・・・・・
文︰「タイトルは・・・・・・・幼き紅い月の妹現る!っと。」
文︰「能力は究極能力アザソトースとスキル完全掌握っと」
これでどーかな?1回椛に見せてこよう
文︰「椛〜新聞見てー」
椛︰「コラムの所は魔理沙は脳筋・・・・・・・霊夢さんは腋巫女、まぁいいんじゃないですか?どーなっても知りませんけど。」
文︰「じゃ刷ってくるねー」
こうして新聞を配り終えた文は魔理沙と霊夢、レミリアにしばかれるのであった




