表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
【東方吸血録】とある吸血鬼の幻想入り  作者: YUKI
第三章 増える被害者
30/46

閑話 文の日常

ー妖怪の山ー

皆さん知っていると思いますが私の名前は射命丸文と申します。清く正しくをモットーに新聞を書いています。まぁ霊夢さん達には色々言われますが・・・・・・・



文︰「ネタが無い・・・・・・・」


椛︰「ガセネタ書いていると霊夢さんや魔理沙さんに退治されますよ?」


文︰「そうだ!最近幻想入りしたレミリアさんの妹さんを記事にしよう!」



椛︰「レミリアさんにしばかれても知りませんよ」



文︰「私を舐めてもらったら困りますよ、なんたって幻想郷最速ですから!」



椛が部屋からでて・・・・・・・



文の書いている新聞の執筆音が部屋に響き渡る



カキカキ・・・・・・・



文︰「タイトルは・・・・・・・幼き紅い月の妹現る!っと。」



文︰「能力は究極能力アザソトースとスキル完全掌握っと」




これでどーかな?1回椛に見せてこよう




文︰「椛〜新聞見てー」


椛︰「コラムの所は魔理沙は脳筋・・・・・・・霊夢さんは腋巫女、まぁいいんじゃないですか?どーなっても知りませんけど。」



文︰「じゃ刷ってくるねー」



こうして新聞を配り終えた文は魔理沙と霊夢、レミリアにしばかれるのであった

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ