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【東方吸血録】とある吸血鬼の幻想入り  作者: YUKI
第三章 増える被害者
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新たなる異変

魔理沙と霊夢の弾幕ごっこが終わったあと幽々子が慌てて霊夢のところにかけてきた。


幽々子︰「霊夢大変!」


霊夢︰「どうしたの幽々子?」



幽々子︰「冥界の霊たちが暴れ始めてるの。後映姫からの連絡だけど地獄が大変なことになっているらしいわ!」



霊夢︰「はぁ・・・・・・・次から次へと異変を起こして後で覚えておきなさい。」



???︰「ぶえっーーーーークション!」


???「どうされましたボス?」


???「誰かか噂してるみたいだ。」


???︰「そりゃー幻想郷を荒らしまくってるから噂ぐらいありますよ。」



???「それもそうだな。」


???「計画は順調か?」



???「はい、地獄と冥界を荒らしておきました。」



???︰「良くやった。これからも励むが良い。」


???︰「はいボス!!」



※冥界に移動中・・・・・・・

(霊夢チーム)




霊夢︰「今回の異変は犯人めんどくさいことしてくれるわねぇ」



さとり︰「まぁ落ち着いて、さっさっと異変解決して犯人をとっちめましょうよ。」



霊夢︰「それもそうね。」



永琳・妹紅・幽々子︰「あの二人怖!」




※地獄に移動中・・・・・・・

(魔理沙チーム)



魔理沙︰「はぁめんどいなぁ・・・・・・・」


カエデ︰「この異変が終わったら宴会するんでしょ?」


輝夜︰「楽しみねぇ〜」


魔理沙︰「私にぁそんな余裕ないぜ、全員に奢りが確定してる私にはね。」




ほかのメンバー︰「あはは・・・・・・・」




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