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【東方吸血録】とある吸血鬼の幻想入り  作者: YUKI
間章 能力の特訓
18/46

犯人の特徴

ー守谷神社〜


魔理沙:「で犯人と会ってどうだった?」


カエデ:「私の魔法が聞かなかった・・・・そして相手の能力は相手を暴走させる程度の能力仲間の中ではいちばん弱いだって」



霊夢:「なっ、今回の異変の犯人ひとりじゃないのか?」


紫:「これは厄介ね。幻想郷全体のレベルアップが必要かもしれないわね」



神奈子:「今回の異変ほかの賢者達にも頼むってのはどーだ?」



諏訪湖:「でも、神奈子を暴走させる相手しゃぞ?そんな奴に勝てるのか?」



霊夢:「なーに弱気になってんのよ。そのための修行でしょ?」



咲夜・魔理沙・紫:「あの霊夢から修行って言葉が出てくるなんてこれは異変だ!名ずけて霊夢修行異変!」



霊夢:「あーんだ達〜1回表出なさい」



──────────────────────


※少女制裁中・・・・・・・



──────────────────────




咲夜・魔理沙・紫:「すみませんでした。」


一体何をされたんだろ?めちゃくちゃ震えてる



カエデ:「ねぇ霊夢何したの3人に?」



霊夢:「カエデは気にしなくていいのよ?(^-^)」




霊夢の笑顔が怖く感じたカエデであった。あれ?なんか脱線してるような・・・・・・・

ま、いっか!



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