壊れた嘘の友情(後編)
今回もだしました!!どうぞご覧ください!(●´ω`●)
ある事を言われたのだった。
それは11月、句中ぐらいの時、友達のりほにイーナの事を話したら、りほは
「イーナってさ、なんかしつこいよね。時々暗いしさー」
といってたんだ。
1週間がたって、匠も話に入ってきた。
なんかひろまっちゃうのかなぁ…。って不安になってきた。
最近だってそうだ。私は一回、もうそろそろやめよう。っていった。
でもさ、だいたいみんな他の人の悪口言ってるんだよね。
クラスの28人中半分以上が言っていると思うよ。
そういうの陰口っていうんだっけ。
私は、ここ最近イーナに謝ってちゃんとこうしたほうがいいよっていおうとおもっている。あと一息で言えるんだけどなぁ…。
このままじゃ駄目なきがする。
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…2年生の頃、私は嫌われてた、意味もなく。
その時はたまたまうちの母が子供会の役員でお疲れさん会で「だいせん」っていう所でその会をしていた時だった、その時、子安あやかと毛利ももかっていう同級生に階段の近くの薄暗い部屋があり、そこに閉じ込められそうになった。
私はヤバい!!とおもって突き飛ばした。「やめて!!!」そしたら睨まれた。
なんで?
と思った。
だから今もその二人と仲良くしているようにみえて私はあまり好きじゃない。
だから、いじめられる気持ちはわかる。
言おう。いつか。
ごめんね。ってその一言に意味がある。
国語の時間に前勉強した。短い言葉でも伝えられる事は沢山あるって。
今でもそのこと抱えている。頑張ってみようかな…!!
こぶしを握り締め、苦笑いの顔をした、めいだった。
えっと、私ってなかなか勇気とかでないからさ…!!
うん!とにかくこれからもっと毎日大切にしていくよ!!(*´▽`*)




