大宴会 って感じ(4)
師走になりましたが
師走?師匠ではないのですが、面倒事に巻き込まれ投稿が遅くなってます^^;
資自信が適当に書いていきたいって感じ何で^^;
ぼちぼちお付き合いしてくれたら有難いっす
・・・で、のんびり飲もうと逃げた先なのだが
「振動は訓練次第で問題は無いと思われます」
「それで希望でありますが、連射砲の中心に魔木で各魔法が出せる主砲が……」
「ほぅ、それは面白いアイデアですのー」
何やら物騒な事を話し合っている|爺さん達《親方さん‘Sと三八小隊》がいましたよ、今日はPTを組んで共に戦かった人達であるので避ける気は無いが……このまま、会話成立させてしまっては取り返しがつかない状態になりそうなのはアレを見て分かっている。
『あっサブロウさん・親方さん’S、お疲れっす。いや~今日の武器すごすぎっすね~、機会があれば今度一戦させてくださいよ~』
会話を止めるのは成功したのだが、
「おぉ、セイ殿どうですかな?これから一戦?」
『いやー私は無駄に死ぬ気ありませんから、今日の特訓は・・・』
「いやいや、セイ殿、3:1で貴殿は、”ですぺなるてえ”無しでどうですか?」
『いやいや・・・・・・・・・
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ええ戦らされましたよ、結果?聞かんでください、なんだよ!!あの武器は?
最初は、デスペナ無い分多少は回避できましたよ?でも”ステップ”を使っての上下の動きの対応に加え、左右の動きにも対応するって?三八小隊に持たせたらいけない装備じゃないんですか?親方!!!
この世界の戦力図塗り潰されてしまいますよ?世界変えていいんですか?
今回のPVPで学んだ事……三八小隊が三八式銃槍を出して設置するまでに狙われそうならば逃げろってことだな、その前に爺さん達は敵に回してはいけない。
元々人生経験は当然適わないのは当たり前、リアルでは体力の低下等あるから”要介護”とか言われているが身体的にも若返ってしまっているココでは勝てる見込みが思いつかない。
リアルでは年長者は正直ウザイって思うことが多々あるが、困った事やいざとなった時には、やはり知恵を借りることは当たり前であるのだが、それをイーブンで戦った結果……改めて文字通り蜂の巣にあったので馬鹿な事やったのは身にしみた。
・・・・・・ああ、そうだよ!!!
数回は回避できたけど、一回捕捉されたら、もぅ逃げられなかったよ。
必死で盾で受けたが流石に一回捕捉されたら連射で逃げ道塞がれ、上半身を守れば下半身へとの連続の連射はドンナ拷問かと?
今後出てくるであろう、モンスターのブレス攻撃の対処のヒントは頂いた(と思う)のだが一方的にやられたのだが、悔しいが勝てる気がしないリベンジは諦める方がいいんだろうな。
まだ、戦いたがった脳筋共を適当にいなして強制睡眠まで持たせることが出来た。
・・・・・・で?明日はイアンの街への移動予定だ木材の素材はイイ素材が必要以上回収できている様で好い感じみたいだ、深く考えずおもいっきし行くことにしよう。




