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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8272/30688

☣⚣︎༆::::::❮❴❪百❫❵❯::::::༆⚣︎☣

「…………………!!」


「うぉぉぉぉおおおらぁぁぁああ…………!!」










༆༆༆༆༆______DOOOOOOOOOOON!!!!!DOOOOOOOOOOON!!!!!DOOOOOOOOOOON!!!!!DOOOOOOOOOOON!!!!!_____༆༆༆༆༆











「このぉ…………!!赤西亜紀め………!!めちゃくちゃ火力で……………!!」


ᦓᦔ꠹ᠻᛕᛕᠻᛕ(uuuuuu)ᦔᠻᧁᛕᛕᧁꫝᛕ(OOOOO)ᦔᛕᠻᛕᠻꫝꪮ(OXOXOX)ᦓᛕᧁ᥇꠹ᛕᦔᛕ(OXOXOXOX)ᦔᛕᦔᠻᛕᧁꫝᛕ(MMMM)ᦔꪮᧁꫝꪮꪮᛕ(OXOXOX)ᠻᛕᧁᛕᦔᥴᛕᧁ(AAA)ᦔᛕ᥇ꪀᛕꪀᛕ(EEEEEE)ᠻᛕꪜᛕᧁꫝᛕᥴ(zzzzzzzz)ᧁᛕᧁᛕᛕᠻᛕ(OXOXOX)ꪖꪖᥴᧁᛕᛕᛕ(XXXXXX)ᦓᛕ᥊ᛕꫝꪮ(XOXO)ᦔᛕꪜᛕᛕ᥊᥇ᛕ(XOXOXOXO)ꪖᛕ᥊꠹ᧁ᥇ꫝᛕ(ooooo)


「はっ………………________!!」












༆༆༆༆༆_____BOGOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOoooooooOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO……………!!!!!!______༆༆༆༆༆











「………………………どうだ?」



多元時空錬成術式を併用して、太陽術を気配を感じたピンポイントのところに集中砲火してみたものの………


思ったよりも手応えは無かったな。


全くのゼロってことでもない、が………相手には、そこまでのダメージが及んでいないはず。おそらく、擦り傷程度のものだろう。









_____オォォォォォォォ……………ミチミチミチミチ……………ピキキキキキ……………ミシミシミシミシ………!!_____














(・・・・・・・・・・・破壊された壁とかが、直ってる?自動修復の術式が施されているのか………?)



私と奴が破壊した壁などが誰の術式の影響でも無いはずなのに、ヒビ割れている部分や欠損した部分がみるみるうちに破壊される前の綺麗な状態へと戻っていく。


何かの術式なのか………?にしては、この建物からは術式の気配が感じ取れない。



この建物自体が………生きているようなもの、って………そんなわけは無い、よね?










༆༆༆༆༆_____ギュルルルルォォォォオオオオオオンッ!!!!ガガガガガガガ…………!!!!______༆༆༆༆༆














「[̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅x̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅x̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅c̲̅][̲̅p̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ä̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅e̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]……………"薔薇の花弁よ、私の恨みを持って、奴等の命を剥奪せよ"」

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