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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8271/30671

☣⚣︎༆::::::❮❴❪九十九❫❵❯::::::༆⚣︎☣

「おい、そんなことを言うなって。悲しくなってくるだろ」


「もっと売れてぇな………もっとポイントとブクマが付かないと書籍化までが遠すぎるんだって」


「でも、ブクマ数なら白銀少女戦記よりも低い数値で書籍化とコミカライズ化を確約していて、打ち切りにならずに続刊している作品もあるっぽいよ?」


「えっ?マジで!?何で…………私達には声が掛からないんだ!!文字数がここまでとんでもない事になっていたら、確実に締め日とかも守ってくれそうとかってなるじゃん?ここまでの速筆だったら、出版社側も安心して「コイツならシリーズ化しても大丈夫だろ!!」って認めてくれるもんじゃないの?」


「ただ、速いだけじゃ意味が無いって事じゃないのかな?」


「あー、あなるー」









_____ドォンッ………!!ドォンッ……!!ゴゴゴゴォォォォオオオオオオオ…………!!_____











爆発音が同じフロアから聞こえてきた。


ちゃんと1つのフロア事に誰かしらを配置しているのか。上の方まで一気に駆け上がってもいいんだろうけど、全員を殺しておかないと厄介な事になりそうな………


後、ちゃんと潰せるタイミングで潰しておかないとまとめて掛かってこられた時に敵方の数的有利によって私達が殺されかねない。



急がば回れっていうことですよ。







༆༆༆༆༆_____ヒュォォォォォゥゥウウウウウウウウ………………______༆༆༆༆༆









「今の音……………2階からで、良いのかな?」


「………………す………………殺す…………………ブチコロス……………!!」


(おっ…………なんか、とんでもない殺気が来るぞい………?)











✞✞✞✞✞_____ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!ドォンッ!!_____✞✞✞✞✞












「おふっ………!?」



壁が急に………爆発した………!?


おいおい、ここ、自分達の拠点なんだろ?そんな風に破壊しちゃっていいんですかい?


それで、仮に私達に修繕費を請求されても困るんですよ。……………うん、そんなことはしないと思われる。私達に今突っ込んできている奴には、そんな余裕は無いと見える。










༆༆༆༆༆_____PAKIPAKIPAKIPAKIPAKIPAKIPAKIPAKI……………!!!!!!KIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII………………!!!!!!______༆༆༆༆༆












「S̺͆S̺͆S̺͆S̺͆K̺͆K̺͆d̺͆f̺͆k̺͆k̺͆f̺͆k̺͆f̺͆f̺͆f̺͆o̺͆g̺͆k̺͆g̺͆g̺͆o̺͆g̺͆o̺͆g̺͆g̺͆k̺͆g̺͆z̺͆j̺͆x̺͆j̺͆s̺͆v̺͆j̺͆d̺͆j̺͆f̺͆j̺͆j̺͆f̺͆k̺͆f̺͆f̺͆f̺͆j̺͆j̺͆j̺͆j̺͆f̺͆j̺͆d̺͆d̺͆f̺͆d̺͆f̺͆f̺͆j̺͆f̺͆f̺͆j̺͆d̺͆j̺͆j̺͆d̺͆d̺͆j̺͆j̺͆s̺͆i̺͆d̺͆i̺͆d̺͆d̺͆i̺͆i̺͆d̺͆i̺͆i̺͆i̺͆d̺͆j̺͆j̺͆d̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆d̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆f̺͆k̺͆f̺͆k̺͆k̺͆b̺͆b̺͆b̺͆n̺͆n̺͆g̺͆k̺͆w̺͆k̺͆e̺͆s̺͆k̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆d̺͆k̺͆k̺͆k̺͆k̺͆....i̺͆z̺͆a̺͆n̺͆a̺͆i̺͆z̺͆u̺͆k̺͆i̺͆………!!」

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